2019 年
1/15

 弊社は2019年1月15日より、「RoBoCo Speech(ロボコ・スピーチ) 社会貢献プログラム」による多言語対応音声合成ファイル作成サービスの無償提供を開始いたします。

 

 近年、地震・津波・台風・豪雪・火山の噴火など突発的な自然災害が全国的に発生する中、各地域・各施設において様々な災害対策が講じられています。また、建物火災や交通事故などのトラブル発生時における的確な人命救助措置が各所において必要とされています。

 

 このような状況下、日本語が通じない訪日外国人への災害・事故情報の伝達を速やかに実施することが課題の一つとされていますが、その問題解決に寄与するのが「RoBoCo Speechの社会貢献プログラム」です。

 

 音声合成ソリューションであるRoBoCo Speechを利用し、各地域・各施設に合った外国語の音声案内を作成しておくことにより、災害発生時における外国人への情報発信を潤滑に行うことが可能となります。

 

 弊社は約8年前より、外国人と日本人のコミュニケーションをサポートする多言語コールセンターサービスを提供してまいりました。これから2020年に向けて、さらなる外国人旅行者や在住者の増加が見込まれている中で、より安心して日本を満喫して頂けるよう今回のプログラムを実施する運びとなりました。

 

 今回のプログラム実施により、一人でも多くの安全確保に貢献できれば幸いです。

 

 

【社会貢献プログラムの実施要項】
 ▼対象
  日本全国の公共機関、民間企業

 

 ▼音声ファイル作成の範囲
  自然災害、火災、水難事故、交通安全など、
  外国人を含めて人を災害や事故から守るために有効とされる音声情報

 

 ▼対応言語
  日本語、北京語、米語、韓国語(順次 西語、米西語を追加予定)

 

 ▼実施期間
  2019年1月15日から2019年6月30日まで

 

 ▼ご利用上の注意
  本プログラム実施中に作成された音声データは
  半永久的にご利用頂くことができます。
  但し、社会貢献の趣旨にそぐわない営利を目的とした
  ご利用は禁止しております。

 

 

【RoBoCo Speech(ロボコ・スピーチ)の特徴】
 「RoBoCo Speech」は、入力されたテキスト文章を音声合成し、人の肉声に近い自然なイントネーションの音声ファイルを作成するソリューションです。

 

 専門的な知識を要さず簡単な操作で音声データを生成することができ、施設内放送、映像ナレーション、電話の自動音声応答 等、様々な場面でご利用頂けます。

 

 日本語、北京語、米語、韓国語に対応(2019年1月15日現在)しており、また、抑揚、声の高さ、話速などの細かい調整も可能です。



 

 

【利用している技術】
 「RoBoCo Speech」はソフトバンク株式会社が提供する多言語音声合成ソリューション「Rizbell(リズベル)」の技術を利用しています。
 (※「Rizbell」はソフトバンク株式会社の登録商標です。)



 

 

【問合せ・連絡先】
株式会社テレコメディア
東京都豊島区高田3-37-10
TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200
MAIL:info-teleco@telecomedia.co.jp
URL:https://www.telecomedia.co.jp
担当:営業本部 久米・小林

 


RoBoCo Speech 社会貢献プログラム


 

株式会社テレコメディア
【本社】
〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 ヒルサイドスクウェア
TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200
【徳島センター】
〒770-8055 徳島県徳島市山城町東浜傍示1-1
TEL:088-657-2000 FAX:088-657-2022
代表取締役社長 橋本力哉

4/1

 このたび、弊社は2015年度より受託している徳島県の委託事業となる「外国語コミュニケーションサポート事業」を今年度も引き続き受託いたしました。

 

 本サービスは、徳島県内の事業者を対象に、24時間対応の多言語電話通訳サービスと翻訳サービスを導入することで、更なる増加傾向を見せる外国人旅行者との言葉の壁によるコミュニケーションギャップを解消し、快適な滞在及び観光をサポートするものです。

 

 多言語電話通訳の分野で国内35,000テナントの導入実績を持つテレコメディアが徳島県内の事業者を対象に、外国人旅行者との接客・応対シーンなどにおいては電話を利用した通訳サービスで、お客さまへの的確な案内・誘導などにおいては翻訳サービスで意思疎通の円滑化を図り、スムーズなコミュニケーションを実現いたします。

 

 本サービスにより、外国人旅行者の言葉によるストレスを軽減し、また満足度の向上を図ることで、今後の更なる観光促進に貢献してまいります。

 

【運営期間】 2019年4月1日~2020年3月31日
【対応時間】 24時間
【対象事業者】 事前申請を受付けて承認された徳島県内の事業者

 

翻訳依頼書 【本事業の申込が完了している事業者のみご利用いただけます】 ※ダウンロード
  ⇒ 翻訳依頼書

 

【本サービスのお申込み、お問合せ】
  徳島県商工労働観光部 国際課
  〒770-8570 徳島県徳島市万代町1丁目1番地
  TEL:088-621-2321 FAX:088-621-2851

 

【多言語電話通訳サービスに関するお問合せ、その他お問合せ】
  株式会社テレコメディア 営業本部
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
  TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200
  担当:小林(こばやし)

 


 

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代表取締役社長 橋本力哉

4/1

 このたび、弊社は岡山県の委託事業となる「岡山県多言語コールセンターサービス運営」を今年も引き続き受託いたしました。

 

 本サービスは、岡山県内の登録事業者を対象に、24時間対応の多言語コールセンターサービスを導入することで、近年増加傾向にある訪日外国人旅行者との言葉の壁によるコミュニケーションギャップを解消し、快適な日本国内での滞在及び観光をサポートするものです。

 

 多言語電話通訳の分野で国内35,000テナントの導入実績を持つテレコメディアが岡山県内の観光事業者を対象に、外国人旅行者との接客・応対シーンにおいて、電話を利用した通訳とメール・FAXを利用した翻訳を行うことで意思疎通の円滑化を図り、お客さまへの的確な案内・誘導を実現します。

 

 本サービスにより、外国人旅行者の言葉によるストレスを軽減し、また満足度の向上を図ることで、今後の更なる観光振興の発展に貢献してまいります。

 

【運営期間】 2019年4月1日~2020年3月31日
【対応時間】 24時間
【対象事業者】  登録された岡山県内の宿泊施設、運輸事業者、観光施設、飲食施設、小売店舗、観光関連事業者など
【利用可能言語】[通訳]:英語・中国語・韓国語・タイ語・フランス語
        [翻訳]:英語・中国語(繁体字・簡体字)・韓国語・タイ語・
            フランス語・ドイツ語

 

【多言語コールセンターサービスに関するお問合せ、その他お問合せ】
  株式会社テレコメディア 営業本部 【担当:小林(こばやし)】
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
  TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

 


 

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4/15

 このたび、弊社は株式会社電脳交通(本社:徳島県徳島市川内町、代表取締役社長:近藤 洋祐、以下 電脳交通)と連携して、タクシー配車オペレーティング業務を実施することとなりました。

 

 本業務では、弊社が徳島県内で運営するコールセンターにて、タクシー配車を希望されるお客様からのお電話を受け、電脳交通の配車システムを利用して登録がある複数のタクシーの車両から最適なものを検索し、ドライバーに伝達するというオペレーティングフローの一部を電脳交通と連携し運用を開始いたします。

 

 電脳交通はこれまでコールセンターを自社運営で行って来ましたが、業務拡大の計画から初めてコールセンター業務をアウトソーシングすることになり、弊社はタクシー配車サービス業務を初めて受けることになります。

 

 近年、地方タクシー事業者において安定した乗客の確保と効率的な配車が課題となっており、一方、地域住民においては生活交通の一つとしての有効的なタクシー活用が課題となっています。コールセンター事業と配車システムの連携となる本業務は、それらの課題解決を安定したコールセンターのサービスとして効率化を図るとともに地域経済・地方活性への貢献を果たすことを目的としています。

 

 本業務の実施にあたり、弊社は新規に10席のオペレーティングデスク設置と今後約20名の新規スタッフ確保を行い、また電脳交通は配車システムをコールセンターに実装することにより、運用体制の強化を実現して行きます。

 

 本業務の実施がタクシーの利便性向上へと繋がり、地方交通における二次交通の需要と供給の最適化を実現できれば幸いです。

 

 

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担当:徳島支社 有吉(ありよし)


 

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5/24

 2018年11月28日に開催された全国知事会において、弊社がAIソリューションを提供した徳島県の施策が「住民・事業者視点の行政改革」分野での優秀政策として表彰されました。

 

 2018年3月1日から8月31日までの期間に実施された「AI活用双方向型民泊導入サポート事業」において、民泊に関する手続き方法等の相談やお問い合わせに対してチャットボットで自動応答するFAQサービスを提供。行政サービスの向上や職員負担の軽減など、当事業の有効性が評価され、このたび徳島県が表彰を受けるに至りました。

 

 この結果を励みとし、今後も皆様のお役に立てるサービス提供を続けてまいります。

 

「先進政策バンク 先進政策創造会議 政策個表」(参照先:全国知事会ウェブページ)
  ⇒ http://www.nga.gr.jp/app/seisaku/details/6135/


 

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6/3

 弊社は2019年6月より、T&D保険グループの大同生命保険株式会社様から「多言語通訳コールセンターサービス」を受託しました。

 

 昨今、国内の人手不足を背景に2019年4月から改正入国管理法が施行され、今後益々、外国人従業員の方の増加が見込まれています。大同生命保険様の主要なお客さまである中小企業経営者の皆様においては、外国人従業員の方に対する福利厚生制度のニーズの高まりが予想されます。そのような背景から大同生命保険様では、生命保険申込書等の内容を日本語で理解できない場合でも、外国語で説明しご理解いただくことで、外国人従業員の方が福利厚生のための生命保険にご加入いただける取扱を開始されます。

 

 弊社の多言語通訳コールセンターを導入することにより、大同生命保険様の営業担当者の方が外国語(8ヵ国語)の通訳を介し申込手続等に関するご質問にお答えし、外国人従業員の方が安心してご加入いただくことが可能となります。

 

 

1.サービス内容
①電話通訳サービス
 外国人従業員の方と営業担当者の方が対面時に、通訳コールセンターへ架電し、当社の通訳オペレーターが電話回線を介し両者の会話を通訳

 

②メール翻訳
 ご加入後の契約内容等に関するメールによるご質問やご返信内容を翻訳

 

2.対象言語
 8ヵ国語(外国人労働者数上位8ヵ国の言語)
  中国語、ベトナム語、フィリピノ語、ポルトガル語、
  ネパール語、韓国語、英語、スペイン語


 

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8/19

 このたび、弊社は株式会社レトリバ(本社:東京都新宿区、代表取締役:河原一哉、以下レトリバ)とコールセンター向けAIソリューションの販売パートナー契約を締結しました。

 

 本件により、弊社がこれまで培ってきたコールセンター運営基盤と、レトリバが提供する自然言語処理・機械学習を基盤とするシステムを融合したソリューションの提供が可能となります。

 

<主なレトリバのソリューション>

【Talk Coordinator】
 通話中の回答支援から通話後の後処理支援まで、コミュニケーションを支援するAIソリューションであり、オペレーターの課題をトータルに解決します。

 

【Answer Finder】
 顧客の問い合わせに対し、FAQ等のナレッジから回答候補を検索するAIソリューションであり、オペレーター業務の効率・品質向上につながることが期待できます。

 

【Predictor】
 顧客の問い合わせ情報の中から、顧客志向の製品やサービスの提供を行うための重要なデータを探し出し、テキスト文書を自動分類するAIソリューションであり、顧客の声からサービス改善・品質向上につながることが期待できます。

 

<レトリバのソリューション活用による効果>

1.コールセンターニーズの多様化に伴い、オペレーターに効率的なナレッジ吸収が求められる中、レトリバソリューションの活用によりナレッジマネジメントの効率化を図るとともに、オペレーター業務の品質向上を実現します。

 

2.カスタマーサポート部門に寄せられるお客様からの声、アンケート結果、コールセンターに集約される通話テキスト等の情報をレトリバソリューションの活用により分析することで、効率的に品質改善の素材として活用することができます。

 

3.弊社が有する電話オペレーター向けの評価・教育等のノウハウをレトリバの技術と組み合わせてソリューション化することにより、コールセンター運営のサポートを実現します。

 

 レトリバと共にソリューションを提供することで、より価値の高いサービス提供を目指し、お客様企業のビジネスにおける課題解決を図るとともに、一段上の企業価値創造に寄与いたします。

 

<レトリバについて>
 株式会社レトリバは「お客様の課題を最先端の技術で解決する」をミッションとして、多様なソフトウェアを開発・提供している企業です。自然言語処理、機械学習、深層学習をコアテクノロジーとしてコールセンターのお問い合わせ分析、回答支援などを行うソリューションを展開しています。


 

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8/26

 弊社は、箱根カントリー倶楽部(本社:神奈川県足柄下郡、理事長:細川 護熙)で2019年8月26日(月)より開催されるAPGC主催のゴルフ国際大会「APGC Junior Championship Mitsubishi Corporation Cup 2019」にて、ボランティアとして海外からのお問い合わせや現地での外国人対応における多言語通訳を行い、大会期間中の運営をサポートします。

 

◆大会開催概要
開催期間:2019年8月26日(月)~30日(金)
主 催 :アジア太平洋ゴルフ連盟(APGC)
参加人数:プレーヤー64名、その他コーチ・キャプテン25名ほど
参加国数:18ヶ国

 

◆大会の歴史
 1962年に川奈ホテルゴルフコースで世界アマチュアゴルフチーム選手権が行われた際、フィリピンのマニュエル・ディンド・ ゴンザレス氏が日本、台湾、フィリピンの3ヶ国間での対抗戦の提案をし、当時のJGA(日本ゴルフ協会)副会長である野村 駿吉氏と台湾の代表者が協議した結果、翌1963年にフィリピンにて3ヶ国による第1回アジアアマチュアゴルフチーム選手権が開催されたことが発端です。
 それを機にアジア太平洋地域のゴルフの普及と発展を目的とし、総括機関としてAPGCが発足いたしました。

 

◆APGCの目的
・アジア太平洋地域の加盟団体並びに世界の代表団体とゴルフを通じてフレンドシップを深める
・国際ゴルフ連盟(IGF)とも連携し、加盟の国と地域のゴルフの発展を促す
・R&AならびにUSGAの定めるゴルフ規則が、加盟の国と地域で遵守されるよう促す

 

◆加盟団体(41団体)
オーストラリア、アメリカ領サモア、バーレーン、バングラデシュ、ブータン、カンボジア、中国、台湾、クック諸島、フィジー、グアム、香港、インド、インドネシア、イラン、イラク、日本、ヨルダン、韓国、キリギスタン、ラオス、レバノン、マカオ、マレーシア、モンゴル、ミャンマー、ネパール、ニュージーランド、オマーン、パキスタン、パプアニューギニア、フィリピン、カタール、サモア、サウジアラビア、シンガポール、ソロモン、スリランカ、タイ、アラブ首長国連邦、ベトナム

 

【多言語通訳コールセンターとは】
▼有人の通訳オペレーターによる通訳サービス
・コールセンターを通じ電話による遠隔通訳を提供
・外国人の方との対面時やお電話が入電した際の3地点による通訳対応が可能
・自動翻訳機では困難な専門用語など固有名詞が頻出する業界などで活用
・銀行、保険、航空、鉄道、医療等の専門業界から小売、サービスの対面接客まで対応

 

▼ 提供概要
・24時間365日稼働
・18ヵ国語対応で訪日外国人観光客から外国人居住者まで幅広くカバー
「対応言語」
英語・中国語(北京語)・韓国語・タイ語・ベトナム語・モンゴル語・
インドネシア語・マレー語・タガログ語・ネパール語・ミャンマー語・
クメール語・ポルトガル語・スペイン語・ドイツ語・フランス語・
イタリア語・ロシア語

 

▼テレコメディア多言語通訳コールセンターご紹介サイト
https://www.telecomedia.co.jp/multilingual_lp

 

 

【本リリースに関するお問合せ先】
株式会社テレコメディア 営業本部 【担当:花田(はなだ)】
〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
E-mail:info@telecomedia.co.jp
TEL:03-5952-2000


 

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代表取締役社長 橋本力哉

9/1

 弊社は、2019年9月1日(日)に徳島県の小勝緑地(阿南市)で開催される徳島県総合防災訓練に参加し、多言語対応の災害情報発信システムの実証実験を実施します。

 

 近年、突発的な自然災害が全国的に発生する中、各地域・各施設において様々な災害対策が講じられていますが、日本語が通じない外国人への災害情報の伝達が課題の一つとされています。今回の実証実験では、日本人はもちろん、年々増加している訪日及び在住外国人への災害情報発信を想定し、日本語、英語、中国語、韓国語の4ヶ国語で実施することにより、課題解決に向けた有用性を検証します。

 

 弊社は約9年前より、外国人とのコミュニケーションの一助を担う多言語コールセンターサービスを官公庁、観光協会、鉄道、航空、金融機関、保険、警備、商業施設、百貨店、飲食施設、宿泊施設、タクシー、不動産賃貸、士業法人など約300企業(施設)、35,000箇所に導入しています。これから2020年に向けて、さらなる外国人の増加が見込まれている中で、より安心して日本に滞在して頂けるよう従来のコールセンターサービスにCPaaS※1を取り入れた社会貢献に取り組んでまいります。

 

<災害情報発信システムについて>
 今回の災害情報発信システムは、Vonage Japan合同会社(本社:東京都中央区、日本担当統括責任者:西村哲郎)の提供するNexmo, The Vonage API Platformを活用します。

 

当システムの主な特長は以下の通りです
 1.世界100ヶ国以上、350の通信キャリアに対応することが可能
 2.多言語対応で任意の言語を選択可能
 3.SMS以外に電話、メール、SNS※3など様々なチャネルで通知可能

 

ご参考:情報発信フロー

 

<登録から情報発信までの流れ>
 1.利用者はQRコードを読み取ることで、登録サイトにアクセス
 2.携帯電話番号、希望言語、登録期間を入力、テスト通知を受信し登録完了
 3.災害が発生した場合、登録された携帯電話番号のSMS※2へ災害情報を通知

 

ご参考:登録フロー

 

【Vonageについて】
 Vonage(NYSE:VG)は、ビジネスコミュニケーションの形を再定義します。Vonageは、企業が完全統合型ユニファイドコミュニケーション、コンタクトセンター、および通信 API ソリューションを使用し、ビジネスを推進向上する支援をしています。Vonageは、技術ディスラプターとしてのルーツに忠実に、企業がより良いビジネス成果を生み出すため通信方法を変革するテクノロジーを採用しました。企業は、マイクロサービスベースのアーキテクチャ上に構築された Vonage の完全統合されたクラウド通信プラットフォームで、メッセージング、チャット、ソーシャルメディア、ビデオ、音声通話を含むすべてのチャネルにわたるインテリジェントインタラクションを使用して、生産性の高いコラボレーションにより、効率的にお客様を引き込むことができます。Vonage の API プラットフォームである Nexmo は、音声通話、メッセージ送受信、電話番号認証サービス用のツールを提供しています。開発者はこれらのツールを使用し、プログラム可能な通信手段を世界規模でモバイルアプリやウェブサイト、業務システムに組み込むことができます。Vonage Holdings Corp. は、ニュージャージー州ホルムデルに本社を置き、米国、ヨーロッパ、アジア、イスラエルに支店があります。
(URL:https://www.vonage.com/business

 

※1 CPaaS=Communications Platform as a Service
※2 SMS=Short Message Service
※3 SNS=Social Network Service

 

【本件に関する問合せ・連絡先】
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担当:営業本部 久米・小林


 

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代表取締役社長 橋本力哉

9/10

 このたび、弊社は徳島県の委託事業となる「多言語通訳サービスによる外国人労働相談サポート事業」を受託いたしました。

 

 本事業は、徳島県内に在住している外国人や定住を希望する外国人を対象として、多言語通訳サービスを活用した労働相談窓口を設置して支援を行うことで、多様な外国人材が集まることを目的としており、弊社は多言語相談窓口において通訳が必要となる場面で映像と音声を介した通訳サービスを提供いたします。

 

 訪日目的の多様化に伴い定住や就労を希望される外国人が増加する中、円滑なコミュニケーションを図るために弊社サービスが寄与できれば幸いです。

 

 

【本件に関するお問い合わせ】
 株式会社テレコメディア 営業本部 【担当:小林(こばやし)】
 〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
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代表取締役社長 橋本力哉

9/27

 このたび弊社は、株式会社FRONTEO(本社:東京都港区、代表取締役社長:守本 正宏)とパートナー契約を締結し、FRONTEOが独自開発した自然言語処理AIエンジン「KIBIT」を提供開始することとなりました。「KIBIT」を活用することで、お客様のビジネスにおける業務効率化、生産性向上を推進し、企業価値の創造に貢献していきます。

 

 弊社は、企業とその先にいるお客様との直接的かつ重要なコミュニケーションの接点となるコールセンター・テレマーケティングサービスの提供を主要事業としており、一般企業から官公庁、地方公共団体までの幅広い業界で、長年にわたり強固なビジネスを展開しています。

 

 今回のパートナー契約により、自社のサービスや製品と掛け合わせてFRONTEOの「KIBIT」を活用することで、より価値の高いサービスを提供し、お客様企業のコールセンター業務だけでなく、他業務における業務効率化や生産性向上などビジネスの課題解決を推進します。

 

 具体的には、自然言語解析を得意とするAIエンジン「KIBIT」を用いて、以下のような課題解決を支援します。
 ●カスタマーサポート部門に寄せられるお客様の声の分析や活用
 ●人事部門におけるエントリーシート解析など採用選考や、社員との面談記録の解析による離職予兆検知、人事評価
 ●情報セキュリティにおける情報漏えいなどのリスク検知と予防、対策
 ●法務部門におけるコンプライアンスチェックの強化
このほか、テキストデータがあれば、上記以外にもお客様のニーズに合わせてさまざまなAI活用法を提供することが可能です。

 

 「KIBIT」は、テキスト解析においてキーワードに頼らず、専門家や業務熟練者が備える“暗黙知”を再現した独自の機械学習アルゴリズムを用いた人工知能です。高い自然言語処理技術を持ち、少量の教師データで短時間での高精度な解析が可能です。

 

<FRONTEO 代表取締役社長 守本正宏のコメント>
 FRONTEOは、コールセンター事業で多くの実績を持つテレコメディアとのパートナー契約により、さらに幅広いお客様層へ「KIBIT」の活用が拡大することを願っています。「KIBIT」は、180社以上のお客様企業に導入されており、数多くのコールセンターでも活用されています。FRONTEOは、これまで培ってきた導入・運用ノウハウを活かし、両社のビジネス拡大を推進していきます。

 

<テレコメディア 代表取締役社長 橋本力哉のコメント>
 弊社は、高い自然言語処理技術と運用定着ノウハウを持つFRONTEOとパートナー契約を締結することで、多種多様なデータが集まるコールセンターにおいて、より有効的なVOC (Voice of Customer:お客様の声)の活用方法やコールセンター以外の分野においても、お客様企業に対してAIによる新たなビジネスの付加価値を提供し、お客様の課題解決およびビジネスの発展に今まで以上に貢献できることを喜ばしく思います。今後は、弊社の強みである“人によるサービス”と“AIによる新たな可能性”を融合させることで、より高品質なコールセンターサービスの提供を目指していきます。

 

【株式会社FRONTEO について】
 株式会社FRONTEOは、独自開発の人工知能エンジン「KIBIT」により、ビッグデータなどの情報解析を支援するデータ解析企業です。国際訴訟などに必要な電子データの証拠保全と調査・分析を行うeディスカバリ(電子証拠開示)や、デジタルフォレンジック調査を支援する企業として 2003年8月に設立。自社開発のデータ解析プラットフォーム「Lit i View(リット・アイ・ビュー)」、日・中・韓・英の複数言語に対応した「Predictive Coding(プレディクティブ・コーディング)」技術などを駆使し、企業に訴訟対策支援を提供しています。このリーガル事業で培われ、発展した「KIBIT」を始めとする独自の人工知能関連技術は、専門家の経験や勘などの「暗黙知」を学び、人の思考の解析から、未来の行動の予測を実現します。ヘルスケアやビジネスインテリジェンスなどの領域に展開し、FinTechやRegTechに加え、「働き方改革」でも実績をあげています。2007 年6月26日東証マザーズ、2013年5月16日NASDAQ上場。資本金2,559,206千円(2019年3月31日 現在)。2016年7月1日付けで株式会社UBICより現在の社名に変更しております。
ホームページ:http://www.fronteo.com/

 

 

【本件に関するお問い合わせ】
 株式会社テレコメディア 営業本部 小林(こばやし)
 〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
 TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200
 E-MAIL:info-teleco@telecomedia.co.jp


 

株式会社テレコメディア

【本社】
〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 ヒルサイドスクウェア
TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

【徳島センター】
〒770-8055 徳島県徳島市山城町東浜傍示1-1
TEL:088-657-2000 FAX:088-657-2022

代表取締役社長 橋本力哉

2018 年
3/1

2018年3月1日

  

株式会社テレコメディア(本社:東京都豊島区、代表取締役社長 橋本 力哉)とソフトバンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO 宮内 謙)は連携して徳島県ホームページからアクセスできる民泊に関するお問い合わせおよび申請手続きをサポートするAI搭載民泊申請システムを開発し、採用されましたのでお知らせします。

 

2018年6月の住宅宿泊事業法(民泊新法)施行に向けて民泊への期待が拡大するなか、民泊の知識を学びたいという方から民泊申請の意思があるという方までを幅広くサポートできるよう、ユーザビリティーの向上を目的とする仕組みを実現しました。

 

<システムのポイント>

●ポイント1 【AIを活用したFAQ】

民泊に関して幅広く寄せられるお問い合わせや相談に対し、自然言語処理を活用した双方向の対話型AI FAQシステムにて自動応対します。

 

●ポイント2 【申請手続きを簡素化】

民泊申請の際に生じる複雑な行政手続きを申請者の属性に応じて的確に案内することで民泊導入の促進を図ります。

 

上記により、民泊に関するお問い合わせや相談に対話型AI FAQシステムで自動対応することができ、また、徳島県での民泊の申請手続きに関しても本システムで対応することができるため、情報をわかりやすく利用者へご案内し複雑な手続きを簡素化することができます。

 

<申請者属性に合わせた行政手続き案内>

申請者の属性を判定することで必要な情報に正確にたどり着くことが可能になり、行政手続きの案内までをワンストップで実現します。

 

<自然言語処理を活用したFAQシステム>

自然言語処理機能を備えたチャットボットを通じ瞬時に返答を行います。また、1文字入力するとその先の変換候補を提示する「サジェスト機能」、利用者の質問意図を深掘りしていく「聞き返し機能」を実装することで目的の回答に速やかに誘導します。

 

本システムはソフトバンク株式会社が提供する対話型AI FAQエンジンである「APTWARE(アプトウェア)」を利用し、テレコメディアは導入・運用のコンサルテーション、AI FAQコンテンツのデータ生成、システムデザインを担当しました。

「APTWARE」の詳細はこちら(https://rizbell.jp/index.html)をご覧ください。

 

AI FAQシステムでは毎日24時間システムが稼働し、さまざまな質問に答えていきます。日々システムが進化して行くため、いち早く導入をすることで利用者がどのような関心を持っているのかという事がナレッジとして蓄積され、さらに充実したAI FAQへと成長していきます。

 

2017年度中の実施期間

2018年3月1日(木)~3月31日(土)

 

サイトURL

徳島県HP内専用サイト:「徳島で!民泊はじめてみる?!」

(URL:https://tokushima-minpaku-ai.jp/

 

<画面イメージ>

 

 

 

 

 

【問合せ・連絡先】
株式会社テレコメディア
東京都豊島区高田3-37-10

https://www.telecomedia.co.jp/
担当:営業部 久米・小林(TEL:03-5952-2000)

 


チャットボット、chatbot、bot


 

株式会社テレコメディア

【本社】
〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 ヒルサイドスクウェア
TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

【徳島センター】
〒770-8055 徳島県徳島市山城町東浜傍示1-1
TEL:088-657-2000 FAX:088-657-2022

3/22

弊社で勤務する障害者の方についてその働く場を広げる取り組みが毎日新聞で紹介されました。
これからも働きやすい職場づくりについて取り組んでまいります。

<毎日新聞サイト>
https://mainichi.jp/articles/20180318/ddm/016/100/043000c

4/1

このたび、弊社は平成27年度より受託している徳島県の委託事業となる「外国語コミュニケーションサポート事業」を今年度も引き続き受託いたしました。

本サービスは、徳島県内の事業者を対象に、24時間対応の多言語電話通訳サービスと翻訳サービスを導入することで、更なる増加傾向を見せる外国人旅行者との言葉の壁によるコミュニケーションギャップを解消し、快適な滞在及び観光をサポートするものです。

多言語電話通訳の分野で国内30,000テナントの導入実績を持つテレコメディアが徳島県内の事業者を対象に、外国人旅行者との接客・応対シーンなどにおいては電話を利用した通訳サービスで、お客さまへの的確な案内・誘導などにおいては翻訳サービスで意思疎通の円滑化を図り、スムーズなコミュニケーションを実現いたします。

本サービスにより、外国人旅行者の言葉によるストレスを軽減し、また満足度の向上を図ることで、今後の更なる観光促進に貢献してまいります。

 

【運営期間】 平成30年4月1日~平成31年3月31日
【対応時間】 24時間
【対象事業者】 事前申請を受付けて承認された徳島県内の事業者

 

翻訳依頼書 【本事業の申込が完了している事業者のみご利用いただけます】 ※ダウンロード
  ⇒ 翻訳依頼書

 

【本サービスのお申込み、お問合せ】
  徳島県商工労働観光部 国際課
  〒770-8570 徳島県徳島市万代町1丁目1番地
  TEL:088-621-2321 FAX:088-621-2851

 

【多言語電話通訳サービスに関するお問合せ、その他お問合せ】
  株式会社テレコメディア 営業本部
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
  TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200
  担当:小林(こばやし)、幸(ゆき)

 


 

株式会社テレコメディア

【本社】
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【徳島センター】
〒770-8055 徳島県徳島市山城町東浜傍示1-1
TEL:088-657-2000 FAX:088-657-2022

代表取締役社長 橋本力哉

4/1

このたび台東区よりタブレット端末を利用したテレビ電話通訳サービスを受託いたしました。
通訳を必要とする来庁者に対し、タブレット端末を利用した通訳システムを用い、来庁者・職員・弊社通訳オペレーターによる映像と音声を介した三者間通訳を行います。
本業務により、各窓口における案内業務・相談業務での円滑な対応を支援いたします。

 

【運営期間】
 平成30年4月1日 ~ 平成31年3月31日

 

【多言語電話通訳サービスに関するお問合せ】
  株式会社テレコメディア 営業本部
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
  TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200
  担当:幸(ゆき)、花田(はなだ)


 

株式会社テレコメディア

【本社】
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【徳島センター】
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代表取締役社長 橋本力哉

4/2

 

みなさんご入社おめでとうございます。
元気で一人も欠けることなく全員が今日この日を無事に迎えられたことを本当に嬉しく思います。

 

いよいよ今日からテレコメディアの仲間として頑張って貰う日を迎えました。心から歓迎します。

 

みなさんここへ来るまでご両親や親族、学校の先生など、色々な方とのご縁と後押しがあったと思います。ぜひ感謝の気持ちをもっていただきたいと思います。

今日この日を迎えるにあたってご自身で想っている強い想いをぜひ忘れないようにして欲しいと思います。入社をするにあたり悩んだ人、入社をすぐに決めた人、いろいろだと思います。生まれてから今日の入社にいたるまでの数十年間、色々な方にお世話になって本日晴れて社会人のデビューを果たしました。そのお世話になってきた方々へ良い報告ができるよう頑張って欲しいと思います。

 

社会に出るとこれまでと違い様々な価値観の人と出会います。色々な人とのこれからの出会いはすべて自分自身の成長の為と思ってください。これからの社会人人生で厳しいこと、辛いこともあるとは思いますがスポーツのトレーニングと同じように鍛えた分だけ、その経験の分だけ成長する、そう考えて元気に進んでいって欲しいと思います。

 

今日はみなさんにとって大切にしてもらいたい4つのお話しをさせて頂きます。

 
<経営理念の理解を深める>
1つ目は、経営理念の理解を深めるということです。
経営理念とは、良い会社を目指すために私たちが常に意識して行動していく基となるものです。
強い会社、あたたかい会社、まとまりのある会社になっていくために、そして皆が同じ方向に向かって進んでいくために、テレコメディアの全従業員が心の中で常に意識をしていく一番大切なことです。

テレコメディアの最も基本となる共通の理念です。普遍的、絶対に変わらない会社の理念を皆さん常に頭の中に入れておいて、悩んだときは、この理念に立ち返って行動して行って欲しいと思います。

 

1.【時代の変化を敏感に捉え、必ず社会の役に立つ存在であること】
人の役に立つこと、お客さまのお役に立つこと、社会の役に立つこと、全てにおいて役に立つために、努力していくことがとても大切です。時代の変化を敏感に捉えて、社会の役に立つ会社であるということを常に意識しながら仕事をして頂きたいと思います。

 

2.【常に学ぶ姿勢を持ち、常識にとらわれず創意工夫により質の高い独自の商品開発を行うこと】
テレコメディアは人が全てと言えるような会社です。一人一人がテレコメディアという会社を作っていますので、その一人一人が独自の工夫や努力を重ねて作り出す商品やサービスが会社の礎となっていきます。

ぜひみなさん一人一人が個性を活かして、長所を伸ばして、質の高い仕事をしてお客様のお役に立てること、そして自分自身の成長を実感していくことが大切です。

 

3.【お客さまの声に耳をかたむけ、さらにその期待を上回ることによって信頼を得ること】
期待を上回ることは非常に難しいことです。ありがとうと言われることはその相手から期待を上回るからこそ頂ける言葉だと思います。自分自身の中でどうしたら期待を上回れるかしっかりと考え抜いていって欲しいと思います。人間性を高めお客様の言うことをしっかりと聞き、その期待を上回るようなサービスを作って頂きお客様の信頼を得て欲しいと思います。

 

4.【情熱を持って自らの業務を徹底的に追求することにより、全社員が豊かになること】
これは究極の最後の目指すゴールです。三十余年にわたり続いてきているテレコメディアの経営理念。私たちはこれを永遠に追い続けていきます。豊かさに上限はありません。お金の面、心の面、そして自分自身の人生のやりがいも含めてあらゆる面で豊かになっていく、そこを目指していきましょうという内容です。

これから仕事をしていく中で色々なことが起きると思いますが、常にこの経営理念というものに立ち返って頂き、その言葉に沿った行動ができているかということを意識しながらより良い会社の構築を共に目指し、皆さんと一緒に豊かになっていきたいと思っています。

 

<強みを活かす>
2つ目は、強みを活かすということです。
一人一人長所や短所があると思います。これからの時代は様々な価値観が大切になってきます。

その中で長所をしっかりと伸ばしていけるような環境を作っていきたいと思いますし、皆さんもぜひ自分の得意なところを伸ばしてください。

 

良いところを伸ばしていく、そうした環境づくりに、私も一生懸命取り組みます。とにかく自分自身の良いところを伸ばしてください。

 

一人一人がしっかりと存在感を示し、なくてはならない存在になっていって欲しいと思います。

そして何より自己成長のために強みをどんどん磨いてください。私も、最大限、皆さんの自己成長を促していきたいと思っています。

 

<コミュニケーション>
3つ目は、コミュニケーションの重要性についてです。
コミュニケーションとは双方向で色々な意思疎通をするということです。「テレコメディア」という社名は「テレ」+「コ」+「メディア」という3つの言葉からできています。
「テレ」は通信、「メディア」は媒体、そして真ん中に入っている「コ」というのはコミュニケーションの「コ」です。テレの通信とメディアの媒体、それをコミュニケーションでつないでいく。
コミュニケーションをとっていくことは非常に大切なことだと思っています。
みなさんもできるだけ意識をして積極的に自分から色々なことを発信して、人とコミュニケーションがとれるように意識して頂きたいと思います。
コミュニケーションは一方通行では駄目です。必ず相手から帰ってきてコミュニケーションが成り立ちます。発信するだけでも駄目、受け取るだけでも駄目、常に双方向であるからこそコミュニケーションが成立します。
最初は受け取ることが多いかもしれません。でも自分の感じていること、思っていることを発信していきましょう。相手とキャッチボールすることを意識して下さい。
そうすることでコミュニケーションは更に活発になっていきます。
ぜひ双方向のキャッチボールのコミュニケーションを意識して欲しいと思います。

 

<ルール・コンプライアンス遵守を徹底する>
最後の4つ目は、ルールやコンプライアンス、決められたことをしっかり守っていくということです。みなさんは今テレコメディアという船に乗りました。その中でだれか一人でもルールに背いてしまったりあるいは自分の為だけに何かをしてしまったりするとたった一人の行いによって船は止まってしまいます。もしかしたら沈没してしまうかもしれません。40年かけて創ってきたこのテレコメディアの会社というブランド、文化、信頼、信用、看板を穢してしまうことになりかねません。会社とは目に見える売上や利益という数字もありますが、これまで培って築き上げた目に見えない信用、文化、風土が会社にはあります。これは、テレコメディアの本当の宝物です。それは一朝一夕に作り上げられるものではありません。

色々と迷うこともあるかもしれませんが、もしシロかクロかグレーかで迷うようなことがあれば、クロやグレーを選ばずに必ずシロを選択してください。
そのこれまで作り上げてきたものを我々は何としてでも守っていかなくてはなりません。そして培ってきた目に見えない大きな財産を崩さぬよう守っていきたいと思います。
常に自分の中で正義感を持って行動していくことで、あらゆる場面で自信をもって人と接することができるようになりますし、人間としても魅力的になっていきます。

 

今日は改めて本当におめでとうございました。これからどうぞよろしくお願いします。

 

皆さんの活躍を心から期待して私の挨拶とさせて頂きます。

平成30年4月2日 代表取締役社長 橋本 力哉

 

 

4/17

徳島県の阿波おどりに関するさまざまな質問に対してAI活用FAQシステムが自動応答する「阿波おどりAIコンシェルジュ」が2017年の夏に実証実験として公開され、弊社が本件の開発・運営に携わりました。

 

このたび、地方自治情報誌 J-LISの誌面において、AIを活用した徳島県の事例として当システムが紹介されました。

 

【掲載誌】地方自治情報誌 月刊J-LIS(平成30年4月号)

 


チャットボット、chatbot、bot

5/23

“伝統的かつ歴史的な建物の中で運営するコールセンターとして徳島県発、日本初の歴史的な第一歩を踏み出します“

 

うだつの町並みで知られる徳島県美馬市脇町の旧美馬市立脇町図書館が様々な最新の機能を携えて全館リニューアルし、この度「テレコメディアふるさとコールセンター®美馬・うだつ」として新規開所いたします。今回の開所は徳島県内5カ所目のコールセンターとなります。重要伝統的建造物群保存地区地域にある中でのコールセンター開設は、徳島県発、日本初の歴史的な第一歩と自負しています。

 

歴史的な建造物の中で運営するコールセンターではこれまでテレコメディアが大切にしてきた、おもてなしの心で溢れる電話応対は勿論、最先端のITインフラを駆使し機能的で従業員が働きやすいコールセンターづくりを目指しております。

 

又、美馬市と協調して当社が全国展開しているインバウンド向け映像通訳サービスを無料で提供していきます。外国人観光客の観光案内に対応が出来る「テレコメディア多言語ラウンジ」を併設し、東京本社にある当社の多言語コールセンターとオンラインでつながった映像通訳を5か国語(英語、中国語、韓国語、ロシア語、タイ語)でどなたにもご利用いただけます。

また、美馬市民の皆さまの共同ラウンジスペースを今後、お洒落なカフェテリアスペースとして整備してまいります。

 

当社は、20049月に徳島県、徳島市の企業誘致を受け徳島県情報通信企業誘致第一号としてコールセンターを徳島市沖浜に開設。本年には徳島県でのコールセンター業務の運営が14年目を迎え徳島県内の誘致された企業コールセンターとしては最長となりました。

又、現在徳島県内の当社での雇用者数は700名近くとなり、県内最大級規模のコールセンターとなりました。

 

徳島県内でのテレコメディアの拠点は、当社が最初にふるさとコールセンター®(サテライトコールセンター)と位置づけた県南の美波町をはじめ、東みよし町、板野町、そして今回の美馬市脇町での開所で全県地域の5拠点にセンターが設立されたことになります。これまで以上に地域に寄り添い働き手に歩み寄ったコールセンターづくりをこれからも推進してまいります。

今後、当社は美馬市を中心とした採用を積極的に行いながら、100名の体制を目指すとともに将来的には200名体制の実現の為に雇用促進をしていきます。

個人個人の働き方(ワークライフバランス)を重視し、気軽に従業員が相談の出来る環境も整えてまいります。

 

【テレコメディアの地域密着型“ふるさとコールセンター®

新拠点のふるさとコールセンター®美馬・うだつは、徳島県、美馬市の企業誘致の支援を受けて美馬市内へ開設。地元を中心に雇用を続けていくことで、地域に密着したコールセンターの構築を目指します。テレコメディアの県内各ふるさとコールセンター®が地域創生の役割を持ちながら当社としても社会にとっても重要な拠点となるように努めてまいります。

 

これからのコールセンター運営の目標を「従業員が豊かな将来を夢みられる企業づくり」として掲げてまいります。

 

【2018年5月23日に新規開設する事業所について】

業務開始日:2018年5月23日(水)

名   称:株式会社テレコメディア ふるさとコールセンター®美馬・うだつ

住   所:美馬市脇町大字脇町154番地の1(旧美馬市立脇町図書館内)

 

【お問い合わせ先】

株式会社テレコメディア 徳島支社 支社長 有吉 栄治郎

住  所:7708055徳島市山城町東浜傍示11徳島工芸村内

連 絡 先:0886572000(支社代表)

営業時間:平日9:001800

5/25

このたび開所した弊社運営のふるさとコールセンター®美馬・うだつに関する記事が掲載されました。
これまで以上に地域に寄り添い働き手に歩み寄れるコールセンターづくりを推進してまいります。

 

▼NHK NEWS WEB▼
うだつの町並みにコールセンター

▼NNN全国ニュース▼
うだつの町並みにコールセンター

▼ふるさとコールセンター®美馬・うだつについてはこちら▼
徳島県美馬市脇町のうだつの町並みに新コールセンターを開設

 


株式会社テレコメディア

【本社】
〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 ヒルサイドスクウェア
TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

【徳島センター】
〒770-8055 徳島県徳島市山城町東浜傍示1-1
TEL:088-657-2000 FAX:088-657-2022

5/28

このたび、東京都板橋区に「ご近所コールセンター西台」を開設いたしました。
地元の方が集いやすく働きやすい東京での新しいセンターとして30席規模での運営を開始いたします。
研修制度の充実、くるみんマークやえるぼしマークの認定取得をしている弊社ならではの取り組みは勿論のこと、地元採用のスタッフを中心に、地域に根ざし、地域と共に歩むコールセンターとして、今後もスタッフ一同心機一転精進してまいります。

 

名称:ご近所コールセンター西台

場所:〒175-0082 東京都板橋区高島平1-56-2

 


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6/1

このたび、弊社は岡山県の委託事業となる「岡山県多言語コールセンターサービス運営」を昨年に引き続き受託いたしました。

本サービスは、近年増加傾向にある訪日外国人旅行者を対象に、登録された県内事業者に24時間対応の多言語コールセンターサービスを導入することで、言葉の壁によるコミュニケーションギャップを解消し、快適な日本国内での滞在及び観光をサポートするものです。

多言語電話通訳の分野で国内30,000テナントの導入実績を持つテレコメディアが岡山県内の観光事業者を対象に、外国人旅行者との接客・応対シーンにおいて、電話を利用した通訳とメール・FAXを利用した翻訳を行うことで意思疎通の円滑化を図り、お客さまへの的確な案内・誘導を実現します。

本サービスにより、外国人旅行者の言葉によるストレスを軽減し、また満足度の向上を図ることで、今後の更なる観光振興の発展に貢献してまいります。

 

【運営期間】 平成30年4月1日~平成31年3月31日
【対応時間】 24時間
【対象事業者】  登録された岡山県内の宿泊施設、運輸事業者、観光施設、飲食施設、小売店舗、観光関連事業者など
【利用可能言語】[通訳]:英語・中国語・韓国語・タイ語NEW・フランス語NEW
        [翻訳]:英語・中国語(繁体字・簡体字)・韓国語・タイ語・
            フランス語・ドイツ語NEW

            (※NEW 2018年6月1日より追加)

 

利用申込書 ※ダウンロード
  ⇒ 利用申込書

 

募集チラシ
  ⇒ 募集チラシ

 

岡山県観光課ホームページ
  ⇒ 岡山県多言語コールセンターの開設について

 

翻訳依頼書 【本サービスの登録が完了している事業者のみご利用いただけます】 ※ダウンロード
  ⇒ 翻訳依頼書

 

【本サービスのお申込み、お問合せ】
  岡山県多言語コールセンター事務局
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 株式会社テレコメディア内
  TEL:03-5952-2514 FAX:03-5952-2200
  E-mail:tagengo.okayama@www.telecomedia.co.jp

 

【多言語コールセンターサービスに関するお問合せ、その他お問合せ】
  株式会社テレコメディア 営業本部 【担当:小林(こばやし)】
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
  TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

 


 

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代表取締役社長 橋本力哉

6/20

平成30年6月20日

 

このたび弊社が運営するドコモショップ志村坂上店が移転オープンいたしました。
場所は都営三田線:志村坂上駅を出てすぐの国道17号(中山道)沿いに位置しています。

 

売場面積の拡大や、店内設備・レイアウトの充実など、これまで以上にお客様が足を運びやすく利用しやすい店舗となりました。
今後も皆様により愛され親しまれる店舗を目指し、スタッフ一同心機一転精進して参ります。
お近くにお越しの際には、どうぞお気軽にお立ち寄り下さい。

 

【住所】〒174-0056 東京都板橋区志村1-12-1 オーロラハイツ1階
    (グーグルマップで表示する)
【TEL】0120-590-068


 

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代表取締役社長 橋本力哉

7/2

このたび、徳島県警察より「振り込め詐欺被害防止コールセンター」業務を受託し2018年7月1日より運用を開始いたしました。 当事業は、近年増加している特殊詐欺に対し徳島県警察と民間企業が協力して被害防止を目指すもので、弊社から徳島県内の一般家庭に架電し、特殊詐欺の手口や対策法を説明することで注意喚起を促します。

 

【ご参考】

 徳島県警察ホームページ
  ⇒ 「振り込め詐欺被害防止コールセンター」運用開始

◆NHK NEWS WEB

  ⇒詐欺防止へコールセンター開設

 


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7/24

このたび、観光庁が調査を実施した「多言語コールセンターの実態調査」に関する報告書が国土交通省のホームページに公開されました。
本調査の実施に際し、弊社はコールセンター運営事業者として観光庁より取材を受け、サービス概要等を説明させて頂いております。
この報告書には多言語コールセンターの活用方法や導入事例等が紹介されておりますので、この機会に各事業者様のインバウンド対応方策の一つとしてご興味をお持ち頂けましたら幸いです。

 

「多言語コールセンターの実態調査について」(参照先:国土交通省ホームページ)
  ⇒ http://www.mlit.go.jp/common/001242999.pdf

 

2010年より運営を開始した弊社の多言語コールセンターも、現在では全国300施設 30,000ヶ所での導入まで規模を拡大するに至り、訪日外国人対応が必要とされる様々なシーンでご利用頂いております。
また近年では、従量制課金によるテレビ電話通訳サービス(映像通訳サービス)も提供しており、お互いに顔を見ながら会話をすることで安心して利用できるとして大変ご好評を頂いております。
2020年の東京オリンピック開催に向けて今後益々需要が高まることが想定されるインバウンド対応の場面において、弊社サービスが各事業者様のお役に立てる機会がございましたら幸いです。

 

是非お気軽にお問い合わせ下さい。


 

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代表取締役社長 橋本力哉

8/10

徳島市にて毎年8月12日から15日までの4日間開催される夏の一大イベント「阿波おどり」において、弊社は昨年に続きAI技術を活用したFAQシステムである「阿波おどりAIコンシェルジュ」の提供によりイベント推進に協力させて頂くこととなりました。

 

当システムはインターネット環境にて阿波おどりに関する様々なお問い合わせに対して日本語・英語・中国語(簡体字)・韓国語の4ヶ国語で自動応答することができ、イベント運営スタッフの負荷軽減と利用者の満足度向上を図ることを目的としています。

 

2017年に実証実験として導入頂いた際には、回答率の高さ、パソコンやスマートフォンを用いて時間不問で利用できる点、外国人観光客への対応も可能な点などを評価頂き、今年も引き続きご利用頂くこととなりました。

 

県内外から多くの来場客を呼ぶ「阿波おどり」の活性に当システムが寄与できれば幸いです。

 

「阿波おどりAIコンシェルジュ」
  ⇒ http://awaodori-ai.jp/

 

 


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10/15

 弊社は2018年10月16日から18日の3日間、JR大阪駅において「AI技術を活用したお客様ご案内システムの実証実験」に参加いたします。

 

 本実証実験は、70インチのタッチパネルディスプレイ(※1)を備えたデジタルサイネージをJR大阪駅1階の鉄道・観光案内所横に設置し、駅利用者を対象に大阪駅構内や駅周辺に関する情報を対話型AIシステムで提供します。

 

 本システムは、駅構内のコインロッカーやATM等の設置場所、大阪駅から目的地までのルート案内(※2)、各路線の運行情報等、想定される様々な質問に対して適切な回答を示します。

 

 利用者からの質問入力は、ディスプレイ上のアイコン等へのタッチ操作及び内蔵マイクを用いた音声入力にて行います。また、デジタルサイネージからの回答提示は、ディスプレイ上での文字や画像による情報表示及びスピーカーを用いた合成音声の出力にて行います。

 

<システムのポイント>

●ポイント1 【2次元画像処理を利用したキャラクターによるナビゲーション】

 ディスプレイ上でイラストからモデリングされた女性キャラクターがモーションを伴いながら対応します。音声入出力機能を実装していることから、駅職員と会話をする感覚で利用できます。

 

●ポイント2 【自然言語処理を活用したAI FAQエンジン】

 自然言語処理エンジン(※3)の利用により、音声入力された口語文章を分析し、利用者の質問意図に適した回答を一問一答形式で示すことができます。

 

●ポイント3 【4ヶ国語対応】

 日本語の他に、英語・中国語(北京語/簡体字)・韓国語にも対応し、利用者が任意の言語を選択して使用することができます。

 

 本システムの稼働により、JR大阪駅における駅利用者の利便性向上を図り、駅施設の総合的な応対パフォーマンス向上及び利用者満足度向上を目指します。

 

 

<協力会社>

※1 ディスプレイ機器はシャープ株式会社の70V型インフォーメーションディスプレイ「PN-R703」を利用しています。

※2 ルート案内は株式会社ゼンリンデータコムの技術を利用しています。

※3 本システムは、ソフトバンク株式会社が提供する自然言語処理エンジン「APTWARE(アプトウェア)」を利用しています。

 

 

<画面イメージ>

デジタルサイネージ画面イメージ

 

 

【実証実験の実施日時】

2018年10月16日(火)から18日(木)の10時から16時

 

【実証実験の実施場所】

JR大阪駅1階 鉄道・観光案内所横

(大阪府大阪市北区梅田3-1-1)

 

【問合せ・連絡先】

株式会社テレコメディア

東京都豊島区高田3-37-10

https://www.telecomedia.co.jp

担当:営業本部 石間・小林(TEL:03-5952-2000)

 


チャットボット、chatbot、bot


 

株式会社テレコメディア

【本社】
〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 ヒルサイドスクウェア
TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

【徳島センター】
〒770-8055 徳島県徳島市山城町東浜傍示1-1
TEL:088-657-2000 FAX:088-657-2022

代表取締役社長 橋本力哉

11/29

今年は出場選手5名全員が県大会出場、徳島センターの小林さんが徳島代表として電話応対コンクールに出場しました。
入賞にはなりませんでしたが大会のプレッシャーに負けず健闘されました。

電話応対コンクールは、各企業の社員の電話応対と応対技能のレベルアップを通じて、顧客満足経営の推進を図るための人材育成を目的として毎年実施しています。
参加者は、毎年設定される競技問題に取り組み、電話応対サービスの技能を競い合います。

12/14

 弊社は2018年12月14日より、徳島県における行政手続きに関する様々なお問い合わせに自動回答するAI活用双方向型FAQシステム「教えて! すだちくん」(※1)の運用を開始しました。

 

 当システムは徳島県ホームページからのアクセスにより一般の方が自由に利用することができ、テーマ毎に分割されたチャットボットを用いて入力された質問に適切な回答を提示することで、利用者が行政手続きに必要な情報を負担無く取得できる環境を提供します。

 

 まずは第一弾として「食の安全・安心」及び「被災者支援資金」という2つのテーマを開設し、近日中に「障がい者雇用」や「消費生活」といった更なるテーマの追加を予定しています。

 

<システムのポイント>
●ポイント1 【自然言語処理】
 自然言語処理技術により、自然な会話調のテキストにおける文法の癖や言い回しの違いを吸収して質問の意図を理解することができます。また、曖昧な質問に対して「聞き返し」を行いながら利用者の求める回答へ導くこともできます。

 

●ポイント2 【入力補助機能】
 利用者の入力負荷軽減と正答率向上を実現するため、入力欄に1文字入力するごとに質問候補がリスト表示され、入力の途中であっても表示されたリストから希望のものを選択することで質問が完結する「サジェスト機能」を実装しています。

 

●ポイント3 【ストレスフリーな対応窓口の実現】
 従来の電話や行政窓口でのお問い合わせでは対応可能日時の制約がありましたが、当システムは24時間休日無く、またパソコンやモバイル端末等デバイスを選ばず利用できるため、利用者は日時不問で求める情報を速やかに取得することができます。

 

 本システムの稼働により、徳島県における行政サービスの利便性向上及び利用者の情報取得におけるユーザビリティ向上を目指します。

 

 

<画面イメージ>

教えて! すだちくん

 

 

<利用技術>
※1「教えて! すだちくん」は、弊社が提供するAIチャットボット「RoBoCo FAQ(ロボコ・エフ・エー・キュー)」(※2)を利用して運営しています。
※2「RoBoCo FAQ」のFAQ応答エンジン「APTWARE(アプトウェア)」はソフトバンク株式会社の技術を利用しています。

 

 

【問合せ・連絡先】
株式会社テレコメディア
東京都豊島区高田3-37-10
TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200
https://www.telecomedia.co.jp
担当:営業本部 久米・小林

 


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【徳島センター】
〒770-8055 徳島県徳島市山城町東浜傍示1-1
TEL:088-657-2000 FAX:088-657-2022
代表取締役社長 橋本力哉

2017 年
3/13

このたび​、​練馬区より​多言語電話通訳サービス業務を受託しました。

本事業は、区民部の戸籍住民課の窓口に来庁する外国人住民と職員の
​コミュニケーション​を​円滑に行うことを目的とし、
​当社コールセンターのオペレーターが電話を介し、通訳サービスを提供して参ります。

 

【対応言語】
 英語、中国語、韓国語、ベトナム語

​【運営期間】
 平成29年4月1日 ~ 平成30年3月31日​

 

【多言語電話通訳サービスに関するお問合せ】
  株式会社テレコメディア 第2カンパニー 営業
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
  TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200
  担当:幸(ゆき)、花田(はなだ)、小林(こばやし)

 


 

株式会社テレコメディア

【本社】
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【徳島センター】
〒770-8055 徳島県徳島市山城町東浜傍示1-1
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代表取締役社長 橋本力哉

3/15

創業以来、弊社では女性が精力的に活躍できる職場作りの推進に努めてまいりました。

管理職や総合職における女性の割合を増やすことで、幅広い職位で女性が活躍できる社風作りに取り組み、また男性の育児休業取得を積極的に推進することで、家庭における女性の負担軽減にも配慮してまいりました。

徳島センターでは、従業員食堂や社内子育て施設の運営により、ママさんスタッフも安心して仕事に従事できる環境作りを実現しております。昨年は男女共同参画社会の実現へ向けた取り組みを推進し、徳島県より男女共同参画立県とくしまづくり賞を受賞。又、女性従業員の育休後の復職率は徳島センター設立後の約12年の間で、100%となっています。

管理職を展望できる女性従業員の母集団拡大に向けた教育・研修として、女性幹部育成研修も開始しており、今後も女性活躍推進への取り組みを続けて行く予定です。

この結果、株式会社日本総合研究所より女性活躍推進企業診断の最高位である「女性活躍の先進企業」の認定を受けるに至りました。また本認定を受け三井住友銀行より「SMBCなでしこ融資」を受ける事となりました。

今後も女性従業員がいきいきと活躍できる女性活躍推進企業として、引き続き分析や改善を継続し、さらなる進化に向けて取り組んでまいります。

※「SMBCなでしこ融資」とは融資実行時に女性活躍推進の取組状況を独自の基準で「見える化」し、現状の取組状況の分析や今後の課題、その課題への取組事例などと合わせて提供される融資です。企業の女性活躍推進の取り組み状況を、株式会社日本総合研究所が診断分析し、その診断結果に基づいて三井住友銀行より融資が実行されます。

 

本件に伴い、三井住友銀行のホームページに弊社ロゴが掲載されました。
  ⇒ 評価型資金調達ご利用企業一覧

 

なでしこ融資

 

なでしこ融資

 

本件に関するお問い合わせ

株式会社テレコメディア:コーポレートデザイン本部までお願いいたします。

TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

【E-mail】
inquire@www.telecomedia.co.jp

 

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代表取締役社長 橋本力哉

4/1

このたび、弊社は東京都の委託事業となる「宿泊施設向けコールセンターサービス運営」を一昨年・昨年度に引き続き受託いたしました。

本サービスは、近年増加傾向にある訪日外国人旅行者を対象に、滞在拠点となる宿泊施設に24時間対応の多言語電話通訳サービスを導入することで、言葉の壁によるコミュニケーションギャップを解消し、快適な日本国内での滞在及び観光をサポートするものです。

昨年度利用者からは業務の改善や接客品質の向上につながったとのお声を頂いております。

多言語電話通訳の分野で国内25,000テナントの導入実績を持つテレコメディアが都内宿泊施設を対象に、外国人旅行者との接客・応対シーンにおいて、電話を利用した通訳を行うことで意思疎通の円滑化を図り、お客さまへの的確な案内・誘導を実現します。

本サービスにより、外国人旅行者の言葉によるストレスを軽減し、また満足度の向上を図ることで、今後の更なる観光促進に貢献してまいります。

 

【運営期間】 平成29年4月1日~平成30年3月31日
【対応時間】 24時間
【利用宿泊施設】  事前申請を受付けて承認された東京都内の宿泊施設 (※800施設に達するまで先着順)

 

利用申込書 ※ダウンロード
  ⇒ 利用申込書

 

サービス案内
  ⇒ 宿泊施設向け 多言語コールセンター

 

東京都産業労働局ホームページ
  ⇒ 宿泊施設向け多言語コールセンター【利用者募集中!】

 

翻訳依頼書 【本サービスの登録が完了している施設のみご利用いただけます】 ※ダウンロード
  ⇒ 翻訳依頼書

 

【本サービスのお申込み、お問合せ】
  宿泊施設向け多言語コールセンター事務局
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 株式会社テレコメディア内
  TEL:03-5952-2972 FAX:03-5952-2200
  E-mail:tsuuyaku.tokyo@www.telecomedia.co.jp

 

【多言語電話通訳サービスに関するお問合せ、その他お問合せ】
  株式会社テレコメディア 第2カンパニー 営業 【担当:小林(こばやし)】
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
  TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

 


 

株式会社テレコメディア

【本社】
〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 ヒルサイドスクウェア
TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

【徳島センター】
〒770-8055 徳島県徳島市山城町東浜傍示1-1
TEL:088-657-2000 FAX:088-657-2022

代表取締役社長 橋本力哉

4/1

このたび、弊社は東京都の委託事業となる「飲食店およびタクシー事業者向けコールセンターサービス運営」を受託いたしました。

本サービスは、近年増加傾向にある訪日外国人旅行者を対象に、飲食店およびタクシー事業者に24時間対応の多言語電話通訳サービスを導入することで、言葉の壁によるコミュニケーションギャップを解消し、快適な日本国内での滞在及び観光をサポートするものです。

多言語電話通訳の分野で国内25,000テナントの導入実績を持つテレコメディアが都内飲食店およびタクシー事業者を対象に、外国人旅行者との接客・応対シーンにおいて、電話を利用した通訳を行うことで意思疎通の円滑化を図り、お客さまへの的確な案内・誘導を実現します。

本サービスにより、外国人旅行者の言葉によるストレスを軽減し、また満足度の向上を図ることで、今後の更なる観光促進に貢献してまいります。

 

【運営期間】 平成29年4月1日~平成30年3月31日
【対応時間】 24時間
【利用対象】  事前申請を受付けて承認された東京都内の飲食店およびタクシー事業者 (※飲食店は600店舗に達するまで先着順)

 

利用申込書 ※ダウンロード
  ⇒ 利用申込書

 

サービス案内
  ⇒ 飲食店向け 多言語コールセンター

 

東京都産業労働局ホームページ
  ⇒ 飲食店向け多言語コールセンター【利用者募集中!】

 

翻訳依頼書 【本サービスの登録が完了している飲食店のみご利用いただけます】 ※ダウンロード
  ⇒ 翻訳依頼書

 

【本サービスのお申込み、お問合せ】
  飲食店およびタクシー事業者向け多言語コールセンター事務局
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 株式会社テレコメディア内
  TEL:03-5952-3077 FAX:03-5952-2200
  E-mail:tsuuyaku.tokyo.r-t@www.telecomedia.co.jp

 

【多言語電話通訳サービスに関するお問合せ、その他お問合せ】
  株式会社テレコメディア 第2カンパニー 営業 【担当:小林(こばやし)】
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
  TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

 


 

株式会社テレコメディア

【本社】
〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 ヒルサイドスクウェア
TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

【徳島センター】
〒770-8055 徳島県徳島市山城町東浜傍示1-1
TEL:088-657-2000 FAX:088-657-2022

代表取締役社長 橋本力哉

4/1

このたび、弊社は徳島県の委託事業となる「外国語コミュニケーションサポート事業」を一昨年・昨年度に引き続き受託いたしました。

本サービスは、徳島県内の事業者を対象に、24時間対応の多言語電話通訳サービスと翻訳サービスを導入することで、近年増加傾向にある訪日外国人旅行者との言葉の壁によるコミュニケーションギャップを解消し、快適な滞在及び観光をサポートするものです。

多言語電話通訳の分野で国内25,000テナントの導入実績を持つテレコメディアが徳島県内の事業者を対象に、外国人旅行者との接客・応対シーンなどにおいては電話を利用した通訳サービスで、お客さまへの的確な案内・誘導などにおいては翻訳サービスで意思疎通の円滑化を図り、スムーズなコミュニケーションを実現いたします。

本サービスにより、外国人旅行者の言葉によるストレスを軽減し、また満足度の向上を図ることで、今後の更なる観光促進に貢献してまいります。

 

【運営期間】 平成29年4月1日~平成30年3月31日
【対応時間】 24時間
【対象事業者】 事前申請を受付けて承認された徳島県内の事業者

 

翻訳依頼書 【本事業の申込が完了している事業者のみご利用いただけます】 ※ダウンロード
  ⇒ 翻訳依頼書

 

【本サービスのお申込み、お問合せ】
  徳島県商工労働観光部 国際課
  〒770-8570 徳島県徳島市万代町1丁目1番地
  TEL:088-621-2320 FAX:088-621-2851

 

【多言語電話通訳サービスに関するお問合せ、その他お問合せ】
  株式会社テレコメディア 第2カンパニー 営業
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
  TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200
  担当:小林(こばやし)、幸(ゆき)

 


 

株式会社テレコメディア

【本社】
〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 ヒルサイドスクウェア
TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

【徳島センター】
〒770-8055 徳島県徳島市山城町東浜傍示1-1
TEL:088-657-2000 FAX:088-657-2022

代表取締役社長 橋本力哉

4/3

2017年4月3日

東京本社および徳島センターにて2017年度の入社式を執り行いました。

入社式には東京採用8名・徳島採用8名、合計16名の新入社員が出席しました。

 

2017年度入社式

【東京本社】

 

2017年度入社式

【徳島センター】

 

本件に関するお問い合わせ

株式会社テレコメディア:コーポレートデザイン本部までお願いいたします。

TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

【E-mail】
inquire@www.telecomedia.co.jp

 

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代表取締役社長 橋本力哉

4/3

2017年度入社式

 

皆さんご入社おめでとうございます。代表取締役社長の橋本力哉です。

 

皆さんがこうして面接や内定式でお会いした日から今日までを無事に過ごしてこられ、また元気な姿で再会できたことを本当に嬉しく思います。
晴れてこの日を迎えられたことにお祝いを申し上げます。
皆さんは色々な想いを持って今日この日を迎えられたと思います。
これからそれぞれの研修や仕事が始まっていくわけですが、皆さんがテレコメディアに入社をしようと決意した時のそのフレッシュな気持ちを是非忘れずに、また今この瞬間の晴れやかな気持ちを是非忘れずにいて頂きたいと思います。
そして、仕事を通じて自分自身を磨いていくということを、これから経験していって頂きたいと思います。

今日は皆さんに大切な4つの話をさせて頂きます。

 

<経営理念の理解を深める>

まず1つ目は、経営理念の理解を深めるということです。
経営理念とは、良い会社を目指すために私たちが常に意識して行動していく基となるものです。
強い会社、温かい会社、まとまりのある会社になっていくために、そして皆が同じ方向に向かって進んでいくために、テレコメディアの全従業員が心の中で常に意識をしていく大事な言葉です。

 

1.【時代の変化を敏感に捉え、必ず社会の役に立つ存在であること
人の役に立つこと、社会の役に立つこと、全てにおいて役に立つということが大前提になってきますので、変化を敏感に捉えて、社会の役に立つ会社であるということを常に思いながら仕事をして頂きたいと思います。

 

2.【常に学ぶ姿勢を持ち、常識にとらわれず創意工夫により質の高い独自の商品開発を行うこと
テレコメディアは人が全てと言えるような会社ですので、一人一人の独自の工夫や努力が商品開発に結びついていきます。
人間性を磨いて、皆さん一人一人が個性を活かした商品開発をしていきながら、自分自身の成長を実感していくことが大切です。

 

3.【お客さまの声に耳をかたむけ、さらにその期待を上回ることによって信頼を得ること
お客様の言うことをしっかりと聞いて、その期待を上回るようなサービスを作って頂きたいと思います。

 

4.【情熱を持って自らの業務を徹底的に追求することにより、全社員が豊かになること
様々な取り組みを通じて素晴らしい会社になっていくということはもちろん大事ですが、それと同時に物心両面における豊かさを皆さんに感じてもらえるようにしていくことが究極のゴールだと考えています。
自分自身も豊かになり、会社も豊かになっていくという両輪を進めていくことで、やりがいのある職場、やりがいのある仕事を作っていきたいと思っています。

 

これから仕事をしていく中で色々なことが起きると思いますが、常にこの経営理念というものに立ち返って頂き、その言葉に沿った行動ができているかということを意識しながら、より良い会社の構築を共に目指し、皆さんと一緒に豊かになっていきたいと思っています。

 

<強みを活かす>

2つ目は、強みを活かすということです。
多様化やダイバーシティと言われるような世の中になってきています。
様々な情報が手に取るように色々なところに溢れています。
このような世の中で躍進していくために、皆さんの個性をより前面に出して欲しいと思っています。
人それぞれ長所・短所はありますが、是非自信を持って自分が得意な分野を伸ばして頂き、「テレコメディアの○○さんはこういうところが誰にも負けない。」と言えるようなものを自身の強みとして積極的に伸ばしていくことを心掛けて頂きたいと思います。
これから皆さんの個性がより一層輝いていくことを期待していますので、是非自身の一番の強みを大切にして励んで頂ければと思います。
皆さんの存在一人一人がテレコメディアの中の「個」として根付いていくように是非頑張って下さい。

 

<コミュニケーション>

3つ目は、コミュニケーションの重要性についてです。
「テレコメディア」という社名は「テレ」+「コ」+「メディア」です。
「テレ」は通信、「メディア」は媒体、そして真ん中に入っている「コ」というのはコミュニケーションの「コ」です。
コミュニケーションをとっていくことは非常に大切なことだと思っています。
できるだけ積極的に自分から色々なことを発信して、人とコミュニケーションがとれるように意識して頂きたいと思います。
そして受け取った側は、それに応えることで相手とのキャッチボールをすることを意識して下さい。
そうすることでコミュニケーションは更に活発になっていきますので、一方通行ではなく双方向でコミュニケーションをとるように心掛けて下さい。
チーム一丸となって何か一つの目標を目指して頑張っていく中で得られる「分かち合える喜び」を感じて頂くためにも、是非職場の中でコミュニケーションをしっかりとって頂きたいと思います。
そして、テレコメディアの根っこにあって一番大切にしなければいけないものは、人としての温かさやホスピタリティではないかと考えています。
その根っこがあるからこそ、これからの時代における人工知能やロボット等を使ったサービスにもおいても、人間的な温かさが吹き込まれた良質なものを創造していけると感じています。
これはテレコメディアが最も優先すべきこととして皆さんに学んで頂きたいポイントでもありますので、是非研修や仕事を通じてそういったことを吸収し、自分自身の成長を実感して頂きたいと思います。

 

<ルール・コンプライアンス遵守を徹底する>

最後の4つ目は、ルールやコンプライアンス、決められたことをしっかり守っていくということです。
ルールが守られなければ秩序が崩れてしまいますので、一生懸命やっている人に対して失礼なことになってしまいます。
そして何よりもお客様にご迷惑をお掛けしてしまいます。
色々と迷うこともあるかもしれませんが、もしシロかクロかグレーかで迷うようなことがあれば、クロやグレーを選ばずに必ずシロを選ぶようにして下さい。
そのようなに常に自分の中で正義感を持って行動していくことで、あらゆる場面で自信をもって人と接することができるようになりますし、人間としも魅力的になっていきます。
会社で仕事のスキルを高めていくことはもちろん大事ですが、併せてこのようなことを意識しながら人間性も高めていって頂きたいと思います。
正々堂々・正直誠実に仕事に取り組んで頂き、自分自身の一つ一つの行動に自信を持って、テレコメディアの一員として誇れるように是非頑張って下さい。

 

今日は改めて本当におめでとうございました。これからどうぞよろしくお願いします。
皆さんの活躍を心から期待して私の挨拶とさせて頂きます。

平成29年4月3日 代表取締役社長 橋本 力哉

 

本件に関するお問い合わせ

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4/6

弊社が株式会社日本総合研究所より女性活躍推進企業診断の最高位である「女性活躍の先進企業」の認定を受け、三井住友銀行より「SMBCなでしこ融資」の実行を受けた事について、この度三井住友銀行のサイトで紹介されました。

三井住友銀行サイト
  ⇒ 株式会社テレコメディアに「SMBCなでしこ融資」を実施

 


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4/27

 この度弊社は、ソフトバンク株式会社と共同で、みずほ銀行にAIを搭載した対話型FAQシステム(以下、AI FAQシステム)を納入いたしました。

 

 本システム納入にあたり、ソフトバンク社はAI FAQシステムのプラットフォーム「APTWARE」を提供。弊社は本システム導入・運用のコンサルテーション、ユーザインターフェースの構築、AIFAQシステムコンテンツの生成・整形を担当します。短期間かつ、ローコストでの導入に成功しました。

 

 みずほ銀行は人事・総務関係の行内照会業務を本システムに移行することで、大きく生産性向上を実現できる見込みです。
 今後FAQの対象範囲をグローバルに拡大するとともに、各種行内申請業務のAIシステム化も視野に入れています。

 

 弊社はコールセンター・スマートデバイス・多言語サービスなど各種業務に関する強みと知見を活かし、今後「AI活用型ソリューション」のコンサルテーションから導入フォローまで、“短期間”“ローコスト”“ワンストップ”での提供を行ってまいります。

 

本システムと今後の構想について

 

 対話型AI FAQシステム
 今回導入する「APTWARE」はソフトバンクが開発した自然言語処理機能を搭載したシステムで、質問者側の様々な問いに対し、入力された質問に瞬時に回答する一問一答型のシステムです。
 利用者は自然な発話をシステムに入力する事で、必要な情報をすぐに引き出すことが可能です。
また、運用後もログ解析や回答内容のアップデートを重ねることで回答精度の高い持続した運用が可能です。

 

 自動化対応による業務のスリム化を実現
質問の受け手側を自動化する事により、行内からの問い合わせ業務をスリム化するとともに、専門部署に所属する人材リソースをより付加価値の高い業務にシフトすることが可能になります。

 

 500社以上の企業からアウトソーシングを受託してきたノウハウを展開
テレコメディアはこれまでのコールセンター運営の受託実績及びノウハウと、AI FAQシステムを組み合わせることで多角的な展開を行ってまいります。今回のような社内ヘルプデスク業務への活用は元より、産休・育休中の従業員へ向けたフォローアップシステムへのAI導入など、働き方の変革と業務の改革に寄与できるさまざまなサービスを先駆けて提供してまいります。

 

 外国語対応も可能
「APTWARE」は外国語での対応も可能です。全国300施設・団体・法人・自治体、25,000箇所で導入されている多言語コールセンターサービスと組み合わせることにより、海外拠点での外国語対応ヘルプデスクの展開など、企業ニーズにあわせてワンストップでサービスを提供してまいります。

 

「APTWARE」の詳細はこちら(https://rizbell.jp/index.html)をご覧ください。

 

【問合せ・連絡先】
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担当 小林

 


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代表取締役社長 橋本力哉

5/17

平成29年5月17日
このたび弊社が運営するドコモショップ板橋区役所前店が移転オープンいたしました。
場所は都営三田線:板橋区役所前駅を出てすぐにあります。

売場面積の拡大や、店内設備・レイアウトの充実など、これまで以上にお客様が足を運びやすく利用しやすい店舗となりました。
今後も皆様により愛され親しまれる店舗を目指し、スタッフ一同心機一転精進して参ります。
お近くにお越しの際には、どうぞお気軽にお立ち寄り下さい。

5/18

この度ソフトバンクの対話型AI FAQシステム「APTWARE」が韓国語に対応することになりました。
これにより、「APTWARE」は、日本語、英語、中国語(簡体字)、韓国語の4カ国語でのサービスの提供が可能になります。
国内トップクラスの受託実績を有する、当社の多言語コールセンターノウハウと、AI FAQシステムを組み合わせることで更なる連携を行ってまいります。

 

◆ソフトバンク株式会社 ニュースリリース ⇒ http://www.softbank.jp/corp/group/sbm/news/press/2017/20170517_01/

 

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代表取締役社長 橋本力哉

5/24

2017年5月24日
このたび徳島県と美馬市及び弊社が、美馬市へのコールセンター立地に関する覚書を交わしました。
徳島県庁内にて、飯泉徳島県知事・藤田美馬市長ご臨席のもと、覚書調印式が執り行われました。
美馬市でのコールセンターは県内5拠点目のセンターとなります。


 

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6/5

女性の活躍推進に関して取組の実施状況が優良な事業主に
厚生労働大臣から認定を与えられる「えるぼし認定企業」。

 

この度当社の女性活躍推進への様々な取り組みが認められ
えるぼし認定企業の最高ランクである三ツ星での認定を取得いたしました。

 

「えるぼし」とは女性活躍推進に関する「女性活躍推進法」に基づく
認定制度及び認定企業に与えられるマークの愛称です。

 

女性活躍推進法では行動計画を策定、届け出を行った企業の中で
一定の基準を満たし女性活躍推進に関する状況が優良な企業へ
厚生労働大臣がこれを認定しています。

 

これからも女性が活躍し続け、輝きながら働ける企業であるよう
積極的に取組みを続けて参ります。

 


 

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6/16

このたび、弊社は神奈川県の委託事業となる「神奈川県内事業者向け多言語コールセンターサービス運営委託業務」を受託いたしました。 本サービスは、近年増加傾向にある訪日外国人旅行者を対象に、神奈川県内の宿泊施設、飲食店、観光案内所で24時間対応の多言語電話通訳サービスを導入することで、言葉の壁によるコミュニケーションギャップを解消し、外国人旅行者の安心・安全及び満足度の向上を支援いたします。 本サービスにより、外国人旅行者の言葉によるストレスを軽減し、また満足度の向上を図ることで、今後の更なる観光促進に貢献してまいります。

 

【運営期間】平成29年6月17日~平成30年3月31日 【対応時間】24時間 【対象施設】神奈川県内の宿泊施設(※)、飲食店、観光協会の観光案内所

 

 

【本サービスのお申込み・利用方法に関する問合せ】   神奈川県多言語コールセンター事務局(平日9:00-18:00)   〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 株式会社テレコメディア内   FAX:03-5952-2200   E-mail:tsuuyaku.kanagawa@telecomedia.co.jp

 

【本サービスのお問合せ】   神奈川県産業労働局観光部国際観光課  TEL:045-285-0813   株式会社テレコメディア  TEL:03-5952-2653

 

【多言語電話通訳サービスに関するお問合せ、その他お問合せ】   株式会社テレコメディア 第2カンパニー 営業   〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10   TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200   担当:花田(はなだ)、幸(ゆき)、石間(いしま)


 

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6/21

テレコメディアは創業以来、幅広い世代の方が活躍しております。 5月30日には社内における女性の活躍が認められ、厚生労働省より「えるぼしマーク」の認定をいただきました。 さらにこの度、若者(35歳未満)を積極的に採用・育成し、活躍できる企業成長への取り組みが評価され、厚生労働省より「若者応援宣言企業」として、認められました。 今後も継続的に若者応援の取り組みを行い、より幅広い世代の方が働きやすい職場づくりの構築に努めて参ります。

 

 

 

厚労省 若者雇用促進総合サイトはこちら

 


 

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6/27

徳島文理大学むらさきホールにて、2017年6月25日に、世界的指揮者である小林研一郎先生によるクラシックコンサートが、テレコメディア主催にて無事開催されました。当日は約1,300人のお客様をお迎えする事ができました。ご出演くださった皆様の素晴らしい演奏を文理大学様の「むらさきホール」という素晴らしいホールで聴くことができ、スタッフ一同、感動が止まりませんでした。
開催させて頂きました事を改めて深く御礼申し上げます。

 

徳島新聞社様にもコンサートの様子を取り上げて頂きました。
http://www.topics.or.jp/localNews/news/2017/06/2017_14984390238776.html

 

 

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6/29

この度、厚生労働省のサイト内で、女性活躍推進法への取組状況における

「えるぼし」認定企業一覧内へ当社も掲載されました。

 

◆厚生労働省サイト

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000129028.html

(※ページ内上部の、「えるぼし認定企業一覧」のリンク先エクセルシートをダウンロードするとご覧いただけます)


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6/30

このたび、弊社は岡山県の委託事業となる「岡山県多言語コールセンターサービス運営」を受託いたしました。

本サービスは、近年増加傾向にある訪日外国人旅行者を対象に、登録された県内事業者に24時間対応の多言語コールセンターサービスを導入することで、言葉の壁によるコミュニケーションギャップを解消し、快適な日本国内での滞在及び観光をサポートするものです。

多言語電話通訳の分野で国内25,000テナントの導入実績を持つテレコメディアが岡山県内の観光事業者を対象に、外国人旅行者との接客・応対シーンにおいて、電話を利用した通訳とメール・FAXを利用した翻訳を行うことで意思疎通の円滑化を図り、お客さまへの的確な案内・誘導を実現します。

本サービスにより、外国人旅行者の言葉によるストレスを軽減し、また満足度の向上を図ることで、今後の更なる観光振興の発展に貢献してまいります。

 

【運営期間】 平成29年7月1日~平成30年3月31日
【対応時間】 24時間
【対象事業者】  登録された岡山県内の宿泊施設、運輸事業者、観光施設、飲食施設、小売店舗、観光関連事業者など

 

利用申込書 ※ダウンロード
  ⇒ 利用申込書

 

募集チラシ
  ⇒ 募集チラシ

 

岡山県観光課ホームページ
  ⇒ 岡山県多言語コールセンターの開設について

 

翻訳依頼書 【本サービスの登録が完了している事業者のみご利用いただけます】 ※ダウンロード
  ⇒ 翻訳依頼書

 

【本サービスのお申込み、お問合せ】
  岡山県多言語コールセンター事務局
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 株式会社テレコメディア内
  TEL:03-5952-2514 FAX:03-5952-2200
  E-mail:tagengo.okayama@www.telecomedia.co.jp

 

【多言語コールセンターサービスに関するお問合せ、その他お問合せ】
  株式会社テレコメディア 第2カンパニー 営業 【担当:小林(こばやし)】
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
  TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

 


 

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代表取締役社長 橋本力哉

7/13
テレコメディアでは、かねてより幅広い層の方々を積極的に採用し、
活躍していただいております。
そのような中、昨年より公益財団法人東京しごと財団が主催している
「職場内障害者サポーター事業」に参画し、職場内の障害のある従業員の方が活き活きと仕事に従事できる環境構築に努めて参りました。

 

これまでの1年間の活動成果が認められ、このたび、サポーター事業の事例として、
東京しごと財団が運営するホームページに掲載をしていただきました。
今後も働く従業員皆が、活き活きと活躍できる職場づくりを継続して進めて参ります。

 


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7/17

先般受託を致しました「岡山県多言語コールセンターサービス」。 訪日旅行客の方々へきめ細やかな対応を実現させるサービスとして運用を開始致しました。 海外からの訪日旅行客の方々へ快適なサービス提供が出来るよう引き続き取り組んで参ります。 「北前船寄港地フォーラムinおかやま」でもサービスについて紹介をされました。

 

▼山陽新聞紹介記事▼ http://www.sanyonews.jp/sp/article/563983/

 


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7/26

2017年7月26日

徳島県

株式会社テレコメディア

ソフトバンク株式会社

株式会社ティファナ・ドットコム

 

  

1.はじめに

 徳島県(知事:飯泉 嘉門)と株式会社テレコメディア(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:橋本 力哉、以下「テレコメディア」)、ソフトバンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:宮内 謙、以下「ソフトバンク」)、株式会社ティファナ・ドットコム(本社:東京都目黒区、代表:藤井 亮、以下「ティファナ・ドットコム」)は、徳島県ホームページにAIFAQシステムを活用した4カ国語での阿波おどりに関するさまざまな質問に答える専用サイトを開設し、問合せ業務の効率化による運営スタッフの負荷軽減とユーザー満足度向上を図る実証実験を2017727()午前10時から共同で実施します。

 

2.阿波おどりについて

 徳島市の阿波おどりは毎年約10万人の踊り子が参加し、海外を含む県外からの人出は約120万人にのぼります。主催者に加え、徳島県や一般財団法人 徳島県観光協会でも毎年8月12日から15日まで4日間の開催期間中、電話やFAQ検索サービスによりお問合せに対応していますが、スタッフ数や問合せ時間帯が限られることや、外国人観光客の増加に伴い外国語のできるスタッフの不足など、サービス面を向上できないかという課題がありました。

 

3FAQシステムについて(「APTWARE(アプトウェア)」)

 今回、ソフトバンクが開発した4カ国語(日本語、英語、中国語(簡体字)、韓国語)の自然言語での質問を理解し最適な回答を表示するAIFAQシステム「APTWARE(アプトウェア)」と多言語コールセンター運営で多くの実績を持つテレコメディアのノウハウを活用することで、インターネット環境があればパソコンやスマートフォンから時間や場所を問わずにアクセスできる専用サイトを設置し、国内外からのさまざまな問い合わせに回答する取り組みを実施し、その効果を検証します。

 

4.四者の役割

 サイト構築にあたっては、徳島県が県ホームページを実証フィールドとして提供し、テレコメディアが徳島県との連携窓口および、県庁コールセンター(すだちくんコールセンター)で蓄積したナレッジと観光分野における多言語通訳ノウハウを活用したQAコンテンツ作成、ソフトバンクがAIFAQシステムのプラットフォーム提供、ティファナ・ドットコムがクライアント画面の開発および徳島県ホームページと連携させるためのシステム設計などを担当します。

 

5.実証実験内容

1) 概要

徳島県ホームページ内に阿波おどりに関する専用のFAQサイト「阿波おどりAIコンシェルジュ」を構築し、業務負荷、ユーザー満足度、運営コストなどにおける効果を検証する。

 

2) 実証実験内容

 ・徳島県ホームページ内に「阿波おどりAIコンシェルジュ」を開設し、4カ国語(日本語・英語・中国語(簡体字)・韓国語)で一問一答式で質問に回答する。

 ・上記により、県内外の皆様にAIをより身近に実感していただける機会を創出するとともに、AIの活用を通じた利用者満足度の効果を検証する。

 ・FAQサイト内での質問項目データを収集・分析することで、今後のサイトでの情報発信やサイト構築など行政サービスの向上につなげる。

 

(3)実験期間

 201772710:00201781624:00

 

(4) 画面イメージ

 

 

【関連記事】

  徳島県ホームページ
  ⇒ AI活用「阿波おどりFAQサービス」実証実験の実施について

 

  日本経済新聞
  ⇒ 「阿波おどり」の質問、AIが回答 徳島県などがサイト開設

 

  共同記者会見の模様
  ⇒ 徳島県 平成29年7月26日 臨時記者会見

 

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7/27

July 27, 2017

 

Tokushima Prefecture, TELECOMEDIA, Inc., SoftBank Corp. and Tifana.com Co., Ltd. has jointly developed to establish an AI FAQ system inside the home page of Tokushima Prefecture as a demonstration experiment.

 

【Demonstration period】July 27, 2017 10:00 ~ August 16, 2017 24:00

 

This Conversational type interface installs natural language processing and could be used by anyone, anytime. Also, it corresponds to 4 languages (Japanese, English, Chinese and Korean) and could answer questions from inside and outside of Japan.

 

Upon constructing the web site, Tokushima provided their home page as a demonstration experiment field, Telecomedia prepared the FAQ contents, SoftBank supplied the AI engine and Tifana.com designed the user interface

 

Awaodori is a big summer event and many visitors including foreign tourists visit Tokushima. Every year, there are many inquires during the event.

 

This demonstration experiment is aimed to reduce the burden of administration staffs and improve the satisfaction of web site users.

 

8/29

個人情報について適切な保護を講ずる体制を整備する事業者を認定し付与されるプライバシーマーク。
この度弊社が7度目となる更新審査を経た事により、日本情報経済社会推進協会 プライバシーマーク推進センターから感謝状を授与されました。
これからもプライバシーマーク制度の理解を深めると同時に更なる個人情報の適正保護に努めてまいります。

 


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8/30

日本経済新聞四国経済面に弊社の徳島センターが掲載、紹介されました。

 

「テレコメディア徳島センター 女性定着へ、子育て施設や食堂も」

開放的なオフィスづくりや、センター内に併設されている従業員食堂「希望食堂」、業務スペースのすぐとなりにある「子育てセンター つばさ」などの紹介に加え、育児休業後の復職率が100%であることなど、女性活躍を推進するために取り組んでいるテレコメディア徳島センターが紹介されました。多くの女性がこれからも働きやすく過ごしやすい職場の維持向上を努めて参ります。

 

日本経済新聞記事(会員用記事)

「テレコメディア徳島センター 女性定着へ、子育て施設や食堂も」

8/31

先日行われた徳島県の阿波おどり開催期間中に実施された、阿波おどりに関するさまざまな質問に答える専用サイト「阿波おどりAIコンシェルジュ」の実証実験の結果についてNHK徳島newsで取り上げられました。

 

 NHK 徳島NEWS WEB 阿波踊りAI案内7割以上が満足

 


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9/1

徳島県内のテレコメディアの拠点としてこれまでの徳島市、美波町、東みよし町、昨年にオープンした板野町センターに続き県内5拠点目として美馬にセンターが新たにオープンいたしました。地元採用のスタッフを中心にこれからも輝ける多くの仲間を集ってまいります。研修制度の充実はもとより、くるみんマークの認定に加え、えるぼし(三段階目)認定を取得しているテレコメディアならではの女性が働きやすい職場環境を維持し、いきいきはつらつと皆が輝き続けられるセンターづくりをこれからも進めてまいります。

 

◆テレコメディア ふるさとコールセンター®美馬 

〒777-0005 徳島県美馬市穴吹町穴吹安成73

TEL:0883-52-2666

 

 


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9/14

徳島県のAIを活用した取り組みについて阿波おどり開催期間中に実施された、阿波おどりに関するさまざまな質問に答える専用サイト「阿波おどりAIコンシェルジュ」について日本経済新聞四国経済面に掲載されました。業務の効率化や様々なサービスの提供に寄与できるようこれからも努めてまいります。

 

 

▼日本経済新聞記事(会員専用記事)▼

徳島県、AIを率先活用 阿波おどり案内で成果

 

▼AI活用「阿波おどりFAQサービス」についてはこちら▼

AI活用「阿波おどりFAQサービス」実証実験を実施

 


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11/10

徳島県の夏の風物詩「阿波おどり」で開催期間中に実施された阿波おどりに関するさまざまな質問に答える専用サイト「阿波おどりAIコンシェルジュ」について、徳島県メールマガジン《とくめる》内の知事コラム「カモンのちょっとひといき」で紹介されました。

 

▼徳島県メールマガジン《とくめる》▼
カモンのちょっとひといき

 

▼AI活用「阿波おどりFAQサービス」についてはこちら▼
AI活用「阿波おどりFAQサービス」実証実験を実施

 


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12/8

弊社はこのたび、羽田、新千歳、函館の各空港にて使用を開始する「多言語通訳コールセンターサービス」および「映像通訳サービス」を日本航空株式会社様より受託いたしました。テレビ電話アプリおよび電話回線を用い、コールセンターによる全15カ国語の多言語通訳サービスを訪日外国人のお客様の受け入れ環境整備を目的に12月5日より導入を開始しました。

当サービスは、羽田、新千歳、函館空港におけるカウンター、インフォメーションに配備するタブレット端末や空港スタッフ様が携帯するスマートフォン端末よりご利用いただけます。

近年、訪日外国人が増加傾向にあり、また、2020年オリンピック・パラリンピックの開催を控え、益々、多様な言語のニーズが顕在化している中、全15カ国語に対応する当通訳サービスの導入により世界各国における言語の壁を解消し、円滑で的確なコミュニケーションを実現します。

発着便の行先や到着時刻のほか、空港から各施設へのアクセス、お忘れ物や迷子に関するお問い合わせなど、お客さまの多種多様なご要望に応じたご案内を迅速かつ丁寧に行い、日本にお越しいただく外国からのお客様に寄り添う空港スタッフ様のサービスに寄与してまいります。

 

1.サービス開始日

2017年12月5日(火)

 

2.対象空港

羽田・新千歳・函館空港  

 

3.利用可能時間

24時間365日

 

4.対応言語

英語・中国語・韓国語・タイ語・ベトナム語・インドネシア語・タガログ語・

ネパール語・ポルトガル語・スペイン語・ドイツ語・フランス語・イタリア語・

ロシア語・マレーシア語

 

 

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12/8

株式会社テレコメディア(本社:東京都豊島区、代表取締役社長 橋本力哉)は、ソフトバンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO 宮内 謙)と共同で、株式会社みずほ銀行(本社:東京都千代田区、取締役頭取 藤原弘治)に試験導入していた従業員向け照会システム「人事コンシェルジュ」を、20171121日よりグループ3社(※1)に全店拡大導入することになりました。

 

「人事コンシェルジュ」は、弊社が提供する対話型AI FAQソリューション

「RoBoCo(ロボコ)」(※2)を利用して運営しています。

 

(※1)株式会社みずほフィナンシャルグループ、株式会社みずほ銀行、みずほ信託銀行株式会社

(※2)「RoBoCo」はソフトバンク株式会社のAI FAQシステムのプラットフォームエンジン「APTWARE(アプトウェア)」を利用しています。

 

<経緯と概要>

2017年4月27日より30店を対象に試行導入を実施し、質問数約19,000件に対し回答率97%、利用者満足度77%という結果が得られました。これを受けて、問い合わせの減少や、より一層の生産性向上が見込まれるため、このたび全店導入する運びとなりました。

 

さらに、今回の全店導入を機に産育休者向けをはじめとする新たなナレッジ拡充を図り、これまでより多様な質問に対して幅広く対応できるようになりました。今年度内には在宅時、休職中でも社員専用iPadから利用できる環境作りと申請書類などの書式ダウンロードを可能とするためのシステムアップグレードも予定しております。

 

●対話型AI FAQエンジン:「APTWARE

 「APTWARE」は、ソフトバンクが開発した自然言語処理機能を搭載したAIシステムで、質問者側のさまざまな問いに対し、言葉の揺らぎを吸収し瞬時に回答する一問一答型のエンジンです。

APTWAREは、各種APIの機能を提供しており、Facebookタイムライン連携など

豊富な機能を提供しております。

 

●500社以上の企業からアウトソーシングを受託してきたノウハウを展開

テレコメディアはこれまでのコールセンター運営によって培ったノウハウと受託実績でAIを活用したソリューション「RoBoCo」シリーズを積極的に展開してまいります。

 

●外国語対応も可能

「RoBoCo」は外国語での対応も可能です。全国300施設・団体・法人・自治体、30,000箇所で導入されている多言語コールセンターサービスと組み合わせることにより、海外拠点での外国語対応ヘルプデスクの展開など、企業ニーズにあわせてワンストップでサービスを提供してまいります。

 

「APTWARE」の詳細はこちらをご覧ください。

https://rizbell.jp/index.html

 

テレコメディアのAIソリューション「RoBoCo」シリーズの詳細はこちらをご覧ください。

https://www.telecomedia.co.jp/service/ai/

 

(参考:初回納入時弊社プレスリリース)

https://www.telecomedia.co.jp/news/2017042701/

 

・APTWAREは、ソフトバンク株式会社の登録商標です。

 

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12/18

いつまでも働きたいと希望する高年齢者の方がいきいきと働くことができるよう
雇用管理や職場での工夫、能力開発などの改善項目を募集テーマとした
高年齢者雇用開発コンテスト。
この度弊社でも行っている様々な取り組みを本コンテストへ応募したところ、
独立行政法人 高齢・障害・求職者支援機構より取り組みに対する感謝状をいただきました。
これからも働きやすさやに対する理解を深め従業員皆がいきいきと働ける職場づくりを引き続き目指してまいります。

2016 年
3/31

このたび、弊社は東京都の委託事業となる「宿泊施設向けコールセンターサービス運営」を昨年度に引き続き受託いたしました。

本サービスは、近年増加傾向にある訪日外国人旅行者を対象に、滞在拠点となる宿泊施設に24時間対応の多言語電話通訳サービスを導入することで、言葉の壁によるコミュニケーションギャップを解消し、快適な日本国内での滞在及び観光をサポートするものです。

昨年度利用者からは業務の改善や接客品質の向上につながったとのお声を頂いております。

多言語電話通訳の分野で国内8,000テナントの導入実績を持つテレコメディアが都内宿泊施設を対象に、外国人旅行者との接客・応対シーンにおいて、電話を利用した通訳を行うことで意思疎通の円滑化を図り、お客さまへの的確な案内・誘導を実現します。

また、今年度より通訳だけではなく新たに翻訳サービスも開始いたします。

本サービスにより、外国人旅行者の言葉によるストレスを軽減し、また満足度の向上を図ることで、今後の更なる観光促進に貢献してまいります。

 

【運営期間】 平成28年4月1日~平成29年3月31日
【対応時間】 24時間
【利用宿泊施設】  事前申請を受付けて承認された東京都内の宿泊施設 (※2,200施設に達するまで先着順)

 

利用申込書 ※ダウンロード
  ⇒ 利用申込書

 

サービス説明書
  ⇒ 宿泊施設向け 多言語コールセンター

 

東京都ホームページ
  ⇒ 宿泊施設・飲食店向け多言語コールセンター 新たに利用する事業者を募集します!

 

東京都産業労働局ホームページ
  ⇒ 宿泊施設向け多言語コールセンター【利用者募集中!】

 

翻訳依頼書 【本サービスの登録が完了している施設のみご利用いただけます】 ※ダウンロード
  ⇒ 翻訳依頼書

 

【本サービスのお申込み、お問合せ】
  宿泊施設向け多言語コールセンター事務局
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 株式会社テレコメディア内
  TEL:03-5952-2972 FAX:03-5952-2200
  E-mail:tsuuyaku.tokyo@www.telecomedia.co.jp

 

【多言語電話通訳サービスに関するお問合せ、その他お問合せ】
  株式会社テレコメディア 第2カンパニー 営業
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
  TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200
  担当:小林(こばやし)、石間(いしま)、幸(ゆき)

 


 

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代表取締役社長 橋本力哉

4/1

2016年4月1日

東京本社および徳島センターにて2016年度の入社式を執り行いました。

入社式には東京採用3名・徳島採用7名、合計10名の新入社員が出席しました。

2016年度入社式

【東京本社】

 

2016年度入社式

【徳島センター】

 

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代表取締役社長 橋本力哉

4/1

皆さんご入社おめでとうございます。代表取締役社長の橋本力哉です。

皆さんがこうして面接をした日から今日まで無事に過ごしてこられ、様々な期待と少しの不安とを抱きながら、今日この場に元気な姿で来てくれたことを本当に嬉しく思いますし、心から「おめでとう」と申し上げたいと思います。
皆さん一人一人と面接したことを思い出しながら、皆さんそれぞれが自分自身の様々な想いを持って今日入社してくれたことに喜びを感じています。
これからそれぞれの研修や仕事が始まっていくわけですが、その過程で皆さんがテレコメディアに入社した決心や覚悟が間違いなかったのだと改めて実感して頂ければ幸いです。
これからはテレコメディアという会社で仕事を通じて自分を磨き、そして皆さんがお客様に喜ばれることによって自分自身が更に豊かになっていく。このようなことをこれから一緒になって、同じ仲間としてやっていきたいと感じています。

 

<経営理念の理解を深める>

今日この場で、私から4つ、お話したいと思います。
1つ目は、良い会社を目指していくために私たちが常に立ち返えらなければならない「テレコメディアの経営理念」です。
これは、誰にでも分かりやすい言葉で綴られていますが、テレコメディアの会社の精神というものがこの短い言葉に全て凝縮されています。
仕事をしていく上での皆さんのベースとなる考え方です。

1. 時代の変化を敏感に捉え、必ず社会の役に立つ存在であること
2. 常に学ぶ姿勢を持ち、常識にとらわれず創意工夫により質の高い独自の商品開発を行うこと
3. お客さまの声に耳をかたむけ、さらにその期待を上回ることによって信頼を得ること
4. 情熱を持って自らの業務を徹底的に追及することにより、全社員が豊かになること

これから仕事をしていく中で皆さんの周りでは様々なことが起こります。しかしどのような場面においても、この基本となる経営理念に立ち返って考えて頂き、自分自身を成長させて頂ければと感じています。

 

<強みを活かす>

2つ目は、皆さんの強みを活かして欲しいということです。
是非自分に自信を持ってテレコメディアで過ごして頂きたいと思います。
やはり人として自分が成長していくことや自分が認められていくということはとても大事なことです。
弱いところを穴埋めしていく努力も必要ですが、個性や長所をしっかり伸ばしていくことによって、それぞれの得意分野で自分自身を花開かせて頂きたいと思います。
会社の中には色々な人がいます。自分に合っている人もいればたまに喧嘩をする人もいるかもしれませんが、そのような中でも是非自分自身の一番の強みを大切にして頑張って下さい。

 

<コミュニケーション>

3つ目は、コミュニケーションの重要性についてです。
「テレコメディア」という社名は「テレ」+「コ」+「メディア」です。
「テレ」は通信、「メディア」は媒体、そして真ん中に入っている「コ」というのはコミュニケーションの「コ」です。
コミュニケーションをとっていくことは非常に大切なことだと思っています。
ただ、コミュニケーションといっても一方通行になってしまってはいけません。
双方向でやりとりをすることではじめてコミュニケーションが成り立つものだと考えています。
自分に対して何か言われたら、それに対して応えていくということが基本です。
コミュニケーションとは双方向のキャッチボールであると思って頂ければ幸いです。

 

<ルール・コンプライアンス遵守を徹底する>

最後の4つ目は、ルールやコンプライアンス、決められたことをお互いにしっかり守っていくということです。
ルールを守らなければ会社の秩序を乱してしまいますし、一生懸命やっている人に対して失礼なことになってしまいます。そして何よりもお客様にご迷惑をお掛けしてしまいます。
色々と迷うこともあるかもしれませんが、そのような時には必ず潔白を選ぶようにして頂き、自分の心が揺らいでしまって妥協してしまいそうな時にも、そこで踏み留まってやるべきことを決断してもらうことで、一人一人が豊かな人生を送れると思います。
そして、そういう生き方をしていくことで、人間関係も含めた様々なことが良い方向に向かっていくと思います。
正直誠実に正々堂々と仕事をしていきたいという強い想いがあります。そのためにはやはり清らかな心の中でしっかりと仕事をしていくことが重要です。
自分自身の一つ一つの行動に自信を持って誇れるように頑張って頂ければと思います。

 

今日は改めて本当におめでとうございました。これからどうぞよろしくお願いします。
皆さんの活躍を心から期待いたしております。

平成28年4月1日 代表取締役社長 橋本 力哉

 

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代表取締役社長 橋本力哉

4/19

2016年4月19日

このたび、徳島県と板野町及び弊社が板野町コールセンター立地に関する覚書を交わしましたことをご報告いたします。

徳島県庁内にて、飯泉徳島県知事・玉井板野町長ご臨席のもと、覚書調印式が執り行われました。

 

【ご参考】

徳島県ホームページ (掲載日:2016年4月19日)
  ⇒ 板野町コールセンター開設に関する覚書調印式を開催!

 

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6/20

このたび、弊社は高知県の委託事業となる「平成28年度高知県通訳コールセンター運営委託業務」を受託いたしました。

本サービスは、近年増加傾向にある訪日外国人旅行者を対象に、高知県内の観光施設、観光案内所などで24時間対応の多言語電話通訳サービスと案内表示などの翻訳サービスを導入することで、言葉の壁によるコミュニケーションギャップを解消し、外国人観光客の安心・安全及び満足度の向上を支援いたします。

多言語電話通訳の分野で国内10,000テナントの導入実績を持つテレコメディアが高知県内の施設を対象に、電話を利用した通訳においては外国人旅行者との接客・応対シーンで意思疎通の円滑化を図り、翻訳サービスにおいてはお客さまへの的確な案内表示を実現します。

本サービスにより、外国人旅行者の言葉によるストレスを軽減し、また満足度の向上を図ることで、今後の更なる観光促進に貢献してまいります。

 

【運営期間】 平成28年6月20日~平成29年3月31日
【対応時間】 24時間
【利用施設】 事前申請を受付けて承認された高知県内の施設
(対象施設)高知県内にある観光案内所、観光協会、龍馬パスポート参画観光施設、高知県観光コンベンション協会賛助会員施設(旅行代理店、貸会場・会議施設、市町村各種団体、その他の業種を除く)

 

利用申込書 ※ダウンロード
  ⇒ 利用申込書

 

サービスチラシ ※ダウンロード
  ⇒ サービスチラシ

 

翻訳依頼書 【本サービスの登録が完了している施設のみご利用いただけます】 ※ダウンロード
  ⇒ 翻訳依頼書

 

【本サービスのお申込み】
  高知県通訳コールセンター事務局
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 株式会社テレコメディア内
  FAX:03-5952-2200
  E-mail:kochi-callcenter@www.telecomedia.co.jp

 

【本サービスのお問合せ】
  高知県観光振興部おもてなし課  TEL:088-823-9043
  株式会社テレコメディア  TEL:03-5952-2244

 

【多言語電話通訳サービスに関するお問合せ、その他お問合せ】
  株式会社テレコメディア 第2カンパニー 営業
  〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10
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  担当:小林(こばやし)、石間(いしま)、幸(ゆき)

 


 

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代表取締役社長 橋本力哉

6/28

平素より弊社のウェブサイトにご訪問いただき、誠にありがとうございます。

このたび、採用に関するページをリニューアルしましたことをお知らせいたします。

このたびのリニューアルでは、情報をより分かりやすくお伝えできるウェブサイトとなるよう、デザインや内容を改善いたしました。

これからも、内容の充実に努めてまいりますので、引き続きご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

 

是非ご覧になって下さい。
  ⇒ リニューアルサイトはこちら

 

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7/2

このたび、徳島県警察より「特殊詐欺被害防止コールセンター」業務を受託し、2016年7月1日より運用を開始いたしました。 当事業は、近年増加している特殊詐欺に対し、徳島県警察と民間企業が協力して被害防止を目指すもので、弊社から徳島県内の一般家庭に架電し、特殊詐欺の手口や対策法を説明することで注意喚起を促します。

 

【ご参考】

徳島県警察ホームページ
  ⇒ 「特殊詐欺被害防止コールセンター」運用開始

 

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8/3

このたび、東北観光推進機構より「多言語電話通訳サービス業務」を受託いたしました。

本サービスは、近年増加傾向にある訪日外国人旅行者を対象に、東北7県内の観光施設、宿泊施設、飲食店などで24時間対応の多言語電話通訳サービスを提供することで、言葉の壁によるコミュニケーションギャップを解消し、外国人観光客の快適で安心・安全な国内滞在を支援します。

本サービスにより、外国人旅行者の言葉によるストレスを軽減し、また満足度の向上を図ることで、今後の更なる観光促進に貢献してまいります。

 

【対象施設】 東北7県(宮城・岩手・青森・福島・秋田・山形・新潟)における宿泊事業者、飲食店及びタクシー事業者等
【運営期間】 平成28年8月1日から平成29年3月31日まで

 

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  担当:幸(ゆき)、花田(はなだ)、小林(こばやし)

 


 

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9/20

2016年9月19日 このたび、弊社が徳島県北東部で運営する「ふるさとコールセンター®板野町」の開所式が執り行われました。 「ふるさとコールセンター®板野町」は、徳島市内の「徳島コールセンター」(2004年開設)、県南部の「ふるさとコールセンター®美波町」(2014年開設)、県西部の「ふるさとコールセンター®東みよし町」(2014年開設)に続く、徳島県内で4箇所目となるコールセンターとなります。 この日は飯泉徳島県知事・玉井板野町長にもご臨席賜り、新たなセンターの幕開けに華を添えて頂きました。 開所式の中では参加者全員による唱歌「ふるさと」の合唱が行われるなど、豊かな自然を有する板野町らしい開所式となりました。 板野町の魅力を活かしたコールセンターとして、今後もスタッフ一同心機一転精進してまいります。 お近くにお越しの際には、是非お気軽にお立ち寄り下さい。

板野町ふるさとコールセンター

 

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11/11

このたび、弊社徳島センターにて「JAL折り紙ヒコーキ教室」を開催いたします。

当イベントは、参加者が折り紙ヒコーキ協会の指導を受けたJALの認定指導員の方より、折り紙ヒコーキの折り方や飛ばし方を教わり、滞空時間や飛行距離を競い合いながら楽しんで頂くというものです。

親子や友達同士でコミュニケーションを図りながら、遊ぶことの楽しさを感じて頂けるイベントとなっていますので、是非お気軽にご参加下さい。

 

イベントの詳細はこちら ⇒ JAL折り紙ヒコーキ教室

JAL折り紙ヒコーキ教室

 

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11/14

 

弊社はこれまで、従業員数に占める女性の割合が90%を超える企業として、女性が活き活きと働きやすく、また子育てと仕事の両立が可能な職場環境構築や制度策定に努めてまいりました。

主な取り組みとしては、

  社員食堂や「子育てセンターつばさ」の整備・充実

  育児休業制度や短時間勤務制度など、ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方の提示

  マナー・プロトコール検定など、各個人のスキルアップ支援

上記を中心に取り組んでまいりました。

これらの取り組みを評価頂き、平成28年11月11日、男女が共同参画して社会づくりを推進する企業として、徳島県知事より「男女共同参画立県とくしまづくり賞」を授かりました。

このたびの表彰を励みとして、今後もより一層、環境や制度の拡充に努めてまいります。

 


 

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12/12

2016年12月10日 アスティとくしまにてテレコメディア子育てセンターつばさ主催による「JAL折り紙ヒコーキ教室」が開催されました。

折り紙ヒコーキ協会の指導を受けたJALの認定指導員が良く飛ぶ紙ヒコーキの折り方や飛ばし方を説明し、100名を超える小学生や親子連れの参加者が折り紙ヒコーキを作り、飛ばして楽しみました。

会場は大勢の熱気に包まれ、驚く程遠くへ飛んで行く紙ヒコーキの軌道に歓声が上がりました。 お子様達に、一枚の紙から広がる無限の可能性と、空への夢を育んで貰える素敵な一日となりました。


 

【開催日時】 2016年12月10日 13:00~15:00

【開催場所】 アスティとくしま (徳島県徳島市山城町東浜傍示1)

 

JAL折り紙ヒコーキ教室

 

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2015 年
1/28

このたび、弊社で働くスタッフの一日を追ったムービーが完成いたしました。 仕事・家庭・育児・・・、これらの全てを充実させて頂きたいという理念のもと、弊社では従業員それぞれの生活環境に応じた多様な働き方を用意いたしております。 このムービーでは、徳島センターにて子育てに励みながら弊社の一員として働く女性スタッフの頑張る姿を紹介しています。 是非ご覧になって下さい。



 

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2/3

弊社が徳島県内にコールセンターを設立して10年という歳月が流れました。

これまでの10年間に及ぶ活動の中で、継続的な雇用規模の拡大に尽力し、またサテライトセンターの開設等により地域活性化に向けた取り組みにも力を注いでまいりました。

平成27年2月2日、それらの功績が認められ、徳島県の地域経済に貢献した企業として、徳島県知事より表彰を受けました。

ここに至るまでの道のりは決して平坦ではありませんでしたが、徳島の皆さんに支えられ、励まされながら、ここまで来ることができました。

この御恩への感謝を忘れることなく、今後も引き続き徳島の活性化に向けた活動を続けてまいります。

徳島センター表彰

徳島センター表彰

 

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2/19

平成27年2月17~18日

弊社では年に一度、各拠点のSU(グループ運営管理者)およびSU候補者が集まり、研修や情報交換を行う「全国SU大会」を開催しています。

第4回目となる今回の舞台には、昨年コールセンター開設10周年を迎え、また県南部の美波町や県西部の東みよし町に新たなサテライトセンターを開設した徳島の地が選ばれました。

第3回全国SU大会in徳島

今回のテーマは「ありがとう とくしまけん」。

徳島県内の各所を巡り、その素晴らしさと恩恵を体験できるツアー内容が組まれました。

第4回全国SU大会in徳島

このツアーを通じて、徳島へのこれまでの感謝の気持ちと今後の更なる発展への想いを胸に刻み、また自然豊かな徳島から活力を貰い、決意も新たに各々の持ち場へと帰っていきました。

 

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2/25

弊社は、訪日観光客の増加や2020年の東京オリンピック開催に向けて、多言語サービスの重要性と現存におけるサービス不足の問題を解決するため、店舗やホテル等の接客スタッフと外国人観光客との言葉の架け橋となる『多言語電話通訳サービス』をコールセンター会社として他社に先駆けてスタートいたしました。

『多言語電話通訳サービス』は、多言語対応可能なバイリンガルスタッフが24時間待機しているコールセンターと、接客スタッフ、外国人観光客の3者間で電話にてお話をする通訳サービスです。

主に商業施設や百貨店のテナントに導入され、接客スタッフと外国人観光客との言葉の壁を無くすサービスとして人気を博し、2013年全国94団体・施設、2014年全国209団体・施設と前年度比122%増とサービスを導入する店舗は劇的に増加しております。またサービスの利用箇所も全国2,000箇所から全国5,000箇所と前年度比150%と急増しております。このサービスはこれまでにあるようでなかったサービスで、時代の流れ、社会からのニーズに適しているサービスとして急速に市場にて普及し始めています。

利用される主な内容としては免税や商材の説明などが多く、いずれも細かい説明が必要になる、会話によるコミュニケーションが求められる場面で利用されております。

【サービス紹介】 多言語通訳コールセンターサービス

 


 

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日本経済新聞 (掲載日:2011年7月15日)
  ⇒ 香川県の民間企業・団体、中国人観光客の受け入れ態勢強化

日本経済新聞 (掲載日:2010年10月2日)
  ⇒ 徳島県とテレコメディア、中国人に携帯使い通訳

 

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代表取締役社長 橋本力哉

3/10

3月10日(火)に放送されたNHK徳島の朝の情報テレビ番組「おはよう徳島」にて、弊社が共同参画している「スマートフォンアプリを活用した食事指導の実証実験」の模様が紹介されました。

弊社はこのサービスにおいてコンタクトセンター機能の提供を担当しています。

 

【関連記事】 ⇒ 新企画! スマートフォンアプリ×コンタクトセンターによる食事指導支援

 

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4/1

このたび、日経BP社発行の雑誌「日経トップリーダー」に弊社経営者の取材記事が掲載されました。

 【掲載誌】 日経トップリーダー (日経BP社 発行)
 【発行日】 2015年4月1日

 

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代表取締役社長 橋本力哉

4/1

2015年4月1日

東京本社および徳島センターにて2015年度の入社式を執り行いました。

入社式には東京採用16名・徳島採用16名、合計32名の新入社員が出席しました。

2014年度入社式

【東京本社】

 

2014年度入社式

【徳島センター】

 

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代表取締役社長 橋本力哉

4/1

2015年度入社式

 

皆さんおはようございます。代表取締役社長の橋本力哉です。
まずは本日皆さんがテレコメディアにご入社されましたことを心からお祝い申し上げます。
本当におめでとうございます。

期待もたくさんある、不安もたくさんあると思いますが、皆さんの期待と同じくらい私自身も皆さんがこうして今日この日を迎えてテレコメディアの一員として入社をしてくれる、そのことに対して大変な期待をしているところでもあります。

本日こうして32名の皆さんを迎えることができ、皆さん一人一人と面接したことを思い出しながら、この場に皆さんが揃ってくれた喜びを実感しております。

テレコメディアに入社をしたいという決心、皆さんであれば自分自身の強みを活かして頑張っていってくれるだろうという会社側の決心、こういったものがお互いに一緒になって握手をして入社という形で今日この日を迎えることができたわけですが、皆さんの顔を拝見して、皆さんのその決心は本物だったんだということを今一度再確認をしたところであります。
本当に感謝の気持ちでいっぱいですし、期待の気持ちでいっぱいです。

皆さんがテレコメディアをどういう基準で選んだのか、それぞれの想いがあると思います。その想いをこれからもしっかりと持ち続けて、各自が「この会社をどうすればもっと良い会社にしていけるか」との強い気持ちで、一緒にテレコメディアのさらなる成長を目指していきましょう。

 

<経営理念の理解を深める>

今日この場で、私から5つ、お話したいと思います。
1つ目は、良い会社を目指していく上でのベースとなる「テレコメディアの経営理念」です。これは、誰にでも分かりやすい言葉で綴られていますが、テレコメディアの経営における事業精神が込められた大切な言葉です。30年を超える永い年月テレコメディアが発展し続けてきた際の基礎としてきた考え方であり、仕事をしていく上での皆さんのベースとなる考え方です。

1. 時代の変化を敏感に捉え、必ず社会の役に立つ存在であること
2. 常に学ぶ姿勢を持ち、常識にとらわれず創意工夫により質の高い独自の商品開発を行うこと
3. お客さまの声に耳をかたむけ、さらにその期待を上回ることによって信頼を得ること
4. 情熱を持って自らの業務を徹底的に追及することにより、全社員が豊かになること

この経営理念をベースに仕事をしていく上では、信用と信頼が最も大切です。現在しっかりと業績を上げられている理由は、テレコメディアの信用と信頼に対する社会やお客さまからの評価が高いからです。社会から信用・信頼されることが、ビジネスの上で好循環を生み出します。
信用と信頼を得るために最も大切なのは正直かつ誠実に物事に取り組み、誠意を持って相手に接すること。これがベースではないかと私は常々思っています。
また、創意工夫の精神や情熱を持ち続け、新たなビジネスモデルの開拓にチャレンジすることも大切です。
近年においても、この思想が結実し、未開のスタートから業界の第一人者となるまで成長を遂げたビジネスモデルもありました。

 

<強みを活かす>

これからの時代に求められるのは平均点を取ることではないと考えております。自分の得意科目をつくり、その分野を深掘りしていくことであると考えています。テレコメディアには1,200名の従業員がおり、様々な個性を持った人が頑張っています。その中で平均的な位置を目指すのではなく、自分の強みを活かして個性をどんどん伸ばしてもらいたいと思います。

 

<コミュニケーション>

さて3つ目は、コミュニケーションです。コミュニケーションはテレコメディアでは最も大切にされていることの一つです。
「テレコメディア」は「テレ」+「コ」+「メディア」です。
この真ん中に入っている「コ」というのはコミュニケーションの「コ」です。
コミュニケーションとは単なる伝達ではありません。コミュニケーションとは、人に何かを求めることから始まります。そして、相手にしっかりと自分の言いたいことを伝え、理解してもらわなければいけません。言いっ放しではだめです。相手が理解することによって何らかのアクションをとってくれ、そのアクションが自分に戻ってくることで、コミュニケーションが一巡します。従って、相手の立場を十分理解しながら、こちらの言いたいことを伝える、主張する。これが大切なのです。
相手を敬う心があって初めて、円滑なコミュニケーション、本当の意味での心のこもったコミュニケーションができると思っています。
我が社が一番大切にしているところでもありますので、是非コミュニケーションを積極的とって、賑わいのある活気のある会社にしていきたいと思います。

 

<情報の収集、情報力>

次に情報力です。インターネットを利用することで容易に大量の情報を入手することができる時代となりました。しかし、これらの情報の中には有益なものも多くありますが、一方で信頼性に欠けるものも混在しています。いかに信頼性のある新鮮な情報を掴み、惑わされることなく自身の中で正しい情報を蓄積・整理していくことが大切です。誰よりも早くて新鮮かつ正しい情報の収集に努めてください。

 

<ルール・コンプライアンス遵守を徹底する>

最後に、正直、誠実に正々堂々と仕事をする、誇りを持って仕事をするということについて、テレコメディアの基本的な考え方を話しておきます。ベースはルールやコンプライアンスの徹底です。テレコメディアはコンプライアンスには決して違反しません。違反の可能性がある事柄において、シロかクロかグレーかという判定基準があるならば、シロの仕事しかやりません。グレーの仕事は絶対にやりません。たとえ大きな儲けが期待できるとしても、コンプライアンス違反の可能性があるならば、絶対にその仕事はやりません。

日々移り変わりを見せる経済社会ではありますが、たとえどんな変化が起ころうとも、決して揺るがず正直さや誠実さもって相手に接することが永続的な信頼構築の基盤となり、また安定した利益を確保していくことにも繋がっていきます。

どうか皆さん、「規則・コンプライアンスを理解して違反をしない」、これをしっかり胸に刻み込んで、テレコメディアの一員としてがんばってください。

「正直」・「誠実」を徹底することが、様々な難局や試練を乗り越えるための最大の原動力だと信じています。

 

改めまして、本日は大変おめでとうございました。
そして、これからの皆さんの活躍を心から期待いたしております。

平成27年4月1日 代表取締役社長 橋本 力哉

 

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4/20

弊社はこのたび岩手県より多言語コールセンター業務の委託候補者に選定されました。

本業務において、岩手県内の宿泊事業者・観光事業者等を対象とした多言語コールセンターの運用を行い、外国人観光客との接客時における円滑な対応を支援することで、誘客促進に寄与いたします。

 

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5/14

【株式会社テレコメディア 第34期 事業報告】
  ⇒ 第34期 事業報告

 

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5/25

平成27年5月23日

弊社徳島センター内に、スタッフのお子様をお預かりする施設「子育てセンター つばさ」を開設いたしました。

弊社はかねてよりお子様を持つスタッフが安心して仕事に従事できる環境構築に力を注いでおり、2010年には子育て支援に積極的に取り組む企業として厚生労働大臣より認定を受け、次世代認定マーク(くるみんマーク)を授かりました。

そしてこのたび、新たな子育て支援の取り組みとして、当施設を開設することにより更なる福利厚生拡充を目指す運びとなりました。

また、当施設ではただお子様をお預かりするだけではなく、「しかる」・「ほめる」等のコミュニケーションをしっかりととり、人を信頼し、人から信頼される「人」の育成にも力を入れて運営してまいります。

子育てセンター つばさ

 

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6/8

弊社はこのたび中野区よりタブレット端末を利用したテレビ電話通訳サービスを受託いたしました。

通訳を必要とする来庁者に対し、タブレット端末を利用した通訳システムを用い、来庁者・職員・弊社通訳オペレーターによる映像と音声を介した三者間通訳を行います。

本業務により、各窓口における案内業務・相談業務での円滑な対応を支援いたします。

 

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6/8

このたび、徳島県庁コールセンター「すだちくんコール」の運用業務を弊社が受託いたしました。 「すだちくんコール」とは、県への各種手続き、県有施設の利用、県内の観光やイベント情報といった、県政に関する様々なお問い合わせに電話でお答えするサービスとなり、平成21年11月の開設当初より弊社が受託している業務となります。 公募型プロポーザル入札の結果、これまで同業務に携わってきた弊社が引き続き運用を行うこととなりました。 今後は、従来までの業容に留まらず、一歩先の未来に向けた徳島県づくりの実現に寄与するべく、徳島県と世界を繋ぐ懸け橋を担う行政コールセンターを目指してまいります。

すだちくんコール

 

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6/26

弊社はこのたび徳島県より「多言語コールセンター(外国語サポートデスク設置等モデル事業)」を受託いたしました。

徳島県は県内企業と海外企業とのコミュニケーション部分を代行するモデル事業を実施することにより、県内企業のグローバル化を推進しています。

本事業において、国際ビジネス展開における言葉の問題解決に弊社が寄与いたします。

 

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7/1

2015年6月30日

弊社が徳島県南部で運営する「美波町ふるさとコールセンター」がこのたび開設1周年を迎えることとなりました。

今日に至るまでご支援頂いた方々、そして日々業務に励んで下さっている従業員の皆さん等、当センターの運営に関わる全ての人に感謝の気持ちを込めて、「開設1周年記念 感謝の会」を開催いたしました。

歌あり、踊りあり、ゲストありの和気あいあいとした雰囲気の中で、これまでの1年間を労い、また今後の更なる躍進に向けて英気を養いました。

「美波町ふるさとコールセンター」もこの1年の中で様々な業務と向き合い、それらをこなしていく中で大きな成長を遂げることができました。

今後も従業員一同、社会のお役に立てるようより一層精進してまいりますので、引き続きご愛顧の程よろしくお願いいたします。

美波町ふるさとコールセンター 開設1周年感謝の会

 

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7/29

このたび、総合経済紙「フジサンケイビジネスアイ」の紙面で弊社の取り組みが紹介されました。

 【掲載紙】 フジサンケイビジネスアイ
 【発行日】 2015年7月28日

 

サンケイビズ (掲載日:2015年7月28日)
  ⇒ 訪日客需要獲得あの手この手 手荷物格安配送や外国語接客…新事業展開

 

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9/3

このたび、総合経済紙「フジサンケイビジネスアイ」の紙面で弊社の取り組みが紹介されました。

 【掲載紙】 フジサンケイビジネスアイ
 【発行日】 2015年9月2日

 

サンケイビズ (掲載日:2015年9月2日)
  ⇒ テレコメディア、多言語電話通訳サービス 免税店促進、来春に契約2万件

 

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9/11

このたび、「日経産業新聞」の紙面で弊社が運営する多言語コールセンターの記事が掲載されました。

 【掲載紙】 日経産業新聞
 【発行日】 2015年9月10日

 

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9/14

今回で54回目の開催となる『電話応対コンクール』
(主催:公益財団法人 日本電信電話ユーザ協会)

正しく美しい日本語を守り伝えるとともに、各企業の電話応対サービスとトーク技術のレベルアップを図ることを目的としたこの大会に、弊社からも数名のスタッフが出場。

8月27日に開催された東京池袋地区大会では【優秀賞】、

9月8日に開催された徳島西部地区大会では【優勝】及び【優秀賞 2名】、

9月11日に開催された徳島南部地区大会では【優勝】【準優勝】及び【優秀賞】、

という成績をそれぞれ収めることができました。

入賞を果たした7名は、10月14日に開催される徳島大会、10月15日に開催される東京大会に駒を進め、次の全国大会出場を目指します。

 

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10/5

2015年10月3日

「自らが感動を知らなければ、お客様に感動を与えることはできない。」というコンセプトのもと、音楽経験を有する弊社スタッフを中心として、昨年に続き2回目となる「秋のアフタヌーンコンサート」が東京本社で開催されました。

クラシックギターやピアノの演奏、歌い手による歌唱など、時に力強く、時に心和む音楽演奏が繰り広げられ、その合間には口上や落語なども披露されました。

会場はときに感動に、そしてときに笑いに包まれ、参加者全員が一体となって芸術の秋を満喫できるような素晴らしいひとときとなりました。

秋のアフタヌーンコンサート

 

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10/15

2015年10月14日

徳島市内で開催された2015年度電話応対コンクール県大会において、総勢21名の出場者が電話での応対力を競う大会の中で、弊社スタッフが【優勝】という成績を収め、全国大会出場の切符を手にしました。

今回優勝を果たしたスタッフは、徳島第二のサテライトコールセンターとして昨年9月に開設した「東みよし町ふるさとコールセンター」のオープニングメンバーの一人です。

徳島県西部に位置する東みよし町に拠点を構え、そこから全国区の舞台へと繋がる道が通じたというこの結果に、弊社一同喜びを実感し、また今後の更なる飛躍を期待しています。

「東みよし町ふるさとコールセンター」は開設して約一年のまだ若いコールセンターであり、そこに所属するスタッフが全国大会出場を果たすことは弊社としても驚きの結果でありました。

しかし、これもひとえにお取引先様のご指導・ご支援から多くのことを学ばせて頂いた結果であり、大変感謝しております。

また、本人の献身的な努力はもとより、同僚や関係各所からの精力的なサポートもありました。

そして、地域の皆様と共に活気溢れる町づくりを進めていきたいという強い想いもありました。

それら一つ一つが結実し、全国大会への扉を開く力になったのだと感じています。

本人はこの結果を受け、
「一年前の自分からは想像もできないような結果です。ここまで導いてくれた皆さんへの感謝の気持ちでいっぱいです。」
と話しています。

当スタッフは11月27日に群馬県で開催される全国大会に駒を進め、その舞台で全国各地からの出場者を相手に新たな栄冠を目指します。

電話応対コンクール

 

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10/22

このたび、弊社は東京都の委託事業となる「宿泊施設向けコールセンターサービス運営」を受託いたしました。

本サービスは、近年増加傾向にある訪日外国人旅行者を対象に、滞在拠点となる宿泊施設に24時間対応の多言語電話通訳サービスを導入することで、言葉の壁によるコミュニケーションギャップを解消し、快適な日本国内での滞在及び観光をサポートするものです。

多言語電話通訳の分野で国内8,000テナントの導入実績を持つテレコメディアが都内宿泊施設を対象に、外国人旅行者との接客・応対シーンにおいて、電話を利用した通訳を行うことで意思疎通の円滑化を図り、お客さまへの的確な案内・誘導を実現します。

本サービスにより、外国人旅行者の言葉によるストレスを軽減し、また満足度の向上を図ることで、今後の更なる観光促進に貢献してまいります。

 

【運営期間】 平成27年11月24日~平成28年3月31日
【利用時間】 24時間対応
【利用宿泊施設】  事前申請を受付けて承認された東京都内の宿泊施設 (650施設)
            (※650施設を超える申込みがあった場合は抽選となります)

 

利用申込書 ※ダウンロード
  ⇒ 宿泊施設向け多言語コールセンター 利用申込書

 

サービス説明書
  ⇒ 宿泊施設向け 多言語コールセンター

 

東京都ホームページ
  ⇒ 平成27年度新規事業 宿泊施設向け多言語コールセンター開始! 利用する宿泊施設を募集します。

 

【本サービスのお申込み、お問合せ】
  宿泊施設向け多言語コールセンター事務局
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◆ プレスリリース資料
  ⇒ 訪日外国人向けの多言語電話通訳サービスを東京都の委託を受けて都内宿泊施設を対象に開始


 

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11/9

2015年11月7日

「とくしま協働の森づくり事業」において、徳島県とパートナーシップを結び緑化活動による二酸化炭素吸収量の増進に取り組む弊社は、今年で5回目となる徳島県山間部での植樹活動を行いました。

今年は徳島県西部に位置する東みよし町が植樹の開催地として選ばれ、地元の緑化活動を行う「東山みどりを守る会」の方々と共に、総勢約50名の参加者が汗を流しました。

東みよし町東山地区の山肌に植えられた約300本の苗木が、数年の時を経てたくましく育ち、美しい森へと姿を変える日を参加者一同心待ちにしています。

とくしま協働の森づくり事業

 

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11/16

このたび、「日経MJ」の紙面で弊社が運営する多言語コールセンターの記事が掲載されました。

 【掲載紙】 日経MJ
 【発行日】 2015年11月13日

 

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11/20

弊社はこのたび、JR東日本東京駅構内にて使用を開始する「多言語電話通訳サービス」を東京ステーションシティ運営協議会様より受託いたしました。

この「多言語電話通訳サービス」は、2015年12月1日よりJR東日本東京駅施設全域にて訪日外国人のお客さまの受け入れ環境整備として提供されます。

当サービスは、JR東日本東京駅構内のインフォメーションセンターやお忘れ物承り所、店舗・施設・ホテル・ホーム等にて駅社員やスタッフよりご利用いただけます。

駅社員・スタッフ、外国人のお客さまの応対に電話を介し、オペレーターが通訳サービスを提供してまいります。

サービスの提供は365日24時間で行い、英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語・タイ語の6ヶ国語に対応します。

JR東日本東京駅にお越しいただく外国人のお客さまとの接客・応対シーンにおける言語の壁を解消し、円滑で的確なコミュニケーションを図ってまいります。

 

TOKYO STATION CITY
  ⇒ http://www.tokyostationcity.com/

 

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11/25

このたび、「日経産業新聞」の紙面で弊社が運営する多言語コールセンターの記事が掲載されました。

 【掲載紙】 日経産業新聞
 【発行日】 2015年11月25日

 

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12/3

弊社徳島センターから程近い徳島文理大学では、地方創生を担う人材育成を目的とした「集客交流産業論」という公開授業を2015年9月30日より実施しています。

この公開授業では毎回様々な講師が教壇に立ち、それぞれの地域活性化に向けた取り組みを講義というスタイルで紹介しています。

2015年12月2日に行われた第8回講義にて、弊社代表取締役社長である橋本力哉が「地域資源を生かす ”ふるさとコールセンター”」というテーマで講演を行いました。

学生および一般参加者約200名が集まった大学内のホールにて、徳島における弊社のこれまでの取り組み、そして今後の展望について語りました。

 

徳島文理大学ホームページ
  ⇒ 徳島文理大学公開授業「集客交流産業論」を開催

集客交流産業論

集客交流産業論

 

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12/9

2015年12月2日に徳島文理大学で開催された公開授業「集客交流産業論」において、弊社代表取締役社長 橋本力哉が教壇に立ちました。

その講演の模様が読売新聞の紙面に掲載されました。

 

YOMIURI ONLINE (掲載日:2015年12月8日)
  ⇒ 人材こそ地方の資源

 

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2014 年
1/20

避難訓練

平成26年1月19日

このたび弊社が係わる総務省の国家プロジェクト「JoinTown徳島」の第2回避難訓練が徳島県海部郡美波町の阿部(あぶ)地区にて開催され、弊社からも代表取締役社長である橋本力哉をはじめ数名のスタッフが参加しました。

 

避難訓練

今回の避難訓練は、午前10時に大津波警報が発令され、その12分後に津波の第1波が襲来するという想定で行われました。

定刻、インターネット接続されたデジタルテレビに利用者氏名と避難指示が表示され、それを号砲として一斉に避難訓練が始まりました。

 

避難訓練

阿部地区には21の避難路が整備されており、最大20メートルの津波にも対応可能な高台が8箇所整備されています。

最終避難場所で参加者全員が支給されたカードを端末に認識させることで避難訓練が無事終了しました。

また、避難訓練後は付近の体育館にて「JoinTown徳島」についての説明会が開催されました。

 

今回の訓練で得られたデータや課題点を検証し、日本全国で利用できるサービスへの発展を目指していきます。

 

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2/6

とくしま協働の森づくり事業

平成26年2月5日

徳島市内にて「とくしま協働の森づくり事業」パートナーシップ協定締結式が執り行われ、弊社より代表取締役社長である橋本力哉が参加し調印を行いました。

 

とくしま協働の森づくり事業

弊社ではCSR活動の一環として毎年この事業に参加しており、今回は徳島県の美波町にて春の季節に従業員の手による植樹を行います。

未来に素晴らしい森を残し、また緑化によりCO2削減に貢献できるような、価値ある活動にしていきたいと考えます。

 

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2/8

先月より2度にわたり、徳島駅ビルや徳島阿波おどり空港で「はぐくみ支援企業パネル展」が開催されました。

会場内に展示されたパネルにて、子育て中のママさんがたくさん活躍している弊社徳島センターの取り組みが紹介されました。

 

徳島県はぐくみ支援企業認証制度とは

次世代育成支援の一環として、子どもを産み育てながら働き続けることができる「子育てに優しい職場環境づくり」に積極的に取り組まれている企業等を徳島県が「はぐくみ支援企業」として認証する制度です。(徳島県庁ホームページより)

はぐくみ支援企業

 

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2/10

弊社では昨年より人材教育の一環としてマナー・プロトコール検定合格プロジェクトをスタートしました。

お客様に対する思いやりへと繋がるマナーの知識や作法の習得を目指し、同検定2級の合格を従業員に推進しています。

このたび、弊社のこの取り組みが検定を主催する日本マナー・プロトコール協会のサイトにて紹介されました。

 

日本マナー・プロトコール協会サイト (検定実施例と受験者の声)
  ⇒ テレコメディア社でマナー・プロトコール検定団体受験を実施

マナー・プロトコール検定

 

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2/21

平成26年2月18日~20日 一昨年の大阪、昨年の沖縄に続き、全国各地の事業拠点からSU(グループ運営管理者)およびSU候補者が台湾の地に集結し、「第3回 全国SU大会」と称して3日間にわたる研修会および情報交換会が開催されました。

第3回全国SU大会in台湾

今回のテーマは「命大発見ツアー」となっており、台湾の文化や国民性に触れることで自分を見つめなおし、また自分に課せられたミッションを見つけ、今後の更なる成長と活躍に繋げていくことを目的としています。

第3回全国SU大会in台湾

このツアーの中で、「感じたことをすぐに表現する」ということを学んだ参加者の顔には更なる自信の表情が浮かび、台湾の地で吸収した感動を多くのお客様や同僚に届けるため、決意も新たに各々の持ち場へと帰っていきました。

 

 

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3/13

このたび、「日本経済新聞」に弊社関連事業が掲載されました。

 


 

過疎地にコールセンター

テレコメディア 徳島・美波に開設

 

 コールセンター運営のテレコメディア(東京・豊島)は4月、徳島県美波町に中小規模のコールセンターを開設する。昨年6月、過疎地での立地可能性を探る実証実験を県から受託し、同町でセンターを運営してきた。人材確保や地元での需要開拓などに一定のめどがついたことから正式に進出する。
 町が所有する旧日和佐高校同窓会館にオペレーターの席を15席設けて実験してきたが、4月以降30~40席に拡充する。オペレーターは30人程度を地元から雇用する予定。顧客企業の希望に応じ、「阿波弁」を使った温かみのある接客も売り物にして地域の独自性を打ち出す。
 実験中にシンクタンクの調査や地元企業の通販関連業務などを受注した。
 今後は地元の農業生産者やJAの需要も見込めると判断し、正式進出に踏み切る。
 テレコメディアは既存施設の活用を通じた設備コストの抑制、スキルに応じた分業体制によるオペレーターの確保、地元での需要開拓などのノウハウを美波町で蓄積し、中小規模コールセンターの県西部や全国での展開につなげる。

 

(「日本経済新聞」紙面より引用)

 


 

   ・掲載紙:日本経済新聞(四国版)
   ・掲載日:2014年3月13日(第46009号・四国経済面)

 

 

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4/1

2014年4月1日

東京本社および徳島センターにて2014年度の入社式を執り行いました。

入社式には東京採用10名、徳島採用12名の合計22名が出席しました。

2014年度入社式

【東京本社】

 

2014年度入社式

【徳島センター】

 

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4/1

2014年度入社式

 

皆さんおはようございます。代表取締役社長の橋本力哉です。
まずは本日皆さんがテレコメディアにご入社されましたことを心からお祝い申し上げます。
本当におめでとうございます。

期待もたくさんある、不安もたくさんあると思いますが、皆さんの期待と同じくらい私自身も皆さんがこうして今日この日を迎えてテレコメディアの一員として入社をしてくれる、そのことに対して大変な期待をしているところでもあります。

約1年間にわたる就職採用活動を経て、本日こうして22名の皆さんを迎えることができましたことを大変嬉しく思います。

テレコメディアに入社をしたいという決心、皆さんであれば自分自身の強みを活かして頑張っていってくれるだろうという会社側の決心、こういったものがお互いに一緒になって握手をして入社という形で今日この日を迎えることができたわけですが、皆さんの顔を拝見して、皆さんのその決心は本物だったんだということを今一度再確認をしたところであります。
本当に感謝の気持ちでいっぱいですし、期待の気持ちでいっぱいです。

皆さんがテレコメディアをどういう基準で選んだのか、それぞれの想いがあると思います。その想いをこれからもしっかりと持ち続けて、各自が「この会社をどうすればもっと良い会社にしていけるか」との強い気持ちで、一緒にテレコメディアのさらなる成長を目指していきましょう。

テレコメディアは日本一、世界一のサービス会社を目指していきます。世界一心のこもった、一本の小さなネジや注射針のように繊細で完璧なコールセンターサービスと店舗販売接遇を提供していきます。

 

<経営理念の理解を深める>

今日この場で、私から5つ、お話したいと思います。
まず1つ目は、良い会社を目指していく上でベースになる「テレコメディアの経営理念」です。これは、テレコメディアの事業精神を分かりやすく表現したものです。30年を超える永い年月テレコメディアが発展し続けてきた際の基礎としてきた考え方であり、仕事をしていく上での皆さんのベースとなる考え方です。詳しくは研修で学んでもらおうと考えておりますが、この経営理念はどんな人にとってもわかりやすい内容となっているので読み上げます。

1. 時代の変化を敏感に捉え、必ず社会の役に立つ存在であること
2. 常に学ぶ姿勢を持ち、常識にとらわれず創意工夫により質の高い独自の商品開発を行うこと
3. お客さまの声に耳をかたむけ、さらにその期待を上回ることによって信頼を得ること
4. 情熱を持って自らの業務を徹底的に追及することにより、全社員が豊かになること

この経営理念をベースに仕事をしていく上では、信用と信頼が最も大切です。現在しっかりと業績を上げられている理由は、テレコメディアの信用と信頼に対する社会やお客さまからの評価が高いからです。社会から信用・信頼されることが、ビジネスの上で好循環を生み出します。
信用と信頼を得るために最も大切なのは正直かつ誠実に物事に取り組み、誠意を持って相手に対すること。これがベースではないかと私は常々思っています。

 

<強みを活かす(てっぺん思想)>

これからの時代に求められるのは平均点を取ることではないと考えております。自分の得意科目をつくり、その分野を深く掘ることであると考えております。テレコメディアでは「てっぺん思想」という言葉で表現しています。強みを活かして自分の個性をどんどん伸ばしてもらいたいと思います。

 

<コミュニケーション>

さて3つ目は、コミュニケーションです。コミュニケーションはテレコメディアでは最も大切にされていることの一つです。コミュニケーションとは単なる伝達ではありません。コミュニケーションとは、人に何かを求めることから始まります。そして、相手にしっかりと自分の言いたいことを伝え、理解してもらわなければいけません。言いっ放しではだめです。相手が理解することによって何らかのアクションをとってくれ、そのアクションが自分に戻ってくることで、コミュニケーションが一巡します。従って、相手の立場を十分理解しながら、こちらの言いたいことを伝える、主張する。これが大切なのです。
相手を敬う心があって初めて、円滑なコミュニケーション、本当の意味での心のこもったコミュニケーションができると思っています。
「テレコメディア」は「テレ」+「コ」+「メディア」です。
この真ん中に入っている「コ」というのはコミュニケーションの「コ」です。
我が社が一番大切にしているところでもありますので、是非コミュニケーションを積極的とって、賑わいのある活気のある会社にしていきたいと思います。

 

<情報の収集、情報力>

次に情報力です。インターネットの台頭、SNSの普及により大量の情報を手に入れることができる時代となりました。これからの時代は、いかに信頼性のある新鮮な情報を掴むかにかかっております。皆さんの若い感性で、情報やSNSを活用し、誰よりも早くて新鮮なかつ正しい情報の収集に努めてください。

 

<ルール・コンプライアンス遵守を徹底する>

最後に、正直、誠実に正々堂々と仕事をする、誇りを持って仕事をするということについて、テレコメディアの基本的な考え方を話しておきます。ベースはルールやコンプライアンスの徹底です。テレコメディアはコンプライアンスには決して違反しません。違反の可能性がある事柄において、シロかクロかグレーかという判定基準があるならば、シロの仕事しかやりません。グレーの仕事は絶対にやりません。たとえ大きな儲けが期待できるとしても、コンプライアンス違反の可能性があるならば、絶対にその仕事はやりません。

上司と部下の関係においても同様です。隠し事をしない。すべてオープンにしていくことをこの場で約束して下さい。
隠し事は悪い連鎖を生みます。テレコメディアには、一緒になってトラブルや事故に立ち向かうという文化があります。私も含めて先頭で、消火活動を行います。ミスや事故は個人のトラブルではなく、会社のこととしてとらえます。

常に正々堂々と、社会から後ろ指をさされることのない、しっかりとした内容の仕事で我々は利益を上げていきます。
どうか皆さん、「規則・コンプライアンスを理解して違反をしない」、これをしっかり胸に刻み込んで、テレコメディアの一員としてがんばってください。

 

改めまして、本日は大変おめでとうございました。
そして、これからの皆さんの活躍を心から期待いたしております。

平成26年4月1日 代表取締役社長 橋本 力哉

 

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4/11

このたび、テレビ番組「フォーカス徳島」にて弊社徳島センターでの取り組みが紹介されました。

育児休暇中のスタッフのフォローや、託児所の設置等、仕事と子育ての両立をサポートしている職場として取り上げられました。

 

番組名:四国放送「フォーカス徳島」(4月10日放送)

 

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4/16

弊社は東京センター・徳島センターにて酒類販売媒介業免許を取得しております。


昨今成長を続ける通信販売市場において、取り扱われる商材も多様化を見せております。

新たに通信販売という流通手法を導入する小売業も増加傾向にあり、顧客との接点拡大を目的として弊社のような歴史あるコールセンターをビジネスパートナーとしてご指名頂くケースも増加しております。

そのような中、酒類を含む商品の受注・販売業務をアウトソーシングする場合、受託業者が酒類販売の媒介業務を許可されていることが実施の条件となりますが、弊社ではそのようなニーズにもお応えできるよう、平成21年に酒類販売媒介業免許を取得しております。

酒類の通信販売をご検討されている企業様、是非弊社コールセンターをご指名・ご活用下さい。


酒類販売媒介業免許とは

酒類販売媒介業免許とは、酒類の販売の媒介業を認められる酒類の販売業免許です。
酒類の販売の媒介業とは、他人間の酒類の売買取引を継続的に媒介(取引の相手方の紹介、意思の伝達又は取引内容の折衝等その取引成立のためにする補助行為)することをいい、営利を目的とするかどうかは問いません。

(※国税庁ホームページ【販売業免許関係】ページより引用)

 

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5/1

このたび、弊社徳島センターに食堂を開設いたしました。

従業員の皆様が食事や会話を楽しめる場として利用できるこの食堂には「希望食堂」という名が付けられ、明るく開放的な空間に約70席が用意されました。

「地産地消」・「おもてなし」というコンセプトのもと、地元徳島県産の新鮮な食材を使った料理が振る舞われ、また食器も陶器製のものを採用するなど、従業員の皆様により満足頂ける時間と空間を提供できるよう、品質にもこだわりを持って運営しております。

希望食堂

 

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5/16

【株式会社テレコメディア 第33期 事業報告】
  ⇒ 第33期 事業報告

 

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5/19

2014年5月17日

「とくしま協働の森づくり事業 従業員の数をとくしまの森にするプロジェクト ~日和佐川源流の森再生~」において、徳島県とパートナーシップを結び緑化活動による二酸化炭素吸収量の増進に取り組む弊社は、今年で4回目となる徳島県山間部での植樹活動を行いました。

今年は徳島県南部に位置する美波町が植樹の開催地として選ばれ、影治 美波町長にも植樹活動にご参加頂きました。

また、このイベントには地元の小学生や徳島大学の学生も参加し、産官学連携での植樹活動に総勢約80名の参加者が汗を流しました。

「テレコの森」と名付けられたこの山肌に幼い苗木が強く根を張り、色鮮やかな葉を付け、豊かな森へと生まれ変わる日を参加者一同心待ちにしています。

また、このイベントに参加してくれた子供達が、いつまでもこの日のことを素敵な思い出として胸に残し、森と共に立派に成長してくれることを願っています。

とくしま協働の森づくり事業

とくしま協働の森づくり事業

 

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6/23

弊社では2011年より「とくしま協働の森づくり事業 従業員の数をとくしまの森にするプロジェクト」に参加し、毎年春の季節に徳島県内各地で植樹活動による緑化推進に取り組んでまいりました。

過去4回実施された植樹活動の開催場所は以下のとおりです。
 ・徳島県阿南市細野町 (2011年・2012年)
 ・徳島県名西郡神山町 (2013年)
 ・徳島県海部郡美波町 (2014年)

これまでに植樹を行った場所がその後どのように成長の歩みを進めているのかを、植樹当日の写真と照らし合わせてご覧になって下さい。

これらの森が二酸化炭素吸収量の増進に寄与するだけではなく、四季折々の彩りで人々の目を楽しませる場所として、また動物たちの遊び場として親しまれる森へと姿を変える日を、従業員一同心待ちにしています。

とくしま協働の森づくり事業

植樹以前は土と石が散在した荒野とも形容できるような山肌を見せていたこの場所も、今では青々とした一面の草木に覆われ、豊かさと美しさを兼ね備えた森へと成長していくための片鱗を見せ始めました。

 


とくしま協働の森づくり事業

地元の小学生と共に汗を流して植樹を行ったこの場所にも若い芽が顔を出し始めました。
いずれは周囲の木々と肩を並べるような恵み多き森へと姿を変えていくことでしょう。

 

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7/3

美波町コールセンター

2014年7月3日 このたび、弊社が徳島県南部で運営する美波町コールセンターが移転オープンいたしました。

 

美波町コールセンター

飯泉徳島県知事・影治美波町長ご臨席のもと、調印式および開所式が執り行われました。 新センターはこれまで以上に広く開放的な空間を有し、今後の業務拡大にも十分対応できるようになりました。 また、窓の向こうに四国八十八箇所霊場第二十三番札所である薬王寺を望むことができる素晴らしいロケーションとなっております。

 

美波町コールセンター

地域に根ざし、地域と共に歩むコールセンターとして、今後もスタッフ一同心機一転精進してまいります。 お近くにお越しの際には、是非お気軽にお立ち寄り下さい。

 

美波町コールセンター

 

 

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7/10

東みよし町コールセンター

2014年7月10日 徳島県庁内にて、飯泉徳島県知事・川原東みよし町長ご臨席のもと、東みよし町コールセンター開設に関する覚書調印式が執り行われました。

 

東みよし町コールセンター

弊社では現在徳島県南部に位置する海部郡美波町にてサテライト型コールセンターを運営しておりますが、美波町に次ぐ第2のサテライト型コールセンターとして、新たに徳島県西部に位置する三好郡東みよし町に事業所を開設することとなりました。 東みよし町コールセンターが徳島県西部における雇用の確保および働き手の育成に寄与できるよう、9月の開設に向けて準備を進めてまいります。

 

 

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7/14

平成26年7月10日に徳島県庁内にて執り行われた「東みよし町コールセンター開設に関する覚書調印式」の記事が、日本経済新聞および東みよし町のサイトに掲載されました。

 

日本経済新聞サイト (掲載日:平成26年7月11日)
  ⇒ コールセンターのテレコ、徳島・東みよし進出

 

東みよし町サイト (掲載日:平成26年7月11日)
  ⇒ テレコメディアコールセンター開設!

 

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7/25

2014年7月25日

弊社代表取締役社長である橋本力哉が徳島県からの委嘱を受け、「第1回 徳島県戦略的災害医療プロジェクト会議」に参加しました。

この会議の中では、現状の災害医療が抱える課題、そしてこれからの災害医療の展望などについての様々な意見が交わされました。

 

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8/29

2014年8月29日

弊社徳島センターに飯泉嘉門徳島県知事が来社され、「東部圏域移動知事室 意見交換会」が開催されました。

今回の訪問では、はぐくみ支援企業に認定されている弊社が、どのような環境でどのような子育てサポートを行っているかを視察されました。

また、弊社の食堂にて開催された意見交換会では、食事を交えながら和やかな雰囲気で子育てと仕事の両立について幅広い会話がなされ、最後に知事より「子育て中の女性が活躍できる徳島県内の先進企業として今後も頑張って欲しい。」とのお言葉を頂戴いたしました。

この言葉を胸に、子育て中のスタッフがより働きやすい職場環境を構築できるよう、今後も一層の努力を重ねてまいります。

東部圏域移動知事室

 

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9/1

2014年9月1日

徳島県が主催する「平成26年度 徳島県総合防災訓練」が開催され、弊社からも代表取締役社長である橋本力哉をはじめ数名のスタッフが参加しました。

防災に関する各種体験や展示、また様々な訓練が実施される中、弊社も専用ブースを設け、オートコールシステムを活用した災害時安否確認システムのデモンストレーションを行いました。

このシステムが活用されることにより、災害時の迅速な安否確認や情報発信が可能となります。

弊社のブースには飯泉嘉門徳島県知事にもお越し頂き、デモンストレーションの内容にたいへん興味を示して頂きました。

有事の際に住民の皆様のお役に立てるコールセンターを目指して、今後もシステムの洗練化を図ってまいります。

徳島県総合防災訓練

 

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10/8

2014年10月8日 このたび、弊社が徳島県西部で運営する東みよし町ふるさとコールセンターの開所式が執り行われました。 この日は飯泉徳島県知事・川原東みよし町長にもご臨席賜り、新たなセンターの幕開けに華を添えて頂きました。 開所式の中では参加者全員による唱歌「ふるさと」の合唱が行われるなど、美しい山河を有する東みよし町ならではの温もりと安らぎに満ちた式典となりました。 東みよし町の魅力を活かしたコールセンターとして、今後もスタッフ一同心機一転精進してまいります。 お近くにお越しの際には、是非お気軽にお立ち寄り下さい。

東みよし町ふるさとコールセンター

 

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10/16

弊社徳島センターの食堂施設である「希望食堂」から、徳島県内のサテライトコールセンターである「美波町ふるさとコールセンター」及び「東みよし町ふるさとコールセンター」へのお弁当配達がスタートしました。 例え離れた拠点であっても、「希望食堂」のスタッフが真心を込めて調理した同じメニューを味わうことで仲間意識が高まり、また昼食の時間に新たな楽しみが増えることで仕事への張りも生まれます。 各サテライトコールセンターのスタッフからは、喜びの声や今後のメニューへのリクエストが挙がってきており、お弁当を介した「人と人との繋がり」を感じられます。

弁当配達

 

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10/27

2014年10月25日

「自らが感動を知らなければ、お客様に感動を与えることはできない。」というコンセプトのもと、東京本社にて音楽経験を有する弊社スタッフを中心とした「秋のアフタヌーンコンサート」が開催されました。

クラシックギターやピアノの演奏、歌い手による歌唱など、時に力強く、時に心和む演奏が次々と繰り広げられ、音楽を通じた「感動」が会場に集まった皆に波及していきました。

また、クライマックスでは10月8日に徳島県で執り行われた「東みよし町ふるさとコールセンター」開所式でも歌われた唱歌「ふるさと」を会場の全員で合唱しました。

多くの「感動」と共に芸術の秋を満喫できる素晴らしい一日となりました。

秋のアフタヌーンコンサート

 

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10/30

弊社がサービス展開する「多言語通訳コールセンターサービス」も、お蔭様で現在利用数5,000箇所を超えるまでの規模となりました。

今後も更なるサービスクオリティの向上および当サービスに特化したインフラの拡充を図ってまいりますので、引き続きご愛顧の程よろしくお願いいたします。

また、当サービスに関するご質問等ありましたら、どなた様もお気軽にお問い合わせ下さい。

 

  ⇒ 【サービス紹介】 多言語通訳コールセンターサービス

多言語通訳コールセンターサービス

 

多言語通訳コールセンターサービス

 

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11/25

このたび、徳島文理大学(徳島県徳島市)が糖尿病予防に向けた取り組みとして実施する「糖尿病予備軍を対象にしたスマートフォンアプリを活用した食事指導の実証実験」にPHR(パーソナル・ヘルス・レコード)事業を展開する株式会社ウェルビー(東京都千代田区)と弊社が共同参画することになりました。

徳島文理大学の橋田誠一教授らのグループは、血糖値が高いなど、糖尿病になる可能性がある「予備軍」の人たちを対象に、スマートフォンアプリを使って食事の写真や内容を管理栄養士に送信してもらい、すぐに指導を受けることで、食事改善につながるかを検証する研究を実施します。

株式会社ウェルビーは同社が開発したスマートフォンアプリとデジタルプラットフォームを提供し、弊社はヘルスケア分野における有資格者を配置したコンタクトセンター機能を提供します。

両社の協業によって、食事指導における下記課題の解決を図ってまいります。
 指導を受ける側の課題・・・食事記録の作成が煩雑で長続きしない
 指導する側の課題・・・指導面談の際に食事記録のヒアリングに時間を要して本題に入れない

食事指導

 

今回の取り組みを通じて、ヘルスケア分野におけるコンタクトセンター機能の拡充を進めてまいります。

 

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2013 年
1/21

橋本力哉講演

平成25年1月18日
大阪で開催された「第12回 関西NUA 新春フォーラム」にて、弊社代表取締役社長である橋本力哉が「高齢者見守り支援とコールセンターの可能性 ~タブレット端末活用について~」というテーマで講演を行いました。

橋本力哉講演

弊社が徳島県で実施している高齢者見守り支援事業を事例として、タブレット端末・コールセンター・対面コミュニケーションを一括して提供する全国初の取り組みを紹介しました。

 

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2/1

テレコメディアでは、組織目標達成のためにグループ運営管理を行うスタッフをSUと呼称しています。 応対品質の向上はもちろん、人材育成や収支管理など、チームの中心となって総合的なマネージメントを実践することがSUの役割となります。

全国SU大会

平成25年1月29日~31日 全国各地の事業拠点からSUが沖縄の地に集結し、「第2回 全国SU大会」と称して3日間にわたる研修会および情報交換会が開催されました。

全国SU大会

沖縄の自然と人情に触れながらSU同士が互いに刺激し合うことで、それぞれの役割を再認識する良い機会となり、より高品位なサービスを提供するための堅固な組織力の醸成へと繋がりました。

全国SU大会

イベント参加者の顔には更なる自信の表情が浮かび、沖縄の地で吸収した感動を沢山のお客様へ届けるため、決意も新たに各々の持ち場へと帰っていきました。

 

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2/11

弊社では、徳島県の神山町においてタブレット端末とコールセンターを融合した高齢者見守り支援事業を行っています。

このたび、「日経MJ」の1面に神山町の様子が紹介され、弊社も神山町進出企業の一社として紙面に名を連ねました。

 

   ・掲載紙:日経MJ
   ・掲載日:2013年2月11日 第5415号(1面)

 

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2/15

弊社では、通信販売の受注を担うセクションの一部において、クラウド型文書管理ツールを活用した新たな商品検索システムを導入。

これにより、商品検索にかかる時間と手間が大幅に削減され、通信販売の受注窓口として新たな強みを得るに至りました。

数千ページ分に及ぶ過去の膨大な紙のカタログ類をスキャンし、高精度の文字認識機能を備えたクラウド型文書保管システムを利用して常にデータを閲覧できるようにすることで、古いカタログの迅速な全文検索を実現。

「商品名は覚えていないが過去に購入したものと同じ商品を購入したい」といった曖昧な注文電話や、商品の形状や機能の特徴だけで商品を探されているお客様にも、速やかにご希望の商品をご案内できるようになり、紙での閲覧だけでは即答が困難だったオーダーにも対応できるようになりました。

商品をお探しのお客様の待ち時間やストレスを軽減できるこの新たなソリューションを、弊社では今後の適用拡大に向けて推進していきます。

 

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2/16

平成25年2月14日
徳島市内にて「とくしま協働の森づくり事業」パートナーシップ協定締結式が執り行われました。

とくしま協働の森づくり事業

一昨年・昨年に続き弊社は本事業の協定に締結し、CSR活動の一環として春の季節に従業員の手による植樹を実施します。

今年の植樹は徳島県神山町での実施を予定しており、そこで地元の子供たちを招き、共に未来に素晴らしい森を残せるような価値の高い活動にしていきたいと考えます。


またこの日、弊社代表取締役社長である橋本力哉が協定企業・団体の代表として挨拶の場に立ちました。

【以下挨拶文】

とくしま協働の森づくり事業

「弊社は約8年前の2004年9月にここ徳島市にコールセンターを開設いたしました。開設当初は150名体制からスタートいたしましたが、徳島ならではのおもてなしの心・ホスピタリティの精神を持って業務にあたって頂いた結果、お客様からのご信頼・ご評価を頂き、現在では約450名の体制で業務を行うまでに至りました。

また、行政コールセンターの先駆けとなった徳島県庁コールセンターの運営や神山町における高齢者見守り支援事業にも参画させて頂いており、地域に根ざした活動を進めているところでもございます。

その様な中、テレコメディアならではの取組みが本事業でも出来ないものかと考え、2年前より“従業員の数を徳島の森にするプロジェクト”ということで毎年徳島コールセンターで働く従業員と同じ数の植樹を実施させて頂いております。

一昨年、昨年は徳島県阿南市那賀川町において実施いたしましたが、今年は徳島県神山町で引き続き同様のプロジェクトを実施する予定であり、地元の小学生の皆さんを交えて行いたいと考えております。

私たち企業・団体、個々の力は小さいかもしれませんが、森を守る協働事業の輪が広がり、本件が徳島県を挙げての取組みとなる様ご期待を申し上げます。」


この式典の様子は翌日の新聞紙面にも掲載されました。

 ・掲載紙:徳島新聞
 ・掲載日:2013年2月15日 第24759号(5面:総合・国際面)

とくしま協働の森づくり事業

 

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代表取締役社長 橋本力哉

4/1

2013年4月1日

東京本社および徳島センターにて2013年度の入社式を執り行いました。

入社式には東京採用17名、徳島採用9名の合計26名が出席しました。

2013年度入社式

【東京本社】

 

2013年度入社式

【徳島センター】

 

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代表取締役社長 橋本力哉

4/1

皆さんおはようございます。代表取締役社長の橋本力哉です。
まずは本日皆さんがテレコメディアにご入社されましたことを心からお祝い申し上げます。
本当におめでとうございます。

期待もたくさんある、不安もたくさんあると思いますが、皆さんの期待と同じくらい私自身も皆さんがこうして今日この日を迎えてテレコメディアの一員として入社をしてくれる、そのことに対して大変な期待をしているところでもあります。

約1年間にわたる就職採用活動を経て、本日こうして26名の皆さんを迎えることができましたことを大変嬉しく思います。テレコメディア史上、最も沢山の新入社員の皆さんをお迎えしたことになります。

テレコメディアに入社をしたいという決心、皆さんであれば自分自身の強みを活かして頑張っていってくれるだろうという会社側の決心、こういったものがお互いに一緒になって握手をして入社という形で今日この日を迎えることができたわけですが、皆さんの顔を拝見して、皆さんのその決心は本物だったんだということを今一度再確認をしたところであります。
本当に感謝の気持ちでいっぱいですし、期待の気持ちでいっぱいです。

皆さんがテレコメディアをどういう基準で選んだのか、それぞれの想いがあると思います。その想いをこれからもしっかりと持ち続けて、各自が「この会社をどうすればもっと良い会社にしていけるか」との強い気持ちで、一緒にテレコメディアのさらなる成長を目指していきましょう。

<経営理念の理解を深める>

今日この場で、私から5つ、お話したいと思います。
まず1つ目は、良い会社を目指していく上でベースになる「テレコメディアの経営理念」です。これは、テレコメディアの事業精神を分かりやすく表現したものです。30年を超える永い年月テレコメディアが発展し続けてきた際の基礎としてきた考え方であり、仕事をしていく上での皆さんのベースとなる考え方です。詳しくは研修で学んでもらおうと考えておりますが、この経営理念はどんな人にとってもわかりやすい内容となっているので読み上げます。

1. 時代の変化を敏感に捉え、必ず社会の役に立つ存在であること。
2. 常に学ぶ姿勢を持ち、常識にとらわれず創意工夫により質の高い独自の商品開発を行うこと
3. お客さまの声に耳をかたむけ、さらにその期待を上回ることによって信頼を得ること。
4. 情熱を持って自らの業務を徹底的に追及することにより、全社員が豊かになること

この経営理念をベースに仕事をしていく上では、信用と信頼が最も大切です。現在しっかりと業績を上げられている理由は、テレコメディアの信用と信頼に対する社会やお客さまからの評価が高いからです。社会から信用・信頼されることが、ビジネスの上で好循環を生み出します。
信用と信頼を得るために最も大切なのは正直かつ誠実に物事に取り組み、誠意を持って相手に対すること。これがベースではないかと私は常々思っています。

<強みを活かす(てっぺん思想)>

これからの時代に求められるのは平均点を取ることではないと考えております。自分の得意科目をつくり、その分野を深く掘ることであると考えております。テレコメディアでは「てっぺん思想」という言葉で表現しています。強みを活かして自分の個性をどんどん伸ばしてもらいたいと思います。

<コミュニケーション>

さて3つ目は、コミュニケーションです。コミュニケーションはテレコメディアでは最も大切にされていることの一つです。コミュニケーションとは単なる伝達ではありません。コミュニケーションとは、人に何かを求めることから始まります。そして、相手にしっかりと自分の言いたいことを伝え、理解してもらわなければいけません。言いっ放しではだめです。相手が理解することによって何らかのアクションをとってくれ、そのアクションが自分に戻ってくることで、コミュニケーションが一巡します。従って、相手の立場を十分理解しながら、こちらの言いたいことを伝える、主張する。これが大切なのです。
相手を敬う心があって初めて、円滑なコミュニケーション、本当の意味での心のこもったコミュニケーションができると思っています。
「テレコメディア」は「テレ」+「コ」+「メディア」です。
この真ん中に入っている「コ」というのはコミュニケーションの「コ」です。
我が社が一番大切にしているところでもありますので、是非コミュニケーションを積極的とって、賑わいのある活気のある会社にしていきたいと思います。

<情報の収集、情報力>

次に情報力です。インターネットの台頭、SNSの普及により大量の情報を手に入れることができる時代となりました。これからの時代は、いかに信頼性のある新鮮な情報を掴むかにかかっております。皆さんの若い感性で、情報やSNSを活用し、誰よりも早くて新鮮なかつ正しい情報の収集に努めてください。

<ルール・コンプライアンス遵守を徹底する>

最後に、正々堂々と仕事をする、誇りを持って仕事をするということについて、テレコメディアの基本的な考え方を話しておきます。ベースはルールやコンプライアンスの徹底です。テレコメディアはコンプライアンスには決して違反しません。違反の可能性がある事柄において、シロかクロかグレーかという判定基準があるならば、シロの仕事しかやりません。グレーの仕事は絶対にやりません。たとえ大きな儲けが期待できるとしても、コンプライアンス違反の可能性があるならば、絶対にその仕事はやりません。
常に正々堂々と、社会から後ろ指をさされることのない、しっかりとした内容の仕事で我々は利益を上げていきます。どうか皆さん、「規則・コンプライアンスを理解して違反をしない」、これをしっかり胸に刻み込んで、テレコメディアの一員としてがんばってください。

改めまして、本日は大変おめでとうございました。
そして、これからの皆さんの活躍を心から期待いたしております。

平成25年4月1日 代表取締役社長 橋本 力哉

 

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4/5

平成25年3月22日

弊社では、徳島センター開設以来、バリアフリー環境の整備やナーシングルームの設置等、快適に就労できる職場環境作りに取り組んでまいりました。

このたびその功績が認められ、積極的に職場定着に取り組み、他の規範となった企業・団体として、徳島県より「障害者雇用優良企業」として表彰を受けました。

どなたでも働きやすい職場を目指し、今後も引き続きユニバーサル雇用の推進に努めてまいります。

障害者雇用優良企業

 

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4/12

株式会社ユニックス(美容室チェーン経営)と弊社はこのたびアライアンス契約を締結し、「appy roject」と称し、弊社が運営するドコモショップにおいてスタッフのヘアスタイルやメイクなどを専属的にコンサルティングして頂くこととなりました。 これにより店舗全体のイメージアップ及びブランディングを図り、従来以上にお客様に好印象を与え親しまれる店舗を目指してまいります。

ユニックス+テレコメディア

 

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4/25

このたび、「通販新聞」にて弊社の今期の新たな取り組み等が紹介されました。

 

   ・掲載紙:通販新聞
   ・掲載日:2013年4月25日(第1411号・7面)

 

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5/13

【株式会社テレコメディア 第32期 事業報告】
  ⇒ 第32期 事業報告

 

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5/20

2013年5月18日

「とくしま協働の森づくり事業 従業員の数を徳島の森にするプロジェクト ~実のなる豊かな森づくり~」において、徳島県とパートナーシップを結び緑化活動による二酸化炭素吸収量の増進に取り組む弊社は、一昨年・昨年に続き徳島県の山間部にて従業員の手による植樹活動を行いました。

今年から植樹の開催地を徳島県北東部に位置する神山町に移し、地元の小学生の皆さんを交えて、共に植樹活動に汗を流しました。

小さな苗木がたくましく成長し、「テレコの森」と名付けられたこの一画が色彩豊かな森となる日を従業員一同心待ちにしています。

そして、このイベントに参加してくれた子供達が、いつまでもこの日のことを素敵な思い出として胸に残し、森と共に立派に成長してくれることを願っています。

とくしま協働の森づくり事業

 

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5/31

このたび弊社では、ウィング・プロジェクト発足3周年記念プロジェクトとして 【日本マナー・プロトコール協会】と連携し、同協会が主催するマナー・プロトコール検定の合格プロジェクトをスタートします。 この検定でビジネスマナー、テーブルマナー、冠婚葬祭など、社会人として身に付けておきたい幅広いマナー・プロトコールを身につけ、世界に通用するグローバルスタンダードな美しい振る舞いのできる高品位な人材の育成に取り組みます。 初回は、代表取締役会長 関田勝次・代表取締役社長 橋本力哉を含めた14名の従業員がマナー・プロトコール検定2級合格を目指し学習を進めて参ります。

 

日本マナー・プロトコール協会

 

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6/11

このたび、「日本経済新聞」に弊社関連事業が掲載されました。

 

◆ 日本経済新聞サイト
  ⇒ 徳島県、過疎地で小規模コールセンターの実証実験

 

   ・掲載紙:日本経済新聞(四国版)
   ・掲載日:2013年6月11日(第45740号・四国経済面)

 

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6/12

弊社が平成25年5月18日に徳島県の神山町で実施した森づくり活動「とくしま協働の森づくり事業 従業員の数を徳島の森にするプロジェクト」の模様が徳島県および神山町のサイトにて紹介されました。

 

徳島県サイト (掲載日:平成25年5月28日)
  ⇒ 株式会社テレコメディアの皆さんが地域の小学生と一緒に森づくり活動を行いました

 

神山町サイト (掲載日:平成25年5月23日)
  ⇒ 南野間の町有林で「とくしま協働の森づくり」を行いました

とくしま協働の森づくり事業

 

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6/22

このたび、「徳島新聞」に弊社関連事業が掲載されました。

 

◆ 徳島新聞Web
  ⇒ 美波にコールセンター 7月から県・町、過疎地の雇用創出へ実験

 

   ・掲載紙:徳島新聞
   ・掲載日:2013年6月22日(第24884号・地域面)

 

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6/24

 弊社は、徳島県(知事 飯泉嘉門)を代表とするコンソーシアムに参画し、「放送と通信の融合による、地域力・地域連携を活かした災害に強い徳島プロジェクト」(以下、本プロジェクト)を提案し、総務省 平成24年度補正予算「ICT街づくり推進事業」に係る公募案件の委託先候補に選定されました。

 コンソーシアムは、徳島県、徳島県海部郡美波町、独立行政法人国立高等専門学校機構阿南工業高等専門学校、NPOグリーンバレー、日本テレビ放送網株式会社、四国放送株式会社、NTT空間情報株式会社、弊社により構成。高齢者支援、災害対策支援、地域活性化という地域が抱える課題を解決するため、日本テレビが開発した放送と通信を融合したソーシャルテレビ視聴サービスである「JoinTV」を基幹システムとして導入し、住民の身近なデバイスであるテレビやスマートフォンを通じて、平時の見守り等の高齢者支援や災害情報の配信、災害発生時の減災対応システムの構築を実現します。

 弊社は、本プロジェクトのうち、コールセンターを活用した見守りサービスを行うことにより、平時の高齢者支援を実施します。徳島県神山町で実施中の見守りサービスの経験を活かし、本プロジェクトにおいては、テレビの視聴ログを活用することにより、高齢者の安否を確認します。視聴ログに異常が発生した場合、弊社オペレーターが異常検知対象者に対して電話連絡し、また遠隔地の家族や近隣の支援者等に連絡することにより、見守りサービスを実施します。また、定期的に健康確認コールを行うことにより、高齢者の安心・安全をサポートします。

 徳島県は、南海トラフで想定される巨大地震への「防災・減災対策」、また高齢化の進展による「高齢者対策」を課題としており、安心・安全な街づくり、地域の活性化など、本プロジェクトを通じて解決すべき多くの課題に直面しています。本プロジェクトは、これらを解決すべく、徳島県下の美波町を「モデル地区」として、産官学公民により「地域実証プロジェクト」を実施し、「災害支援」「高齢者支援」「地域活性化」を実現した「ICTスマートタウン」を創出して、システムの定量的評価、システムの利活用に関わる課題の明確化を行うことを目的としています。

 弊社は、高齢者見守りサービスの実施を通じて本プロジェクトに参画し、今後日本各地が抱える同様の問題を解決していくことを目指します。

 

ICT街づくり推進事業

 

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7/1

このたび、米国紙「THE WALL STREET JOURNAL」に弊社関連事業が掲載されました。

 

◆ THE WALL STREET JOURNAL|JAPAN REALTIME
  ⇒ NTV Is Watching You

 

   ・掲載紙:THE WALL STREET JOURNAL
   ・掲載日:2013年6月25日

 

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7/24

いつもの風景

今日は本社1階の応接エリアにあるプリザーブドフラワーと「1」をモチーフにした絵をご紹介します。 実は最近、就職活動中の学生さんやお客様から「オフィス、キレイですね!!」と興奮気味におっしゃっていただく機会が続きました。 「明るい雰囲気」や「キレイな社内」という言葉はこれまでも度々いただいてきましたが、先日50代のお客様から「うちもこうだったらいいのにな~」とまでおっしゃっていただきました。 毎日ここで勤務している私達にとっては「いつもの風景」ですが、改めて社内を眺めてみるとテレコメディアらしさがきちんと表現されているな~と感じます。 特に、写真のテレコメディアカラー(明るめのオレンジ)のプリザーブドフラワーと「1」をモチーフにした絵はとってもテレコメディアらしい所です。 明るく温かい雰囲気を大切にしながら コールセンターならテレコメディア! テレマーケティングといえばテレコメディア! 店舗を任せるならテレコメディア! と言っていただけるような業界No.1企業を目指して、今日もテレコメディアは邁進していきます。

 

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7/31

今日はテレコメディアが運営しているドコモショップ(高島平店・志村坂上店・板橋区役所前店・高島平駅前店)での活動についてご紹介します。 この春テレコメディアに入社した新入社員達が10月1日からの独り立ちを目指して「朝練」を開始しました! 週に2日、開店前の高島平店に全員で集合して約1時間の勉強会を行っています。  講師は各店舗の先輩社員が務め、基本知識の習得後に新入社員同士でお客様役とスタッフ役に別れてロールプレイングを行います。

朝練スタート

 

練習に取り組む様子は全員真剣そのもの。 新入社員の熱い気持ちに応えるべく、講師役の先輩社員が全力でサポートしています。

 

朝練スタート

 

皆さまに愛される店舗を目指して、日々成長するテレコメディア新入社員の活躍にどうぞご期待下さい!

 

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8/6

こ の 番 組 に 注 目 !

 

NHK総合「にっぽん紀行」(全国放送)にて弊社が取り組んでいる神山町高齢者見守り等支援事業のスタッフの仕事や生活の様子が紹介されます。

 



【番組概要】
徳島の山間部にある小さな町で異変がおきている。都会からIT企業が次々と進出し、オフィスを構えているのだ。最先端の開発と、田舎暮らしに挑戦するIT戦士たちに密着。
人口6000の徳島県神山町。IT企業10社がオフィスを構え、都会で働くIT戦士が本社との間を行き来するようになった。過疎の農村が、最先端ビジネスの拠点となりつつある。7月、海外企業向けの情報管理サービスを開発するため、若きIT戦士3人組が神山町にやってきた。忙しい仕事の合間、自然に囲まれた生活を楽しんだり、地元の人々との付き合いにとまどったり、年上の友達ができたり…。企業戦士の夏を見つめる。

 



この度の番組では神山町在住の弊社スタッフの仕事や生活ぶりがクローズアップされます。
大阪出身の弊社スタッフと神山町の高齢者たちのふれあう姿に注目!
全国放送ですので、皆さま是非番組のチェックをお願いいたします。

 



【番組詳細】
 ・番組名 : にっぽん紀行「IT戦士のいつもと違う夏 ~徳島 神山町~」
 ・日  時 : 8月8日(木)19時30分~19時55分
 ・番組URL : http://www4.nhk.or.jp/nipponkikou/x/2013-08-08/21/5119/

 

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8/14

全国的に猛暑日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。
私が勤務しているテレコメディア本社周辺(東京・高田馬場)は今日も朝から気温が高く、従業員の多くが日傘や扇子などそれぞれの暑さ対策をしながら出勤しています。
皆様の地域はいかがですか?

この度、テレコメディア徳島センターでは内装をリニューアルいたしました!

徳島センター内装リニューアル

エントランスホールは青を基調に世界に誇る徳島県鳴門の渦潮をイメージしたデザインでお客様をさわやかにお迎えします。

 

従業員からは「きれいになった」「明るい雰囲気になった」と評判も上々です。
通常のコールセンター業務ではお客様に社内の様子をお伝えすることは叶いませんが、お電話の向こうのお客様にも社内の明るい雰囲気が伝わるよう気持ちも新たに業務に励みます!

 

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8/28

先日、徳島センター勤務のスーパーバイザー退職に伴い「お別れセレモニー」をクライアント様の発案で行うという、とても嬉しい出来事がございましたのでご報告させていただきます。
この業務のクライアント様は東京に本社があり、コールセンター業務は立上げ以来7年以上徳島センターで行っています。
これまでの報告会は東京にいるクライアント様と徳島センターをテレビ会議システムで繋いで実施しておりましたが、今回は東京在住の先方3名が前泊して徳島までいらっしゃり退職前最後の報告会は直接顔を合わせて行われました。
しかも、そのうちのお一人は既にご異動になった立上げ当初のご担当者様で今回は業務外にもかかわらず、わざわざ徳島センターまでお越し下さいました!
大変な立ち上げ時期を共にしたご担当者様のサプライズ登場に感激しつつ、素敵なセレモニーを行うことが出来ました。
このような素晴らしい関係を築いていられるのはクライアント様のご好意はもちろんですが、立ち上げで苦労した時期から現在までこの業務に携わってきた方々が信頼を培ってきたからだと思います。
感動のセレモニーを目の当たりにして、担当部署はもとよりテレコメディアって良い会社だとつくづく感じました。 一本一本のお電話に真摯に向き合うコールセンタースタッフに支えられながら、これからも一社でも多くのクライアント様と信頼関係を築くべく精進していきます。

感動のセレモニー

 

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9/5

先日、弊社徳島センターにて徳島県主催の「コールセンター企業見学会」が行われました。 参加者は20代から60代までの男女30名。 まずは、徳島センターの概要やコールセンターの業務内容について説明を行いました。 コールセンターという言葉に参加者の皆様は最初はピンと来ていない様子でしたが、「フリーダイヤル」や「通信販売」と言う言葉で「利用したことがある!」と一気に親しみを持っていただけたようです。

コールセンター企業見学会

 

続いては、コールセンターの見学です。 業務エリア内に入ることは出来ませんが、ガラス越しにコールセンターの活気や電話をするオペレーターの表情などを見て雰囲気を感じ取っていただけたようです。

 

コールセンター企業見学会

 

最後に質疑応答の時間では「平日は夜、日曜日は朝というような働き方は出来ますか?」、「パソコンのスキルはどれぐらい必要ですか?」、「一日に何コールくらい対応しますか?」など積極的な質問が飛び出し、コールセンターの仕事に興味をもっていただけたようです。 今後も様々な見学会を開催し、少しでもコールセンターにご興味を持っていただけるように活動していきます。 弊社でのお仕事にご関心をお持ちの方がいらっしゃいましたら是非お気軽にお問合せ下さい。

 

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9/20

今年4月にニュースリリースでお伝えしたメイクアッププロジェクト「appy roject」の続報をお届けいたします。  ◆ 過去のニュースリリースはこちらからご確認下さい。    ⇒ 弊社運営のドコモショップにてメイクアッププロジェクト始動

 

先日、弊社が運営するドコモショップでヘアメイクの練習会が行われました。 本プロジェクトの始動から半年が経ち、美容室でセットしてもらった状態を自宅でも再現できるようにと実施され、毎日のヘアアレンジやメイクのコツなどを丁寧に教えていただきました。

メイクアッププロジェクト続報

普段使っているメイク道具などでもその使い方を少し変えると印象も変わってきます。

 

メイクアッププロジェクト続報

男性陣もヘアアレンジの方法をしっかり学んでいます。

 

メイクアッププロジェクト続報

メイクについてのアドバイスに女性陣は興味津々、普段より慎重に、早速やってみます。

 

今後もご来店いただく皆様により親しみを感じていただける私達となるよう、身だしなみの面でも自分達を磨いていきます。

 

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10/1

内定式を行いました!

本日、テレコメディアでは内定式を行いました!

いつになく緊張した面持ちで集まった内定者のみなさん。
社長をはじめ役員が勢揃いした内定式は緊張感漂う雰囲気のなか執り行われました。

この日初めて顔を合わせた内定者たちですが、研修を終える頃には笑い声が飛び交うほど明るく打ち解けた様子で安心しました。
残りの学生生活を思いっきり満喫して、来春も元気な笑顔を見せてくださいね!

半年後の入社日が今から楽しみです!

 

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10/17

ドコモショップ高島平駅前店

平成25年10月17日

このたび弊社が運営するドコモショップ高島平駅前店が移転オープンいたしました。

場所は都営三田線:高島平駅の東口を出て徒歩1分のところとなります。

 

ドコモショップ高島平駅前店

売場面積の拡大、店内設備の充実など、装いにも更なる磨きがかかり、今まで以上にお客様が足を運びやすく利用しやすい店舗となりました。

今後も皆様により愛され親しまれる店舗を目指し、スタッフ一同心機一転精進して参ります。

お近くにお越しの際には、どうぞお気軽にお立ち寄り下さい。

 



 

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10/21

避難訓練

平成25年10月20日

このたび弊社が係わる総務省の国家プロジェクト「JoinTown徳島」の第1回避難訓練が徳島県海部郡美波町阿部にて開催され、弊社からも代表取締役社長である橋本力哉をはじめ数名のスタッフが参加しました。

訓練当日はあいにくの雨模様でしたが、全住民251名中150名の方々に参加して頂きました。

 

避難訓練

朝10時にテレビ画面に「避難指示」が表示されると、参加者が一斉に決められた避難路を通って避難場所へ避難します。

テレビを利用した防災・減災・見守り事業は世界初の取り組みとなります。

さらに、住民一人ひとりに配布されたカードを避難場所で携帯端末にタッチすることで避難した時刻や場所がリアルタイムでパソコン画面上に反映されるICT技術に参加者の皆さんは驚かれていました。

 

12月1日から「JoinTown徳島」の本格サービスイン、1月には第2回避難訓練とイベントが続きますが、テレコメディアは世界初の国家プロジェクト実施メンバーの一員として歩み続けていきます。

 

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10/24

徳島ビジネスチャレンジメッセ2013

9月24・25・26日の3日間、徳島センター隣にあるアスティ徳島で「徳島ビジネスチャレンジメッセ2013」が開催されています。

弊社は徳島県地域振興総局地域創造課集落再生室のブースをお借りして、神山町で実施している高齢者見守り等支援事業の展示を行っています。

 

徳島ビジネスチャレンジメッセ2013

会場には県内の特色ある企業が多数出店しており徳島の底力を感じます。

こういった場面で弊社のサービスを多くの方に紹介させていただけるというのはとてもありがたいことです。

 

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11/18

2013年11月15日 弊社が過疎地域における新たな雇用創出の場として実証実験を実施している徳島県美波町の小規模コールセンターに飯泉徳島県知事が訪問され、「フォローアップ移動知事室」が開催されました。 「移動知事室」は知事自らが地域住民の「生の声」や「創意あふれる取り組み」などに直接触れることにより、徳島県南部圏域の振興を図る施策展開に繋げていくという目的で実施されています。 廃校となった学舎の一部を改装した15名程度の小規模コールセンターの運営やセキュリティー対策等について、知事より多くのご質問や貴重なアドバイスを頂戴いたしました。

美波町

 

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12/25

弊社がコールセンターを置く徳島市内では、2009年より「マチ★アソビ」というアニメーション関連のイベントが定期的に開催されています。

「マチをアソビつくす」ことをテーマとしたこのイベントには、全国各地から多くのアニメーションファンが集まり、徳島の新たな地域文化として注目を集めています。

このたび、2004年9月に開設した弊社徳島センターが間もなく10周年を迎えることを記念し、また弊社も徳島の地域活性の力になりたいという想いより、この「マチ★アソビ」に協賛企業として参加することになりました。

その一環として、建物外面の大きなガラスには「マチ★アソビ」とコラボレーションしたイラストが描かれ、また玄関口にはキャラクターの等身大パネルが飾られるなど、弊社徳島センターもこれまでとは一味違った装いとなりました。

お近くにお越しの際には、是非この新たな徳島センターの姿をご覧になって下さい。

 

マチ★アソビ

 

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2012 年
1/17

株式会社テレコメディアの新たな取り組みが日本経済新聞に掲載されました。
コールセンターと多機能情報端末の連動により、一人暮らしの高齢者を見守るサービスが始まります。

新聞記事

(画像引用元)
 ・日本経済新聞 2012年1月17日(日刊) 45243号 31面(四国経済面)

 

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1/19

株式会社テレコメディアの通訳コールセンターサービスが日本経済新聞に掲載されました。 空港と連携し、外国人観光客の利便性向上を図ります。

新聞記事

(画像引用元)
 ・日本経済新聞 2012年1月19日(日刊) 45245号 31面(四国経済面)

 

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2/16

テレコメディアでは、組織目標達成のためにグループ運営管理を行う人員をSUと呼称しています。
応対品質の向上はもちろん、人材育成や収支管理などの総合的なチームマネージメントを思案・実践することがSUの役割となります。

全国SU大会

平成24年2月14日~15日 この日、全国各地の事業拠点からSUが大阪の地に集結し、「第1回 全国SU大会」と称して2日間にわたる研修会および情報交換会が開催されました。

全国SU大会

このイベントでは優れた応対品質でお客様から選ばれるテレコメディアになるために、お客様担当を担う第一線のリーダーが会社を強くするという理念のもと、参加者一人一人がより高い目標に向かって邁進していくためのカリキュラムが組まれました。

全国SU大会

SU同士が互いに刺激し合い、それぞれの役割を再認識する良い機会となり、より高品位なサービスを提供するための堅固な組織基盤構築へと繋がりました。

このイベントを終えた参加者の顔には自信の表情がみなぎり、感動テレコメディアの実現に向けて、決意も新たに各々の持ち場へと帰っていきました。

 

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2/21

日経ビジネス(2012年2月20日発行)の誌面に弊社が徳島県で行っている地域再生事業の模様が取り上げられました。

徳島県名西郡神山町、人口6500人のこの町にサテライトオフィスを構え、一人暮らしのお年寄りを対象とした見守りサービス等を展開し、町の活性化を図っていきます。

日経ビジネス

 (画像引用元)
   ・日経ビジネス 2012年2月20日

 

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2/24

弊社はこのたび下記5自治体より行政関連業務を受諾いたしました。

 ・港区 (東京都)
 ・世田谷区 (東京都)
 ・葛飾区 (東京都)
 ・中野区 (東京都)
 ・座間市 (神奈川県)

 

弊社では今後も自治体との連携を視野に入れたサービスの拡充を図っていきます。

 

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2/27

平成24年2月25日(土)
川端総務大臣が弊社徳島センターにご来社されました。

徳島視察

徳島視察

 

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代表取締役社長 橋本力哉

4/2

皆さんおはようございます。代表取締役社長の橋本力哉です。
まずは本日皆さんがテレコメディアにご入社されましたことを心からお祝い申し上げたく思います。
本当におめでとうございます。

私自身皆さんが今日こうしてテレコメディアの一員としてジョインをしてくれるこの日を大変心待ちにしておりました。
特に今年は、第二創業という新たな船出、そして大きく発展していくその序章の時期に皆さんをこうしてお迎えできたこということを、大変嬉しく思います。
期待もたくさんある、不安もたくさんあると思いますが、皆さんの期待と同じくらい私自身も皆さんがこうして今日この日を迎えてテレコメディアの一員として入社をしてくれる、そのことに対して大変な期待をしているところでもあります。
約1年間にわたる就職採用活動を経て、本日最終的にこうして19名の皆さんを迎えることができ、重ねて嬉しく思っております。
テレコメディアに入社をしたいという決心、皆さんであれば自分自身の強みを活かして頑張っていってくれるだろうという会社側の決心、こういったものがお互いに一緒になって握手をして入社という形で今日この日を迎えることができたわけですが、何より嬉しいことは、握手をして両手を握り合った皆さんが誰一人欠けることなく、内定という形をそのまま入社のこの日に結び付けて全員が今日参加をしてくれたことです。
これは大変会社にとっては誇らしいことでもありますし、皆さんのその決心は本物だったんだということを今一度再確認をしたところであります。
本当に感謝の気持ちでいっぱいですし、期待の気持ちでいっぱいです。

皆さんがテレコメディアをどういう基準で選んだのか、それぞれの想いがあると思います。その想いをこれからもしっかりと持ち続けて、各自が「この会社をどうすればもっと良い会社にしていけるか」との強い気持ちで、一緒にテレコメディアのさらなる成長を目指していきましょう。

<経営理念の理解を深める>

今日この場で、私から5つ、お話したいと思います。
まず1つ目は、良い会社を目指していく上でベースになる「テレコメディアの経営理念」です。これは、テレコメディアの事業精神を分かりやすく表現したものです。30年という永い年月テレコメディアが発展し続けてきた際の基礎としてきた考え方であり、仕事をしていく上での皆さんのベースとなる考え方です。詳しくは研修で学んでもらおうと考えておりますが、この経営理念はどんな人にとってもわかりやすい内容となっているので読み上げます。

1. 時代の変化を敏感に捉え、必ず社会の役に立つ存在であること。
2. 常に学ぶ姿勢を持ち、常識にとらわれず創意工夫により質の高い独自の商品開発を行うこと
3. お客さまの声に耳をかたむけ、さらにその期待を上回ることによって信頼を得ること。
4. 情熱を持って自らの業務を徹底的に追及することにより、全社員が豊かになること

この経営理念をベースに仕事をしていく上では、信用と信頼が最も大切です。現在しっかりと業績を上げられている理由は、テレコメディアの信用と信頼に対する社会やお客さまからの評価が高いからです。社会から信用・信頼されることが、ビジネスの上で好循環を生み出します。
信用と信頼を得るために最も大切なのは正直かつ誠実に物事に取り組み、誠意を持って相手に対すること。これがベースではないかと私は常々思っています。

<強みを活かす(てっぺん思想)>

これからの時代に求められるのは平均点を取ることではないと考えております。自分の得意科目をつくり、その分野を深く掘ることであると考えております。テレコメディアでは「てっぺん思想」という言葉で表現しています。強みを活かして自分の個性をどんどん伸ばしてもらいたいと思います。

<コミュニケーション>

さて3つ目は、コミュニケーションです。コミュニケーションはテレコメディアでは最も大切にされていることの一つです。コミュニケーションとは単なる伝達ではありません。コミュニケーションとは、人に何かを求めることから始まります。そして、相手にしっかりと自分の言いたいことを伝え、理解してもらわなければいけません。言いっ放しではだめです。相手が理解することによって何らかのアクションをとってくれ、そのアクションが自分に戻ってくることで、コミュニケーションが一巡します。従って、相手の立場を十分理解しながら、こちらの言いたいことを伝える、主張する。これが大切なのです。
相手を敬う心があって初めて、円滑なコミュニケーション、本当の意味での心のこもったコミュニケーションができると思っています。
「テレコメディア」は「テレ」+「コ」+「メディア」です。
この真ん中に入っている「コ」というのはコミュニケーションの「コ」です。
我が社が一番大切にしているところでもありますので、是非コミュニケーションを積極的にとって、賑わいのある活気のある会社にしていきたいと思います。

<情報の収集、情報力>

次に情報力です。インターネットの台頭、SNSの普及により大量の情報を手に入れることができる時代となりました。これからの時代は、いかに信頼性のある新鮮な情報を掴むかにかかっております。皆さんの若い感性で、情報やSNSを活用し、誰よりも早くて新鮮なかつ正しい情報収集に努めてください。

<ルール・コンプライアンス遵守を徹底する>

最後に、正々堂々と仕事をする、誇りを持って仕事をするということについて、テレコメディアの基本的な考え方を話しておきます。ベースはルールやコンプライアンスの徹底です。テレコメディアはコンプライアンスには決して違反しません。違反の可能性がある事柄において、シロかクロかグレーかという判定基準があるならば、シロの仕事しかやりません。グレーの仕事は絶対にやりません。たとえ大きな儲けが期待できるとしても、コンプライアンス違反の可能性があるならば、絶対にその仕事はやりません。
常に正々堂々と、社会から後ろ指をさされることのない、しっかりとした内容の仕事で我々は利益を上げていきます。どうか皆さん、「規則・コンプライアンスを理解して違反をしない」、これをしっかり胸に刻み込んで、テレコメディアの一員としてがんばってください。

改めまして、本日は大変おめでとうございました。
そして、これからの皆さんの活躍を心から期待いたしております。

平成24年4月2日 代表取締役社長 橋本 力哉

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4/16

とくしま協働の森づくり事業

平成24年4月14日
「とくしま協働の森づくり事業 従業員の数を徳島の森にするプロジェクト ~どんぐりが沢山実る森づくり~」において、徳島県とパートナーシップを結び緑化活動による二酸化炭素吸収量の増進に取り組む株式会社テレコメディアは、昨年に引き続き徳島県南部の山間にて従業員の手による植樹活動を行いました。

とくしま協働の森づくり事業

今年も約30名の従業員がこのイベントに参加し、クヌギ・ヤマザクラ・イロハモミジ・イタヤカエデ・クリ・ヤマボウシの苗木を手に取り、やがてこれらの苗木がたくましく成長し、この地が四季折々の色彩に包まれる光景を想い描きながら、爽やかな春風の吹く中で植樹活動に汗を流しました。

とくしま協働の森づくり事業

また、植樹活動と並行して山菜採りや青竹を利用したバウムクーヘン作りを体験するなど、従業員同士が日常の業務とは違った形で触れ合う機会も生まれ、互いの親睦を深めるための良い時間を過ごすこともできました。

とくしま協働の森づくり事業

「テレコの森」と名付けられたこの一画が、道行く人々の目を楽しませ、動物や野鳥に愛されるような立派な森へと成長する日が来ることを、従業員一同心待ちにしています。

 

◆ 当日の模様は徳島県のホームページにも掲載されました。 
  ⇒ (株)テレコメディアの皆さんが森づくり活動を行いました

 

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4/26

このたび、日本経済新聞の紙面に弊社代表取締役社長である橋本力哉のインタビュー記事が掲載されました。

『電子版 私の活用術』というコーナーにて、スマートフォンを利用した橋本流新聞活用術が紹介されました。

日本経済新聞

   ・掲載紙:日本経済新聞
   ・掲載日:2012年4月26日(夕刊)

 

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5/7

このたび、「サンデースコープ」にて弊社の徳島での見守り支援事業が紹介されました。

番組名:BS-TBS「サンデースコープ」(5月6日放送)

 

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5/11

【株式会社テレコメディア 第31期 事業報告】
  ⇒ 第31期 事業報告

 

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6/1

このたび、徳島県庁コールセンター「すだちくんコール」の運用業務を弊社が受託いたしました。

「すだちくんコール」とは、県への各種手続き、県有施設の利用、県内の観光やイベント情報といった、県政に関する様々なお問い合わせに電話でお答えするサービスとなり、平成21年11月の開設当初より弊社が受託している業務となります。

公募型プロポーザル入札の結果、これまで同業務に携わってきた弊社が引き続き運用を行うこととなりました。

親しみやすく愛されるコールセンターとして、県内外から幅広く寄せられる声にお答えいたします。

すだちくんコール

 

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7/6

訪日外国人観光客の取り込みを図る長崎市内の商店街において、このたび弊社の通訳コールセンターサービスが導入されました。 クルーズ船の就航等により外国人観光客の増加が見込まれる中、外貨獲得と商店街活性化を目指す長崎市の取り組みを弊社の通訳サービスがサポートします。

長崎市

 

 この取り組みの様子は新聞紙面にも掲載されました。
   ・西日本新聞 2012年7月4日 第46240号 26面(長崎県版)

 

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7/17

日経ビジネスオンラインに弊社が徳島県で行っている地域再生事業の模様が取り上げられました。

 

日経ビジネスオンライン (2012年7月11日掲載) 
  ⇒ 反常識、イケてる人が目指す過疎の町

 

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9/13

ドコモショップ高島平店

平成24年9月13日

このたび弊社が運営するドコモショップ高島平店が移転オープンいたしました。

場所はこれまでの店舗から北へ約200mのところとなり、最寄駅となる都営三田線:西台駅からは更に近くなりました。

 

ドコモショップ高島平店

売場面積の拡大、店内設備の充実、駐車場の完備など、装いにも更なる磨きがかかり、今まで以上にお客様が足を運びやすく利用しやすい店舗となりました。

今後も皆様により愛され親しまれる店舗を目指し、スタッフ一同心機一転精進して参ります。

お近くにお越しの際には、どうぞお気軽にお立ち寄り下さい。

 



 

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10/3

今年で51回目の開催となる『電話応対コンクール』
(主催:公益財団法人 日本電信電話ユーザ協会)

正しく美しい日本語を守り伝えるとともに、各企業の電話応対サービスとトーク技術のレベルアップを図ることを目的としたこの大会に、弊社からもオペレーター数名が出場いたしました。

10月2日に開催された徳島地区大会にて、弊社オペレーター2名が栄えある【優勝】および【優秀賞】をそれぞれ受賞いたしました。

入賞を果たした2名は、10月31日に開催される徳島県大会に出場し、次の全国大会出場を狙います。

 

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11/9

橋本力哉講演

平成24年11月9日
東京国際フォーラムで開催された「C&Cユーザーフォーラム & iEXPO2012」にて、弊社代表取締役社長である橋本力哉が「高齢者見守り支援とコールセンターの可能性 ~タブレット端末活用について~」というテーマで講演を行いました。

橋本力哉講演

大勢の来場客が注目する中、弊社が徳島県で実施している高齢者見守り支援事業を事例として、コールセンターとタブレット端末を融合したソリューションの紹介や今後の可能性について語りました。

 

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12/17

平成24年12月17日
徳島県の「平成24年度 業務・職場改善表彰式」において、弊社が運営している「徳島県庁コールセンター すだちくんコール」が「徳島業務改善貢献賞」として表彰されました。

すだちくんコール

全国に先駆け、行政コールセンターの先進モデルとして平成21年11月に開設された「すだちくんコール」。
徳島県庁内に設営されたブースで、県民からの様々なお問い合わせ電話の対応を行うことで行政事務の効率化に貢献し、その功績が評価され徳島県知事から直々に表彰を受けるに至りました。
新設されたこの表彰制度において、弊社が記念すべき受賞第一号となりました。
今後も更なる県民満足度の向上・徳島県のイメージアップに努めてまいります。

すだちくんコール

 

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2011 年
1/17

平成23年1月15日をもって、株式会社テレコメディアは正式に本社及び東京コールセンターを新社屋へ移転いたしました。

テレコメディア新本社

昨年末に始動した引越作業も滞りなく全工程を終え、平成23年1月15日をもってインフラ設備及び従業員約500名の移行が完了いたしました。

テレコメディア新本社

学習院大学に隣接し、目白の杜を眺望することができる、美観と居住性を兼ね備えた快適な環境。

この場所にテレコメディアの新たな表札が掲げられます。

テレコメディア新本社

室内は十分な広さを有し、ストレスを感じることなく業務に従事できるよう配慮されたゆとりある空間設計は、電話オペレーターのモチベーションを高めるとともに、電話応対品質の維持に寄与しています。

テレコメディア新本社

また、コールセンターの心臓部である電話交換機(PBX)も最新の機種に換装され、耐久性・信頼性の面で従来品を大きく上回るだけではなく、より複雑な回線設定も可能となったため、テクノロジー部分の大幅なレベルアップを果たしました。

多様化するお客様のニーズに幅広く対応できるコールセンターとして、テレコメディアは新たな船で大海に漕ぎ出します。

 

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3/14

この度の東北地方太平洋沖地震で被害に遭われた地域の皆様の日常生活へのいち早い復旧をお祈り申し上げます。

弊社につきましては、関東地方の各事業所において強い揺れはあったものの、平成23年3月14日現在において、大きな影響も無く通常業務を運営できております。

また、弊社として微力ながらお手伝いできることがありましたら、何なりとお申し付け下さるようお願い申し上げます。

まずは取り急ぎこの場を借りて、お見舞いとご報告を申し上げます。

 

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4/1

平成23年4月1日をもちまして、下記のとおり新社長・新会長就任となりましたのでお知らせいたします。

 氏名  新職位  旧職位
 関田 勝次  代表取締役会長  代表取締役社長
 橋本 力哉  代表取締役社長  専務取締役

 

 

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4/1

平成23年4月1日

株式会社テレコメディアは、本日、東京本社にて2011年度の入社式を執り行いました。

入社式には東京採用9名、徳島採用4名の合計13名が出席しました。

テレコメディア入社式

元気いっぱいの新入社員がテレコメディアに新たな風を吹かせます。

 

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代表取締役社長 橋本力哉

4/1

皆さんおはようございます。皆さんと同日の本日代表取締役社長に就任しました 橋本です。
まずは本日、皆さんがテレコメディアに入社されましたことを心からお祝い申し上げます。

また、皆さんの採用活動は私の社長就任1期生となることもあって、特に力を入れて私自身も先頭にたって採用活動を行いました。本日このような大変華やかで
明るい皆さんをお迎えすることができ、心から嬉しく思っており、皆さんとの出会いに感謝の気持ちでいっぱいです。

皆さんがテレコメディアをどういう基準で選んだのか、それぞれの想いがあると思います。その想いをこれからもしっかりと持ち続けて、各自が「この会社をどうすればもっと良い会社にしていけるか」との強い気持ちで、一緒にテレコメディアのさらなる成長を目指していきましょう。

<経営理念の理解を深める>

今日この場で、私から5つ、お話したいと思います。
まず1つ目は、良い会社を目指していく上でベースになる「テレコメディアの経営理念」です。これは、テレコメディアの事業精神を分かりやすく表現したものです。30年という永い年月テレコメディアが発展し続けてきた際の基礎としてきた考え方であり、仕事をしていく上での皆さんのベースとなる考え方です。詳しくは研修で学んでもらおうと考えておりますが、この経営理念はどんな人にとってもわかりやすい内容となっているので読み上げます。

1. 時代の変化を敏感に捉え、必ず社会の役に立つ存在であること。
2. 常に学ぶ姿勢を持ち、常識にとらわれず創意工夫により質の高い独自の商品開発を行うこと
3. お客さまの声に耳をかたむけ、さらにその期待を上回ることによって信頼を得ること。
4. 情熱を持って自らの業務を徹底的に追及することにより、全社員が豊かになること

この経営理念をベースに仕事をしていく上では、信用と信頼が最も大切です。現在しっかりと業績を上げられている理由は、テレコメディアの信用と信頼に対する社会やお客さまからの評価が高いからです。社会から信用・信頼されることが、ビジネスの上で好循環を生み出します。
信用と信頼を得るために最も大切なのは正直かつ誠実に物事に取り組み、誠意を持って相手に対すること。これがベースではないかと私は常々思っています。

<強みを活かす(てっぺん思想)>

これからの時代に求められるのは平均点を取ることではないと考えております。自分の得意科目をつくり、その分野を深く掘ることであると考えております。テレコメディアでは「てっぺん思想」という言葉で表現しています。強みを活かして自分の個性をどんどん伸ばしてもらいたいと思います。また、同様の考え方で、
「SOMETHING NEW」 という取組みを始めます。会社初、日本初、世界初の取組みを目指して日々アイデアを出し合いたいと思います。

<コミュニケーション>

さて3つ目は、コミュニケーションです。コミュニケーションはテレコメディアでは最も大切にされていることの一つです。コミュニケーションとは単なる伝達ではありません。コミュニケーションとは、人に何かを求めることから始まります。そして、相手にしっかりと自分の言いたいことを伝え、理解してもらわなければいけません。言いっ放しではだめです。相手が理解することによって何らかのアクションをとってくれ、そのアクションが自分に戻ってくることで、コミュニケーションが一巡します。従って、相手の立場を十分理解しながら、こちらの言いたいことを伝える、主張する。これが大切なのです。
相手を敬う心があって初めて、円滑なコミュニケーション、本当の意味での心のこもったコミュニケーションができると思っています。

また、コミュニケーションが良くできていれば、そこには必ず良いチームワークが醸成されます。コミュニケーションは我々が総合力を発揮して、新しい価値、新しい仕事をどんどん創り上げていく際の原動力になるのです。

<情報の収集、情報力>

次に情報力です。インターネットの台頭、SNSの普及により大量の情報を手に入れることができる時代となりました。これからの時代は、いかに信頼性のある新鮮な情報を掴むかにかかっております。皆さんの若い感性で、情報やSNSを活用し、誰よりも早くて新鮮なかつ正しい情報収集に努めてください。どんどん外部の人とも交流してください。トヨタ自動車創業者の言葉に「障子を開けよ、世界は広いぞ」という言葉があります。その通りだと思います。テレコメディアワールドにこもること無く世界をも見据えて広い範囲で活動して、どんどん情報を蓄積してください。

<ルール・コンプライアンス遵守を徹底する>

最後に、正々堂々と仕事をする、誇りを持って仕事をするということについて、テレコメディアの基本的な考え方を話しておきます。ベースはルールやコンプライアンスの徹底です。テレコメディアはコンプライアンスには決して違反しません。違反の可能性がある事柄において、シロかクロかグレーかという判定基準があるならば、シロの仕事しかやりません。グレーの仕事は絶対にやりません。たとえ大きな儲けが期待できるとしても、コンプライアンス違反の可能性があるならば、絶対にその仕事はやりません。
常に正々堂々と、社会から後ろ指をさされることのない、しっかりとした内容の仕事で我々は利益を上げていきます。どうか皆さん、「規則・コンプライアンスを理解して違反をしない」、これをしっかり胸に刻み込んで、テレコメディアの一員としてがんばってください。

改めまして、皆さん。テレコメディアへの入社おめでとうございます。これから一緒になって、テレコメディアの名を轟かせることができるように、もっともっと良い会社にしていきましょう。

平成23年4月1日 代表取締役社長 橋本 力哉

橋本力哉

 

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4/1

平成23年3月1日より、株式会社テレコメディアは関東百貨店健康保険組合に編入いたしました。

健康保険組合への編入により、従業員の健康管理増進はもとより、保養所や宿泊施設・レジャー施設を割引利用できる等、更なる福利厚生の拡充を図ることができました。

今後も従業員やその家族が健康で豊かな生活を送れるよう環境の整備に取り組んでまいります。

 

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4/1

4月より当社社員が観光庁に一年間常駐勤務することになりました。

多言語コールセンターサービスの運用等、今後も積極的に訪日外国人観光客の受け入れを推進してまいります。

 

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4/8

株式会社テレコメディアは、徳島県において「震災被災者対象求人」の取り組みを開始した。

東北地方太平洋沖地震の被災者受け入れ体制の構築を企図する徳島県とも連携し、契約社員10名・アルバイト20名の求人枠を用意。

4月4日、県内企業としては第1号となるハローワークへの届け出を行った。

これにより、ハローワークのネットワーク網を利用して全国各地の被災者からの応募を受け付けることができるようになる。

この取り組みを通じて、被災者の方に安心して徳島で働ける環境を提供することにより、少しでも震災復興に貢献したいと願う。

 

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4/11

とくしま協働の森づくり事業

「とくしま協働の森づくり事業」において徳島県とパートナーシップを結び、緑化活動による二酸化炭素吸収量の増進に取り組む株式会社テレコメディアは、4月10日、徳島県南部の山間にて従業員の手による植樹を行いました。

とくしま協働の森づくり事業

この日は徳島コールセンターより約30名の従業員が参加し、晴れ渡る青空の下、ヤマザクラとイロハモミジの幼い苗木を植えていきました。

とくしま協働の森づくり事業

勇壮な山々と美しい渓流を眺望できる穏やかな景色の中で、クワで土を掘り苗木を植え付けていく作業は、参加者に心地良い満足感と達成感をもたらしました。

とくしま協働の森づくり事業

数年後、「テレコの森」と名付けられたこの場所に、鮮やかに色をつけたサクラやモミジが美しい自然の絵画を描きます。

 

◆ 当日の模様は徳島県のホームページにも掲載されました。 
  ⇒ (株)テレコメディアが森づくり活動を実施しました

 

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4/15

株式会社テレコメディア(以下、テレコメディア)は、このたび、みずほ銀行のハートフルローンに伴う評価の結果、ハートフル企業として認定されました。

・ご高齢・障がいをお持ちの方が就労・生活しやすくするための設備・機械を導入(バリアフリー化)している企業

・ご高齢・障がいをお持ちの方を積極的に雇用している企業

・ご高齢・障がいをお持ちの方の生活向上につながる商品・サービスを提供・開発している企業

上記項目に対して積極的に取り組む企業に与えられるこの認定は、ユニバーサルというキーワードのもと雇用活動を行ってきた弊社のこれまでの努力が形を成したものとなりました。

 

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5/1

株式会社テレコメディア(以下、テレコメディア)は、このたび徳島県にて実施される観光統計調査業務を行うこととなりました。

本件は以下3点に主軸を置いた調査業務となります。

・県内10ヶ所の観光地を対象としたパラメーター調査

・訪日外国人観光客を対象とした消費動向調査

・県内の宿泊施設を対象とした営業実態調査

特に訪日外国人観光客の動向調査については、弊社が行っている多言語コールセンターとの関わりも深く、徳島県とテレコメディアの協業により、観光集客数増加と商業活性化に向けた取り組みへの繋がりが期待されます。

 

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5/19

平成23年5月18日(水)

東日本大震災チャリティーコンサート

株式会社テレコメディア(以下、テレコメディア)と徳島在住ピアニストの重松壮一郎氏の呼び掛けで、徳島県内に支店や活動拠点のある企業の有志が中心となり、東日本大震災チャリティーコンサートが開催されました。

東日本大震災チャリティーコンサート

今回のコンサートには、重松氏をはじめ徳島在住のアーティスト4組と福島県いわき市出身で、東日本大震災で被災したことから徳島に一時滞在中のフォークデュオ「ヒルストーン」の計5組が出演しました。

会場の準備席数200席に対して220名の観客が集まり、立ち見客がでるほどの盛り上がりとなりました。

チケットの売上と会場に設置された義援金箱の合計額から会場費等の運営経費を除いた25万7,995円が日本赤十字社 徳島支部を通じて被災者のもとへ届けられます。

 

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6/1

株式会社テレコメディア(以下、テレコメディア)は、この度アウトソーサーとして更なる高嶺を臨むべく、新たな品質向上プロジェクトをスタートいたしました。 このプロジェクトには、未来の大いなる可能性に向かって飛び立つために、一人ひとりにその翼を広げて欲しいという想いを込めて、『ウィング・プロジェクト』という名称が付けられました。

 

・テレコメディアの真心を伝えるにはどうしたらよいのか! ・おもてなしの心とは、どのように表現すればお客様に伝わるのか! といった観点から、お客様に更なる満足と感動を提供できる企業を目指していきます。

 

他業界の接客サービスのノウハウを取り入れた、新たな教育研修、新たなルール、新たな評価システム等……。 全従業員を対象に徹底した品質向上カリキュラムが実施されます。

ウィング・プロジェクト

 

1年後にはビジネスクラス、その後はファーストクラスの品質を目標に、テレコメディアはその翼を広げていきます。

 

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7/11

 株式会社テレコメディア(以下、テレコメディア)は、社団法人香川県観光協会の委託を受け、訪日外国人向け多言語通訳コールセンターサービスを7月1日から開始しました。
 これは、3月11日に発生した東日本大震災の影響で延期されていた春秋航空による高松~上海間の定期チャーター便の運航を、7月15日より週2便として再開することになったこと受け、中国から香川県への訪日旅行客数が、今後拡大していくことに対応するために香川県観光協会が行った対策の一環です。
 訪日外国人の増大により、香川県内の商店、宿泊施設、観光施設などからの買い物に関する各種問合せ・県内観光案内、緊急時のエマジェンシーコール等のコミュニケーションツールとして、コールセンターが開設されます。
 コールセンターの利用に当たっては、事前に社団法人香川県観光協会への登録と、費用の負担が必要です。
 コールセンターによる通訳サービスを提供することにより、訪日外国人が感じる日本の否定的なイメージの第2位にもあたる「言語障壁」を「バリアフリー化」し、外国人観光客に対して安全・安心を提供します。
 コールセンターの運営は、全国の百貨店・飲食チェーン・商業施設等において通訳サービスの導入実績を持つテレコメディアが実施・担当致します。  問い合わせ対応を行うコールセンターには、3ヶ国語(中国語、韓国語、英語)通訳オペレーターを配置し、コールセンターサービスの質を高めます。携帯電話と多言語通訳コールセンターを組み合わせたサービスについては、昨年10月に徳島県において既に実証実験を実施し、サービスの利用者から「必要・便利」との成果を残しております。
 日本国内の「観光立県」の実現に向けて、多言語通訳コールセンターサービスが求められる中、モバイル端末も使えるコールセンターを活用した訪日外国人の滞在支援という新たなサービスを展開します。観光協会とテレコメディアは、本施策を皮切りに協力して本サービスの継続提供及び香川県内の外国人観光客に対して安全・安心を提供するサービスの提供を目指した活動を行っていく予定です。

新聞記事

本件は新聞記事として取り上げられました。
(画像引用元:左より)
・2011年7月12日(火) 産経新聞 香川県版
・2011年7月13日(水) 四国新聞 香川経済面
・2011年7月15日(金) 日本経済新聞 四国経済面

 

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7/11

 株式会社テレコメディア(以下、テレコメディア)、高松空港ビル株式会社(本社:香川県高松市 代表取締役社長:山下幸男 以下、空港ビル)、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(四国支社:香川県高松市サンポート 支社長:須藤 章二 以下、NTTドコモ)と連携し、全国の地方空港では初めてとなる多機能情報端末を活用した訪日外国人向け多言語通訳コールセンターサービスを開始します。
 春秋航空は、3月11日に発生した東日本大震災の影響で延期されていた高松~上海間の定期チャーター便の運行を、7月15日より週2便として再開することを決定しました。定期チャーター便の就航に先立ち、6月2日、5日の両日にプレチャーター便を運行しました。中国から香川県への訪日旅行客数は、定期チャーター便の就航に伴い、今後拡大していくことが予想されます。
 訪日外国人が増加することに伴い、空港ビルは、テレコメディアと連携し、多言語通訳コールセンターを設置します。また、全国の地方空港では初めてとなる多機能情報端末である「Galaxy Tab(ギャラクシータブ)」をインフォメーションカウンターに設置し、空港内施設案内・観光案内等のコミュニケーションツールとして活用します。
 多機能情報端末を活用した翻訳アプリや三者通話機能等、便利な活用方法をNTTドコモがサポートし、コールセンターを組み合わせたサービスを提供することにより、訪日外国人が感じる日本での印象「言葉の壁(言葉のコミュニケーションが難しい)」を「バリアフリー化」し、訪日外国人観光客に対して安全・安心を提供します。
 コールセンターの運営は、全国の百貨店・飲食チェーン・商業施設等において通訳サービスの導入実績を持ち、東京の他、高松市、徳島市、福岡市にコールセンターを置くテレコメディアが実施します。問い合わせ対応を行うコールセンターには、3ヶ国語(中国語、韓国語、英語)通訳オペレーターを配置しコールセンターサービスの質を高めます。携帯電話と多言語通訳コールセンターを組み合わせたサービスについては、昨年10月に徳島県において既に実証実験を実施し、通訳サービスの利用者から「必要・便利」との成果を残しております。
 「観光立県」の実現に向けて、多言語通訳コールセンターサービスが求められる中、モバイル端末を活用した訪日外国人の滞在支援という新たなサービスを展開します。空港ビル・NTTドコモ・テレコメディアは、本施策を皮切りに協力して本サービスの継続提供及び外国人観光客に対して安全・安心を提供するサービスの提供を目指した活動を行っていく予定です。

新聞記事

本件は新聞記事として取り上げられました。   (画像引用元:左より)    ・2011年7月12日(火) 産経新聞 香川県版    ・2011年7月13日(水) 四国新聞 香川経済面    ・2011年7月15日(金) 日本経済新聞 四国経済面

 

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7/15

7月13日(水)に放送されたNHK高松のテレビ番組『ゆう6かがわ』にて、高松空港が実施している訪日外国人向け多言語通訳コールセンターサービスの模様が紹介されました。

株式会社テレコメディアはこのサービスにおけるコールセンターセクションの運営管理を担当しています。

 

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8/11

株式会社テレコメディアの記事が通販新聞(2011年8月11日発刊 第1329号)に掲載されました。

品質改善を目的とする教育カリキュラムである『ウィング・プロジェクト』にて、電話オペレーターの経験値やスキルを可視化して、コールセンターとして更なるレベルアップを図る取り組みの他、多言語コールセンターの新たな展望や社内SNSの運用等について記載されました。

 

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9/1

平成23年8月31日、弊社代表取締役社長:橋本力哉が徳島県知事からの委嘱を受けて、「とくしま集落再生プロジェクト検討委員会」の第1回会合に参加しました。

その中で、安否確認サービス、家族や自治体とのコミュニケーションサービス、買い物支援サービスといった、コールセンター機能を活用した提案を発表しました。

 

◆ 徳島県のホームページにおいて本件が紹介されました。 
  ⇒ 第1回「とくしま集落再生プロジェクト」検討委員会 会議資料及び議事概要

 

◆ 翌日の新聞紙面に本件が掲載されました。 
  ⇒ 新聞記事PDF
    引用元:平成23年9月1日 徳島新聞 3面(総合)

 

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9/7

株式会社テレコメディア(以下テレコメディア)が年に一度開催するハワイホスピタリティ研修の時期が今年も迫ってまいりました。
【テレコメット・アワード2011 第4回ハワイホスピタリティ研修】と名付けられたこの研修旅行に、このたび総勢11名(関東地区7名・徳島4名)の参加が決定しました。
この研修は正社員・契約社員・アルバイトという雇用形態を問わず、テレコメディアで働く全従業員の中から、当社基準によりメンバーが選出されるという特徴があり、選出されたメンバーはハワイの地で本場のホスピタリティを体験することになります。

ハワイホスピタリティ研修

ハワイホスピタリティ研修

この研修への参加を通じて、参加メンバーのますますの成長と活躍を期待すると共に、人生そのものがより輝きを増すことを願っています。

 

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9/9

週刊東洋経済(第6346号 2011年9月10日発行)の誌面に弊社がコールセンターとして関与している通販事業が取り上げられました。

その文面の中で、

「弊社は新聞広告や折込チラシ・TVCMの反響によりご連絡をいただくお客様の窓口としてお手伝いさせていただいております。
 お客様の声に少しでもお応えできるよう、プロジェクトの一員として今回も皆さんと一緒に取り組んでまいりました。
 システムインテグレーターなどとの連携も含め、私たちの意見や疑問点にきめ細かく応えてくれました。」

と、複数の関係会社がチームとして総力でプロジェクトを成長させてきたことを、弊社担当者は誌面の中で振り返っています。

 

◆ 掲載誌面 
  ⇒ 週刊東洋経済(PDF)

 

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12/21

株式会社テレコメディア(以下、テレコメディア)は、2012年1月1日より、臨海副都心の商業施設であるアクアシティお台場(東京都港区)にて、電話を利用した多言語通訳コールセンターサービスの提供を開始します。
来店した外国人客との意思疎通が困難な場合に、店舗スタッフからテレコメディアのコールセンターに連絡が入り、そこで外国人客の話を聞いた通訳オペレーターがその内容を日本語で店舗スタッフに伝えます。
施設内の約150店舗を対象に、英語・中国語・韓国語で対応します。
言語の壁を払拭することにより外国人客の利便性を高め、商業施設の更なる活性化をサポートします。

新聞記事

本件は日本経済新聞に記事として取り上げられました。
(画像引用元)
・日本経済新聞 2011年12月15日(日刊) 45211号 39面(東京・首都圏経済面)

 

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2010 年
4/1

東京に本拠地を置き全国各地でコールセンター業務を行うテレコメディアは、この度少子化対策・子育て支援に積極的に取り組み、一定の基準を満たした企業として、厚生労働大臣より認定を受けました。

くるみんマーク

次世代を担う子供たちに健やかに育ってほしい。
たくさんの笑顔が溢れる未来を創造したい。
そんなテレコメディアの想いが実を結びました。

男性も含めた育児休暇の取得、小学生未満のお子様を持つ従業員が希望により利用できる短時間勤務制度の導入等、仕事と育児の両立を会社一丸となってサポート。

お子様を持つ親が安心して仕事に取り組める企業として認定を受けたテレコメディアには、現在多くのママさんスタッフが在籍し、コールセンター業務に従事・活躍しています。

『出産を機に仕事を引退』、世間ではそういう風潮もあります。
しかしテレコメディアには勤務→出産→育児→現役復帰という経歴を持ったスタッフが多数在籍しています。

これからの未来を担い、これからの未来を育む。
次世代育成のモデル企業として、テレコメディアは今後ますますの福利厚生拡充を目指していきます。

 

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4/10

東京に本拠地を置き全国各地でコールセンター業務を行うテレコメディアは、年に一度、全従業員より選抜されたメンバーを対象に、更なる「おもいやり」「おもてなし」精神の向上を目的とした、約1週間のハワイホスピタリティ研修を行っています。

ハワイホスピタリティ研修

当研修は、正社員はもちろん、契約社員やアルバイトの方も選抜対象となっていることが特徴で、参加メンバーの中には小さな子供を持つお母さんの顔も見受けられます。

ハワイホスピタリティ研修

徳島をはじめ、全国各地にコールセンターを展開するテレコメディアでは、ほとんどの参加メンバーが初顔合わせという形で研修がスタート。 最初は多少の固苦しさもありますが、日程半ばにはすっかり親睦を深め、最終日の解散の折には涙の惜別と、ヒューマン・フィーリング溢れる研修でもあります。

次回予定されているハワイ研修では、徳島コールセンター勤務の一児の子供を持つお母さんが副団長を務めることも決定し、首を長くして出発の日を心待ちにしています。

ハワイの青い空の下、ホスピタリティ精神を学んだ帰国後のメンバーの顔には、澄んだ笑顔と自信の表情が浮かびます。

 

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4/20

東京に本拠地を置き全国各地でコールセンター業務を行うテレコメディアは、大家族主義のポリシーのもと、障がい者の方が安心して働ける職場環境作りに尽力する、優しさと豊かさを提供している会社です。

障がい者雇用

館内のバリアフリー設計、ナーシングルームの完備等、障がい者の方がストレスを感じることなくお仕事に専念できるように配慮しています。
細部にまで目を配り、皆さまをサポートします。

障がい者雇用

コールセンターという業務の特性上、健常者の方と同等のお仕事に従事していただける機会も多く、疎外感を感じることなく社会に慣れていくことができる、というのもテレコメディアの強みです。

人は人によって支えられ、人によって豊かさを得る。
テレコメディアは全ての人を大切にし、豊かさを共有するために頑張っています。

 

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6/1

東京に本拠地を置き全国各地でコールセンター業務を行うテレコメディアは、この度ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の認証を受けました。

ISMS

テレコメディアでは情報の漏洩・改ざん等の事件・事故の発生を重く受け止め、全従業員が高いセキュリティ意識のもとで業務に従事する組織を目指すために、2009年7月よりISMS認証取得に向けての取り組みをスタートしました。

約1年にわたり、事業計画や運用フローの作成、従業員の教育等を実施し、堅固なセキュリティレベルを有する組織の構築に取り組みました。

その結果、2010年5月25日に認定機関よりISMSの認証を受けました。

今後も継続的な改善に努め、更なるセキュリティレベルの向上を目指します。

(※本社・東京センター・徳島センターで取得)

 

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7/1

東京に本拠地を置き全国各地でコールセンター業務を行うテレコメディアは、2010年6月29日、「とくしま協働の森づくり事業」のパートナーシップ協定書に調印し、森林による二酸化炭素吸収量の増進を図り、自然環境再生や地球温暖化抑制に積極的に取り組む企業となることを誓いました。

とくしま協働の森づくり事業

当事業のユニークな点は、毎年従業員の人数と同じ本数の植樹を行うというところにあります。

従業員の人数が増えれば増えるほど緑化の進行は早まり、会社規模が大きくなればなるほど、森もそれに歩調を合わせるように大きくなっていきます。

とくしま協働の森づくり事業

徳島県阿南市細野町、那賀川の上流に位置するこの場所にテレコの森が誕生します。
山肌の一角にぽっかりと開いた空地に毎年400~500本のヤマザクラやモミジが植えられ、四季折々の美しい風景を演出します。
四国八十八箇所霊場の一つ太龍寺にも程近いこの場所はお遍路さんの往来も多く、数年後にはここに人々の目を楽しませるような立派な森が完成します。

テレコメディアの従業員ひとりひとりの想いが込められた幼い苗木は、徳島の自然の恵みをたっぷりと受けてたくましく成長し、今は土や石が散在するこの場所は、やがて林となり、いずれは豊かなテレコの森へと姿を変えるでしょう。

 

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9/25

株式会社テレコメディア(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:関田 勝次、以下テレコメディア)は、徳島県と連携し、レンタル携帯電話を活用した訪日中国人向けエマージェンシー・コールセンターサービスを試験的に開始します。

徳島県では、豊富な医療資源と観光資源を生かし、糖尿病検診と観光を組み合わせた「医療観光」を推進しており、中国・上海市からの医療観光ツアー客が、チャーター便で徳島阿波おどり空港に、10月9日から3日間の旅行日程で到着します。

テレコメディアは、徳島県内に中国語対応のコールセンターを設置し、訪日する中国人観光客を対象としてドコモの携帯電話を貸し出し、コールセンターとレンタル携帯電話を組み合わせたエマージェンシー・コールセンターサービスを徳島県と連携して提供することにより、渡航者の日本における滞在支援を行います。

テレコメディアは、徳島県庁コールセンター「すだちくんコール」の運営を行っている県内誘致企業です。携帯電話からの問い合わせの他、県内ホテル、タクシー、その他商業施設からのエマージェンシーコールを受け付けます。問い合わせ対応を行うコールセンターには、地元に精通した管理者、中国人正社員オペレーター、徳島大学の中国人留学生を配置し、コールセンターサービスの質を高めます。

中国からの旅行客数は、団体観光ビザ解禁以来、大幅に増加しており、本年7月の個人観光ビザの発給要件の緩和により、今後さらに拡大していくことが予想されます。

「観光立国」の実現に向けて、エマージェンシー・コールセンターサービスが求められる中、県と民間企業が連携し、レンタル携帯電話を活用した訪日外国人の滞在支援という新たなサービスを試行します。テレコメディアは徳島県と連携し、まずは本施策を実証実験として、今後の需要を実地調査し、協力して本サービスの継続提供及び多言語展開を目指した活動を行っていく予定です。

エマージェンシー・コールセンターサービス

エマージェンシー・コールセンターサービス

 

本件に関するお問い合わせ

株式会社テレコメディア:コーポレートデザイン本部までお願いいたします。

TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

【E-mail】
inquire@www.telecomedia.co.jp

 

株式会社テレコメディア

【本社】
〒171-0033 東京都豊島区高田3-37-10 ヒルサイドスクウェア
TEL:03-5952-2000 FAX:03-5952-2200

【徳島センター】
〒770-8055 徳島県徳島市山城町東浜傍示1-1
TEL:088-657-2000 FAX:088-657-2022

代表取締役社長 橋本力哉

11/1

全国各所でコールセンター業務を行う株式会社テレコメディア(本社:東京都豊島区、代表取締役:関田勝次)は、英語・中国語・韓国語の即時通訳を目的とした多言語通訳コールセンターサービスの本格稼動に乗り出し、訪日外国人旅行者の受け入れをサポートする。

羽田空港の国際線就航に代表されるように、国を挙げての観光政策が大きく転換する昨今、テレコメディアは早期より訪日外国人旅行者向けのサービスに着眼し、新規事業展開するために約一年間をかけ需要分析と試行運用を行った。

その結果、コールセンター窓口に外国語対応オペレーターを配した通訳業務では、大手百貨店・大手居酒屋チェーン・大手タクシー会社等が同サービスを採用するなど、潜在的な需要に対するサービスの供給実績を樹立した。

また、10月9日~11日に徳島県が実施した医療観光においては、ワンタッチダイヤル登録済みの携帯端末を貸与し、コールセンターに待機する通訳対応オペレーターに常時通訳依頼ができる【エマージェンシー・コールセンター】を試験的に運用し、徳島県と連携して渡航者の滞在をサポートした。

これらの実証事例と創業30年に及ぶコールセンターの基盤技術を活かし、今後は多言語コールセンターのブランド事業化と全国的な拡大展開に向け、本格的に経営資源を投入していく方針。

飲食店・小売業での訪日外国人旅行者の囲い込みによる消費拡大・商業活性を狙うと共に、地域振興への貢献も視野に入れ、自治体との連携も強化。また、夜間や早朝の需要を想定した24時間体制での運営も検討する。

英語・中国語・韓国語OK英語・中国語・韓国語OK
通訳サービスを導入していることを明示するためのシールを用意。
このシールを店舗の入り口等に掲示することにより、訪日外国人旅行者の来客数増加を見込むことができる。

テレコメディアは「観光立国創建を目指し、民間企業として追い風を吹かせていきたい」と提唱。

 

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代表取締役社長 橋本力哉

12/9

英語・中国語・韓国語に対応した多言語コールセンターの運営に力を入れる株式会社テレコメディアは、契約社数増加・事業規模拡大に追随するために、積極的に通訳オペレーターの採用を行っている。

プレミアムコールセンター

【高品質の維持】と【十分な人員の確保】を同時に満たすという採用命題に対し、当初は難航する場面も見られたが、その過程で少しずつ確実に拡がったネットワーク網を強みとし、安定した人員確保の基盤を構築するに至った。

現時点において通訳業務に携わるオペレーターは30名を超え、多種多様なお客様のニーズに対応できる人員体制を整えている。
この人員体制を基に、更なる拡大戦略・営業展開を見込んでいる。

今後も24時間窓口の運営、観光や医療等の専門分野に特化した先鋭的な通訳サービスを視野に入れた、高品位な人員の拡充を続けていく。

英語・中国語・韓国語OK

 

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代表取締役社長 橋本力哉